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TM:トルクメニスタン
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TO:トンガ王国
TP:東チモール
TR:トルコ共和国
TT:トリニダード・トバゴ共和国
TV:ツバル
TW:台湾
TZ:タンザニア連合共和国
UA:ウクライナ
UG:ウガンダ共和国
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VA:バチカン市国
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VG:英領バージン諸島
VI:米領バージン諸島
VN:ベトナム社会主義共和国
VU:バヌアツ共和国
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ZA:南アフリカ共和国
ZM:ザンビア共和国
ZR:ザイール共和国
ZW:ジンバブエ共和国
留学先大学
留学種別
交換
推薦
私費
交換(ダブルディグリー)
推薦(ダブルディグリー)
報告書年月
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
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2026-01
月次報告書1月分
日付を忘れた一ヵ月
新しい年、2026年が始まりました。今年はより一層勉強や友達との時間、趣味に全力で取り組みたいと思います。今月は旅行などには行きませんでしたが、毎日忙しい日々を過ごしていて、気づいたら一月が終わりを迎えていました。 授業: 新学期がスタートしました。前学期は比較的自由な時間が多かったので、今学期はMAXの23単位を取り、5クラスを履修しています。前学期と比べると課題の量ははるかに増えました。特に大変なのはENGL 101の授業で、1週間に7つのエッセイを読まなければいけない時もありました。長い文章を読むのは大変ですが、その分新しい単語や表現に出会う機会も多く、自分の力になっていると感じています。また、私は航空系の仕事に興味があるので、Taking Flightの授業を受けられてとても嬉しいです。まだ授業は数回しか受けていないので深く理解できているとは言えませんが、これから自分の興味のある分野について知識を深めていけるのがとても楽しみです。 週末: 『ウィキッド2』を観に行きました。日本で1を観たことがあったので、続編を観ることができて嬉しかったです。海外の映画館はリクライニングがあってとても快適に過ごせるので好きです。また、友達と一緒にお雑煮や肉じゃが、カレーライスを作りました。さらに、友達がbuuzという料理を教えてくれて、みんなで一緒に作りました。しゃぶしゃぶやお寿司を食べに行くなど、たまに行く外食が気分転換にもなりました。課題に集中したい時はいろいろなカフェに行ったり、UWのスザロ図書館に行ったりもしました。 気候:霧がすごくとても寒い日もありましたが、日中は暖かく天気がいい日が多かった気がします。基本的にずっと外にいるわけではないので、厚着をしないでも過ごせています。 その他:久しぶりにバドミントンクラブに参加しました。ダブルスの試合を中心に行い、コートの中をたくさん動いたので、とても良い運動になりました。また、ルームメイトと一緒に、毎日1時間ほどワークアウトをしました。最初の数日は筋肉痛がひどくて大変でしたが、続けていくうちに徐々に体が慣れてきました。今では運動すること自体を楽しめるようになり、良いリフレッシュの時間にもなっています。寮では毎週イベントがあり、階ごとにチームになってさまざまなゲームをしました。毎週火曜日と木曜日には、お菓子やインスタントラーメンなどの軽食が提供されました。朝学校に行くときにちょうど一階に置いてあるので、一日のやる気につながります。 二月もあっという間の一か月になりそうですが、悔いのない一日一日を過ごしていきます。
アメリカ合衆国(米国)
HIGHLINE COLLEGE
キャサ
英米語学科 3年 推薦
月次報告書1月分
5ヶ月目
1月はずっと日本の実家で暮らしています。特にやることもないので早く韓国に戻りたいです... そんな中私が家で何をしているかというと、韓国での旅行計画を立てています。私は韓国国内でまだいけていない観光地がたくさんあるのでyoutubeなどで韓国人の旅行vlogを見ながら韓国に帰ってからの予定を立てています。また、韓国で生活しながら新たにやってみたいことや挑戦してみたいことがたくさんできたので次学期のバケットリストも作っています。私は計画を立てるのは好きなのですが立てた計画をしっかり達成できたことがないので韓国に帰ってからすべて達成できるようにしたいと思います。 〈友人関係〉 何回かKUISに遊びに行きました。久しぶりに友達とあえて嬉しかったです。またMULCに行けば日本にいる間も韓国語を使える点がよかったです。 〈携帯電話〉 私は日本の電話番号を止めてあるため、海外旅行用のHolaflyというesimを1カ月半ほど契約しました。Holaflyはインフルエンサーの方がよくPRしているので調べればクーポンコードも出てきます。長期一時帰国をする方にはお勧めです。しかしPaypayが使えなくて少し不便です...
大韓民国
韓国外国語大学校
jjejje
アジア言語学科 2年 交換
留学成果報告書1月分
留学 まとめ
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1997年 ・学生数 14,000 人程度 ・設置学部 人文・メディア学部 健康・社会学部 工学・ビジネス学部 ・その他 留学生学科 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) International Tourism Management (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など FirstとSecondに分かれており、Firstから選択します。 ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか Secondのクラスは受講できません。 ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) 語学コースは大学にはありません。 (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 BorlängeとFalunの二つの場所に大学があるのですが、僕はBorlängeのキャンパスに通っていました。留学生はとても多くいろいろな国から来ている生徒が多いですが、特にヨーロッパが特に多いなと思います。日本人は僕がいた時期は10人ほどいました。 (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) KUISとの大きな違いは一つの授業の課題がとても重いということです。私は最初のセメスターで3つ授業をとっていましたが、二つでもすごい多いなと感じました。また、セミナーというものがあり、プレゼンテーションやディスカッションを行うもので、発言することが重視されます。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 大学にリセプションがあるので困った時はそこで聞くようにしていました。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) 学期が始まるタイミングでオリエンテーションがありました。内容は他の学生と交流するアイスブレイクや、持っておくと便利なアプリだったりなどの紹介がありました。 (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 半年間だけ留学する場合は、渡航前に登録をしました。1年間いく場合は、渡航してから現地で行うみたいです。 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 大学でこれまで学んできた異文化コミュニケーションや語学スキルを活かす最大のチャンス、そして大学生活を締めくくるものとして最適だと考えたため留学を決意しました。 (2) 留学先を選んだ理由 様々な国からくる留学生の数が多いため、様々な異文化交流ができると思ったのでスウェーデンを希望しました。また、英語だけでなく、他の言語も学びたいと考えていて、スウェーデンではスウェーデン語を学ぶことができます。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 学習面では、主に会話の練習に力を入れていました。ただ、言語は留学してからとても伸びると思います。 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) 自炊する練習をしていました。 (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) 学期始めの1ー2週間でイベントがたくさん行われるため、そこにできるだけ多く参加し、その中でたくさんの人に話しかけるようにしていました。その後はほとんどイベントは無くなってしまうので、イベントがあるうちは参加することを強くおすすめします。そこで仲良くなった子達と今度はハイキングに行って仲を深めていきました。Borlänge には多くのハイキングコースがあるので自然を楽しみつつ友人と仲良くなれるのでおすすめします。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと 大体の授業は2時間と少し長く感じますが、発表の機会やディスカッションする時間を設ける授業もあるので時間が早く感じます。ディスカッションやセミナーを通じて、皆自分の意見を持っており、またわからないことや疑問に思ったことはすぐに手を挙げて質問したりしていました。意欲的な人が多かったようにも感じます。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) 特に参加していません。 (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと 全体を通して、好奇心の強い人が多かったように感じます。そして、世界の情勢や歴史、政治について詳しい人が多く、たまに話に追いつけないことがありました。言語だけでなく、そういったことも学んでいきたいと強く感じました。また、様々な文化的背景を持つ人が多いので、先入観を持つのではなく、オープンな心を持って受け入れようとすることがとても大事だと感じました。 (9) 留学で達成した最も大きなこと セミナーやプレゼンテーションを通じて、自分の意見を相手にしっかりと伝える力が身についたことだと思います。 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 今後は英語の学習だけではなく、世界についてより詳しく勉強していきたいと思います。例えば、地理や国の歴史、政治など学んでいきたいと考えています。 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 条件や期限など、よく注意してみるといいです。早めに行動しておくことをお勧めします。 (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) ウェブサイトで申請する際、書類がいくつか必要で、取得するために時間がかかる書類があったりするので早めにするといいです。申請が完了した後は、日本のスウェーデン大使館にはいかず、スウェーデンの移民局に行き、書類やパスポートを見せて、在留カードをもらいました。基本予約をしないといけないみたいですが、予約なしでも1時間ほどで終わりました。 (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) ブッキングドットコムを利用し飛行機チケットを取得しました。 (4) 渡航したルート FINNAIRという航空会社を利用し、成田からヘルシンキまで行き、ヘルシンキからアーランダというルートでいきました。 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 最寄りの空港からはSJというアプリを利用し、アパートの最寄りまでいきました。直通で行けるものもあれば、どこかの駅で乗り換えをしないといけないチケットもあります。駅からは大学側が車で迎えにきてくれました。 (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 大体六月くらいに申し込んだと思います。いろいろな選択肢がありますが、ロケーションや家賃などよく見ておくといいと思います。下記のサイトから申し込みました。 https://student.tunabyggen.se/ (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 僕の部屋にはベッド、ライト、机、クローゼットがありました。支払いはワイズを通して行なっていました。キッチンはルームメイト2人と共有していました。 (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 外食はとても高いので自炊するのがいいと思います。スウェーデンは特に玉ねぎ、じゃが芋が安いので、それらを使った料理を学んでおくと、生活がより楽になるのではないかと思います。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) スウェーデンはキャッシュレスがほとんどなので現金を使う機会はほとんどありませんでした。ただ、髪を切りに行った際は、現金しか使えなかったので念のため持っておくといいかもしれません。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 僕はアプリの「Klook」というアプリでeSIMを毎月購入していました。10GB購入していましたが、5GBでも足りるかなと思います。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) キャンパス内や住居内ではインターネットを繋ぐことができます。学校で「enduroam」というインターネットに繋げるのですが、そこで繋げると空港でもそのネットに繋ぐことができるのでとても便利だと思います。 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) 現地で病院には行っていませんが、友人が予約をしないと診察してもらえないといっていたのでいく場合は予約が必須になると思います。 (5) 日本から持っていくべきもの 基本的には、スウェーデンについてから全部揃えることができると思います。ただ、最初にあると便利なのが スリッパ ヨーロッパ用のコンセント また日本食やお菓子などを持っていくと友人にもあげれたりして友人を作るきっかけにもなりいいかなと思います。日本で売ってる食材など手に入らないものも多いので、調味料なども持っていくといいかもしれません。日本の友人が持ってきていたのは、味噌、白だし、ごま油、カレーの素 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) スウェーデンで生活していて、危険だと思ったことは一度もありませんでした。夜に出ても全く危険は感じませんでした。ただ、暗い時間は部屋にいた方が安心だと思います。 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 学食はなく、カフェはありましたが値段がとても高かったので家で作って持っていくか家に帰って食べるかにしていました。サンドウィッチなど1000円程度します。 (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) 「Dalatrafik」はバスを利用するときに必要なアプリで、これを通じてバスのチケットを買うことができます。バスのチケットはバスに乗った際、運転手から買うことも可能です。そして「SJ」というアプリが最も重要です。このアプリを通じて電車のチケットを買うことができます。 (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 僕が特に気をつけたのは、宗教に所属する友人がいたので一緒にご飯を作ったりする際には、その子達が食べれない食材などを前もって調べたり、実際に聞いたりしていました。 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 留学後は卒業し、就職します。 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) 僕は4年の後期からの出発だったので留学にいく前に就職活動を終わらせました。そのために他の人たちよりも早めに就職活動を始めました。 (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 海外出張や海外駐在の機会があるところで働くため、言語はもちろんですが、様々な文化的な背景を持った人たちとのコミュニケーションを積極的に行なっていけると感じています。 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 留学を考えている場合は早め早めに行動するといいです。まず、最初に行うことは留学するために必要な費用だったり、条件などの情報集めです。多くの留学先ではトーフルやアイエルツが必要となっており内容がとても難しいので早めに勉強を始めておいた方がいいです。費用に関しては、様々な奨学金があるのでそれも含めて見ておくことをお勧めします。
スウェーデン王国
DALARNA UNIVERSITY
Miyaaa
国際コミュニケーション学科 4年 交換
月次報告書1月分
後期スタート
一月の中旬までは日本で過ごし、タイに帰って新しい学期が始まった。留学生用の授業は半年だけの留学生も多かったため、人数は減ってしまった。しかし、みんな顔を知っているメンバーなのですぐに授業になじむことができた。 今月は、成人式の関係でタイに戻る日にちが遅くなってしまったため、あまり授業に参加することができなかった。しかし、シーナカリンウィロート大学の卒業式もあったため、あまり授業に遅れることはなくとても安心した。 今月は、コスメを買いに行ったり、チャトチャック市場に行ったりと少し出かけることもできた。日本にいる間は、全然タイ語を話す機会がなかったため、店員さんと話すときにタイ語を使ってタイに戻ってきたという実感がとても沸いた。そして、日本に居たときまたタイに戻って心配が少しあったが、店員さんがとてもやさしかったり、もちろん友達や先生も優しくてすぐ不安はなくなった。 今学期もだらけず、たくさん勉強をして、タイ語をたくさん話せるようになりたい。
タイ王国
SRINAKHARINWIROT UNIVERSITY
ゆう
アジア言語学科 2年 交換
月次報告書1月分
6か月目
冬休みが終わり、春学期が始まりました。私は渡航前にTOEFLのスコアが足りず、前期は英語のプログラムにいましたが、無事にTOEFL Waiverの資格がもらえたので、今学期から学部の授業に参加できることになりました。KUISでの履修登録とは異なり、事前に履修をした上で授業に参加するため、授業の様子が全くわからず、最初の週はかなり大変でした。アメリカの学生はRate my professorという、教授や授業の口コミが見れる掲示板のようなwebsiteで授業を調べてから履修するようです。あとは友人にもおすすめの授業を聞いたり、所属しているクラブの先輩にも教えてもらったりしました。最初の週はdrop offができるため、授業に参加してみていまいちであれば、履修を取り消したり、また、空いている枠があれば、他の授業に変えるたりすることができます。ただ、履修登録は3か月くらい前の10月から始まっているため、ほとんどのクラスはこの時期にはもうすでに埋まっているので注意した方が良いです。私の学校は日本人はもちろん、他の国からの交換留学生すらも極めて少ないので、ネイティブの学生の中に1人で混じって授業を受けるのでかなりハードルが高く、最初は授業に出るのだけでかなり緊張していました。結果的には自分の興味のある、Hospitalityのクラスやinternational affairsのクラスを取ることに決めました。どの授業も内容が面白く、また教授の話もわかりやすいです。 私の学校では交換留学生は12 creditsまでしか取れないため、(取る場合は追加で費用がかかる)KUISでの時間割と比べるとかなりスカスカです。時間をかなり持て余しているので、空き時間は図書館で勉強したり、バスに乗って買い物に行ったりしています。 今月の頭には友達が連れて行ってくれて初めてのNBA観戦に行きました。バスケの知識は全くなかったのですが、雰囲気だけでもとても楽しかったです。 月末は日本でもニュースになっていましたが、大寒波が来て、平均気温0度の日が続きました。周りの友達にも嵐が来るから食料をたくさん買い込んでおいた方がいいと脅されて、正直かなり不安でしたが、結局私の学校の付近は雪すら降らずに終わりました。何事もなくて良かったです。 また、現在日本でも多く報じられていますが、ICE(移民局)の事件が多発しており、見た目だけで判断されて連行されることもあるようでそれが少し怖いです。実際、州によってはアジア人の移民や私のような留学生も取調べにあっているようなので、出かける際はパスポートを持ち歩こうと思います。
アメリカ合衆国(米国)
KENNESAW STATE UNIVERSITY
あやな
国際コミュニケーション学科 2年 交換
留学成果報告書1月分
たくさんの経験をした台湾留学
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1958年 ・学生数 約16,000人 ・設置学部 ヒューマンエコロジー学部 デザイン学部 マネージメント学部 ビジネスおよびインフォメーション学部 (高雄キャンパス) カルチャー&クリエイティブ学部 (高雄キャンパス) ・その他 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) マネージメント学部 国際ビジネス学学士プログラム/國際企業英語學士學位學程/ English Taught Program in International Business (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など 学部内の全ての授業が履修可能。1学期間で最低9単位、最大25単位まで履修可能。 ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか 書類を提出すれば可能です。 ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) 華語センターがひらいている中国語の授業があります。デポジット制度 ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 学生以外にも大学が解放されていてにぎやかです。留学生以外にも4年間実践大学に通う外国の学生もいたので多国籍だなと感じました。 (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 毎回課題がある授業もありましたが、基本的には中間と期末に課題がありました。テストではなくプレゼンテーションが多かったです。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 実践大学の国際戦略部に日本人の方がいらっしゃったのでその方に質問していました。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) 留学の初めにありました。現地での手続きや履修登録の説明がありました。 (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 渡航後に履修登録用のサイトで行います。 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 高校生の時から興味があり、全く違う環境で一定期間過ごしてみたかったからです。 (2) 留学先を選んだ理由 自らのTOEFLのスコアと学びたいことを考えて選びました。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 英語での会話をもっとやっておけばよかったなと思いました。 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) 冬用の上着と折り畳み可能なかごを持っていけばよかったなと思います、現地でわざわざゴミ箱や洗濯かごを買う必要がなくなります。 (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) 寮のルームメイトや授業のクラスメイトからどんどん広がりました。シティーツアーでもお友達ができました。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと 全く新しい分野もあったので少し大変でしたが、先生に教えてもらいました。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) 大学が企画する季節のイベントなどがあったので参加しました。留学生用のグループLINEに参加するためのGoogleフォームが送られてきました。 (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと とても充実していて楽しかったです。たくさんの学生と交流する良い機会でした。 (9) 留学で達成した最も大きなこと 視野が広がりました。わかっているはずだったのですが自分の当たり前が、他者の当たり前でないことを学びました。 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 中国語と英語はもちろん、マーケティングももう少し学んでみたいです。 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 期限 (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) 一、二週間で郵送されました。計画的に行うことが大切だと思います。 (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) JALのウェブサイト (4) 渡航したルート 成田空港→桃園国際空港 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 出迎えサービスはありません。空港から台北駅までの電車に乗ったあとMRTで大直駅に向かいます。 (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 出願と一緒に大学の寮に申し込んだと思います。 (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 約五万円を大学の窓口に支払います。寮の前で保険金も払います。冷蔵庫とウォーターサーバーがあります。 (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 髪の毛やほこりが気になります。一度だけ部屋を変えることができるそうなので何か問題があれば寮母さんに相談するべきです。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) ご飯屋さんはほぼ現金です。コンビニやドラッグストアはクレジットカード可です。現金を引き出す用のデビットカードを作りました。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 空港で二週間分を買ったのち、大学近くの携帯ショップで買いました。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) キャンパス内、寮内ともにWi-Fiがあります。寮はインターネットが繋がりにくかったです。 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) かかりませんでした。 (5) 日本から持っていくべきもの 冬用の上着、捨ててもいい服を持っていくと帰国の際に荷物を減らせるので良いなと思いました。 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) 日本と変わりません。 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) ご飯屋さんがたくさんありますし、学食、コンビニもあります。私は平日食費目標1000円生活をしていました。意外といけます。 (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) スマホ (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 MRTでの飲食禁止 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 未定 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) オンラインの企業プログラムや面接に応募しました。エントリーシートの内容を書き出したり、キャリアセンターのオンライン相談も利用しました。 (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 語学力を活かすことができればいいなと思います。 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 語学力だけでなく人間としても成長できると思います。不安なこともありますがなんとかなります。興味があるならやってみるべきです。
台湾
實踐大學
あ
英米語学科 3年 交換
留学成果報告書1月分
総括編
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1962年 ・学生数 48727人 ・設置学部 漢語国際教育学部、外国語学部、人文社会科学学部、情報科学学院、商学院、芸術学院 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) 中国国际学院 (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか できない ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) できない ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか できない (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 雰囲気は賑やか。他の大学と比べて小さめなので学生数は比較的少ないが学生が多く見える (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 課題の多さは少し多い時もあるが時間がKUISにいる時よりも多いので楽にこなせる (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 困った時は職員室があったのでそこに聞けば解決できた。ただし問題によって職員室が違うので少し複雑 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) 日本語でのオリエンテーションがあったが行かなくても問題ない。内容は少し考えればわかる常識だった (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 报道の2~3日の間に決める。職員室に自分で行き登録する 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 高校生の頃からの憧れだったから (2) 留学先を選んだ理由 1人北语に通っている中国人の友達がいたから (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 道の聞きかたなど日常で使える言葉は覚えておくと便利 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) とくにない (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) 水泳部に所属していたので比較的簡単に友達ができた。運動を通して友達を作ると簡単。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと 質問がある時はその時に聞いた方がいい (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) 中国人の友達を通して水泳部に参加した。学校の水泳大会、運動会、北京市の水泳大会。 (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと 運動を通じると友達ができやすい (9) 留学で達成した最も大きなこと 中国語が上達した (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 中国語のコンテンツを見たり、友達と積極的に中国語で交流したい 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 神田外語大学を通して出願したので気をつけるべきことはないが出来るだけ早く資料は提出した方がいい。 (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) 写真は背景が真っ白じゃないといけない。日本でのビザ発行は1週間が目処、中国でまた長期ビザを取るのであれば2週間ほどかかる。 (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) 日本円を使うのであればtrip.com、人民元を使うのであれば携程旅行。 (4) 渡航したルート 羽田空港から北京首都国際空港。 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 自分でタクシーに乗っていった。高德地图で打车した方が安い。普通のタクシーは100元くらい、打车は60元くらい。北京语言大学西门に行けば寮から近い。 (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 神田外語大学を通して寮を申し込んだ。寮の阿姨とは仲良くしておくといい。 (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 基本的に現金払い、 支付宝,微信でもok (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 大胆に行動、いろいろなことに挑戦、相手の文化を尊重する 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) 日本から現金を50万ほど持っていき現地で交換した。学校の中の銀行でカードを作って支付宝,微信につなげて支払っていた。学校にATMがあるのでそれを使って日本の銀行から引き落とすことも可能。現金は多すぎかなと思うほど持って行ってもいい。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 日本の会社でSIMカードを買った。楽だが割高なので学校で現地のカードを買ったほうがいい。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) 学校のWIFIは30GBまで無料。レストランのWIFIパスワードは基本8が8個 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) かかってない (5) 日本から持っていくべきもの 淘宝で基本的に何でも買えるので特に何もいらない。 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) 安全 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 大学の食堂で食べていた。種類も豊富でおいしい (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) 友達を通して知っていた (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 特にないが自分の常識は捨てていったほうがいい。 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 就職 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) まだしていない (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 留学で培ったコミュニケーション力や語学力を活かす 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 興味があったら何でもトライ
中華人民共和国
北京語言大学
しょうたろう
アジア言語学科 3年 交換
月次報告書1月分
留学 最後の月
今月で留学最後だったのでテストや友人との別れもあり、忙しくあっという間に終わってしまったと感じています。テスト後には友人とラップランドと言われる場所を訪れました。犬ぞりやアイスホテルに行ったり、オーロラなどを見ることが本当に充実した時間を過ごすことができました。今月は授業はなく、テストやセミナーが中旬にあったので一月の最初の方は主にそれらの勉強に力を入れていました。セミナーの課題で二人組でエッセイを書き、その内容を8人くらいのグループに分かれて先生を含めディスカッションをするものでした。書いた内容を実際に自分の言葉でわかりやすく説明する力が求められたと感じました。 天候は大体マイナス10度程度かなと感じています。気温の変化がそんなにないので慣れてしまえば寒く感じることはあまりないかなと思います。建物の中はどこもとても暖かく、特にアパートではTシャツ一枚でも大丈夫なくらい暖かいのでとても過ごしやすいかなと思います。雪は積もっていますが、そんなには積もっていないですが、スノーブーツはあるといいと思います。
スウェーデン王国
DALARNA UNIVERSITY
Miyaaa
国際コミュニケーション学科 4年 交換
月次報告書1月分
大忙しの最終月
最終月で2週間もないということもあり、ほとんど毎日お友達との予定がありました。現地のお友達や留学生のお友達といろいろな場所に行ったり、ご飯を食べに行ったりできて、とても幸せでした。たくさんの思い出を作ることができたと思います。何人かのルームメイトとパッキングをする日が同じだったのでその日は部屋が大忙しでした。当日はルームメイトの一人が荷物を五階から降ろすのを手伝ってくれました。 気候に関してはさすがの台湾も寒かったので、厚手の上着を日本から持ってくればよかったと思いました。 今月授業は無かったので、最終課題だけをこなしました。 寮の退出手続きの時間と、当日の飛行機の時間が合わず私の階の寮長さんに相談して前日に退出手続きをさせてもらいました。ベッドセットに関しては寮長さんにも捨て方が分からないと言われ、結局処分を任せる形となってしまったので、もっと早く寮母さんに相談すればよかったと思いました。
台湾
實踐大學
あ
英米語学科 3年 交換
月次報告書1月分
6th months
今月の初旬まで母が滞在していたので一緒にご飯を食べたり、フィンランド人の友人とその子のお母さんに出掛けに連れて行ってもらったりしてゆったりと充実した時間を過ごすことができました。 私は3週目から授業が少しずつ始まりました。初めは週に2,3回ほどしかなかったのですが、後半から4,5回に増えていって、毎回課題が出る授業もあり少し忙しかったように感じます。 授業の始まりと同時に、ESNのIntegration Weekが今学期もあり、毎日何かしらイベントがありました。新しく今期から来た留学生と交流をし、新鮮な気持ちがしたのと同時に、自分は2学期目なのでまた気持ちを引き締めて頑張ろうと思いました。前学期から知っている友達と再開したり、ESNのイベントでまた新しく友達ができて安心しました。これからが楽しみです。 今期は学期の前半にとりたい科目が集中していて忙しかったり、また自分の専攻ではない興味があった新しい分野の授業も取ったりして難しいと感じることもありますが、頑張っていこうと思います。 気温は半ばに0℃~1℃ぐらいまで上がったときもありましたが、基本的にはマイナス10℃前後です。 日照時間に関しては、朝はまだ暗く、日の出は相変わらず遅く感じます。しかし、夕方は4時ごろになっても真っ暗ではなくなってきたので日の入りの時間はすごく伸びているように感じます。早く朝が明るくなってほしいです。
フィンランド共和国
UNIVERSITY OF JYVASKYLA
Korvapuusti
英米語学科 2年 交換
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