月次報告書 2024-03
プロフィール
学科
英米語学科
学年
4年
留学期間
2023-08-01 ~ 2024-05-31
留学種別
交換
生活編
新しい友達とも仲が深まってきた月

3月になってさらに日が長くなって気分が落ち込むことも減りました。 新しく引っ越してきたルームメイトや友達とも三か月目に入り絆が深まってきました。 英語力 7か月目に入り日常会話の英語に困ることはほとんどなくなりました。また、ヨーロッパ人の強いアクセントも理解することができます。友達と政治や宗教についての会話もスムーズにできるようになりました。わからに単語やトピックがあった場合も自分からどうゆうこと?聞き返すこともスムーズにできるようになりました。私的にはこの部分の成長がとてもうれしかったです。 休日の過ごし方 私の家に友達を10人くらい招待して、 日本食パーティーをしました。日本食は餃子とお好み焼きを作りました。みんな日本のご飯が大好きなので嬉しいです。 お金がかからない遊びは一緒に寮のサウナに行くことです。 あと、3月の末にはオーストリアに旅行に行きました。 授業 授業は課題が毎回多いというわけではないが、期末課題が大変。授業の内容について期末課題をするというよりは期末課題ようのトピックがある。そのため、自分でreadingとかをしなければいけないので大変。

住居形態
学生寮
無線LAN(Wi-Fi)
月額費用
EU ユーロ
162.1008円
内訳 費用(現地通貨) 日本円換算
家賃 355 57,546円
水道光熱費 0 0円
学費・教材費 0 0円
交通費 0 0円
通信費 8 1,297円
食費・その他 350 56,735円
合計 713 115,578円
授業編
International Cultural Politics
国際文化政治
講義(英語)
300分
ECOC(European Capital of Culture)はヨーロッパで人気な文化的なイベントだが、この裏にはいくつかの問題も隠されている。問題は同じ価値観の共有、overturims、などがあげられている。このイベントを開催することによって開催都市は経済的に豊かになることができるが、そのうらには問題が隠されているのでそれをどによにバランスを取っていくのか考える。
Migration Policy
移民政策
講義(英語)
480分
フィンランドの移民の現状について学びます。フィンランドの移民は仕事の面でセグメンテーションされています。言語ができなかったりフィンランド人の名前がないため雇用の機会がローカルの人と比べてとても低いです。 クラスの人数は40人ほどです。受講生のほとんどが留学生でした。