報告書一覧
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2026-09
月次報告書9月分
本格的な留学の始まり
授業 今月から本格的に授業が始まり課題も続々とで始めました。初めは毎日追われるような量の課題が出ると思っていましたがすぐに慣れて二日ほどで終わらせられるようになりました。3つのうち2つは日本でもやったことのあるようなものを学んでいるのでそこまで大変とは思いませんがヴァイキングの授業は非常に難しく、予習なしには授業についてくのは難しいなと感じるくらいのレベルです。ただ内容は非常に面白く毎週楽しみにしながら大学に行っています。 授業以外の日の過ごし方 授業が二日、課題も二日で終わるので残りの日は個人的に継続している学習や市内の散策をして時間をつぶしたりしています。またLCCを使えば格安でヨーロッパを旅行できるので今月はバルト三国のエストニアとラトビアに2泊3日で行きました。初めてのちゃんとした海外旅行かつ一人だったので自分の思うままにできる旅行は非常に楽しかったです。 友人関係 今月はこちらでできたほかの国の友達とサッカーを観に行ったりご飯を作ったりして余暇を楽しみました。もちろんまだまだ英語力は足りていないのでうまく伝えられないこともたくさんありましたがみんなやさしくこちらの言いたいことをうまくくみ取るよう努力してくれました。まだまだ時間はあるのでしっかり英語力も向上させつつ今しかできないことを全力で楽しみたいと思います。
英米語学科 3年 交換
月次報告書9月分
アメリカ留学9月
アメリカ留学が始まって1か月経ち、大分生活にも慣れてきました。 授業:今のところ付いていくことはできていますが、課題の量がだんだんと増えていき、プレゼン準備やフィールドワークなど一人じゃどうにもできないようなものは、周りの人を協力でかなり助かっている状況です。そろそろ中間テストもあるので計画的に勉強していきたいと思います。 友人関係:自分含めかなり周りもグループが出来上がっている感じになっており、最初の週のようなたくさん色んな人とかかわるといったことは少なくなってきて、固定のグループで遊んだり、ご飯を食べることが比較的多いです。ただ、クラブのイベントなどに参加するとそこではまた新たな出会いがあったため、今後も積極的に参加していこうと思いました。 イベント、週末の過ごし方:週末は基本つかれているので、部屋でルームメイトと映画を見たり、趣味に時間を費やしてリラックスしてることが多いです。先日、日本文化クラブのイベントに参加して、久々に日本食を食べれて感動しました。そこでできた日本の友人が部の運営をしている人でボランティアを今後お願いできないのかと頼まれたため、今後はそこで日本に興味ある外国の方との交流をさらに深めていきたいです。
国際コミュニケーション学科 3年 交換
月次報告書9月分
留学生活再スタート
 日本からアメリカに帰ってきて、また、留学生活が始まりました。新しいルームメイトが入ってきて夏学期よりも賑やかになりました。ルームメイトは3人とも日本人でうち2人は神田の人でした。ルームメイトの3人をふくめ5人秋からきた日本人がきました。一緒に観光したり、必要なものを買いに行ったり、ご飯を食べたりもしました。  また、秋学期は春、夏学期に比べて寮がほぼ埋まっていたため、寮でかかわる人も増えてそこから仲良くなつこともありました。帰国してから授業が始まるまで約1ヶ月程度あったため、初めは暇な時間が多少あると考えていましたが、野球観戦やサッカー観戦など、いつかやってみたかったことをした月になりました。  春夏学期から仲良かった友達とも久しぶりに会ってカフェに行ってたくさんお話しをしました。帰国後英語が落ちてて、ここでできた友達と会話がたどたどしくなることを恐れていましたが、前よりも話が盛り上がった感覚があり、留学してから英語が伸びたとはっきり感じたのが初めてだったので少し嬉しかったです。  残り半年という節目で成長できたと思うことがたくさんあって、残りの半年もより成長できるように勉強も友達関係も頑張っていきたいです。  また、帰国を通して自分の将来について考えてOPTをすることを決めました。OPTとはハイラインカレッジを卒業した後に1年アメリカで働くという制度です。それをするためには1年間休学をしなければならないため、とても迷いましたが、休学せずに卒業するかOPTをしてから卒業するかどちらの方が自分の将来のためになるかよく考え、最終的にOPTをすることに決めました。
国際コミュニケーション学科 3年 推薦
月次報告書9月分
留学生活スタート!!
ついにカナダでの留学生活が始まりました!! 8/31にモントリオールの空港につき、そこから4~5日は時差ぼけの影響で朝5時起きがざらでした。最初の一週間はひたすら寮の近くを散歩し、オールドポートやモン・ロワイヤル公園などに行ったりして楽しんでいました。 〈食事〉 基本的には自炊をしていました。スーパーは近くだとIGAやprovigoなど、少し離れたとこだとmaxiやsegal's marketなどは安く食品を調達できるのでおすすめです! モントリオールはとにかく外食が高いので、外食は贅沢でした。。。 外食ではハンバーガーやピザ、また伝統料理のプーティンなど、グルテンだらけの生活だったので太りそうで心配です。。。TimHortonsというカナダ版のスタバ的なところにも行きました!ドーナツやコーヒーなどを安価に楽しめるので金欠大学生にやさしいお店だと感じました。 〈観光〉 オールドポートやモン・ロワイヤル公園、またジャン=トラポー公園など色々なところを見て回りました。どれも(ジャン=トラポー公園は遠いですが....)徒歩圏内なので気軽に見に行けました!ジャン=トラポー公園のLévis Towerから一望するモントリオールの景色は圧巻なので、ぜひ行ってみてください! 〈滞在先〉 Résidences de l'Ouest de l'UQAMという学生寮から大学まで徒歩15分ほどで通っていました。 自分の寮は8人部屋で、共有スペースがあってさらに一人一人の個室が完備されている感じでした。ルームメイトとの交流がとても楽しかったです。 〈週末の過ごし方〉 暇な時間は家にいるのがもったいないので、とにかく外に出るようにしていました。近くのスーパーに行って食材を見て回ったり、ジムに行ってトレーニングをしたりしていました。
英米語学科 3年 推薦
2026-08
月次報告書8月分
何もかもが新鮮
夢にまで見たアメリカに留学という形で一人で来ることになりましたが、何もかもが自分にとって新しく、興奮を超えて少し恐怖すら感じる一か月でした。空港に到着したのは深夜0時でさらにアメリカで一人ということもあり正直怖さしかありませんでしたが、思ったよりも人が多くいたので危ないかといわれるとそうでもないような雰囲気でした。その後タクシーで学校最寄りのホテル「Comfort Suites At Kennesaw State University」に宿泊し、その後クラス分けのためのプレースメントテストを受けて留学生活が始まりました。 授業はIntensive English ProgramというKUISでもやった英語の基礎的な能力を鍛える授業を主に行っていて、一番上のクラスのHigh Advanced Classに入れました。しかし、授業で扱う内容も相まって、今はついていくので精一杯です。またそれに加えて、聴講生としてIntroduction to hospitalityという授業も履修していますが、第一回目の授業は先生の都合によりなくなってしまったため第一回目は9月に入ってからになるそうです。学内のイベントには積極的に参加していて、先日は新入生を迎えるイベントに一緒に参加しました。学外のイベントにはまだ参加できていないので、生活に慣れ次第参加してみたいです。 今月最も苦労したことは、最初の二週間は学食やお店も全く営業していなかったので、どうにか食料を購入し、自炊を強いられるということでした。幸運にも中京大学から来ていた日本人の留学生が調味料を貸してくれたりしたので何とか食いつなげましたが、もしIEPのプログラムに参加するのであれば少量の調味料を複数種類持っていくことを強くお勧めします。また自炊能力も鍛えた方がいいと思います。自分自身自炊をほとんどしたことがなかったので、二週間のうちの半分くらいはうまくゆでれなかったパスタを無理やり食べるという生活をしていたので、少しは料理の仕方を学べばよかったなと今になって後悔しています。
月次報告書8月分
初めてのスウェーデン
【到着】 8月27日の朝、ストックホルム・アーランダ空港に到着しました。荷物が重かったため、ボーレンゲ中央駅までタクシーで向かおうとしたのですが、目的地をうまく伝えられず、ストックホルム中央駅に到着してしまいました。その後、新たに電車のチケットを取り直し、無事に寮までたどり着くことができました。この経験から、移動経路や目的地を事前に画面へ表示し、運転手に見せられるようにしておくことの重要性を実感しました。 【生活・寮】 現地では、大学や寮、スーパーなどでスウェーデン語の表示を目にする機会が多くあります。スウェーデン語が分からないと日常生活で困る場面もあるため、到着後すぐに勉強を始めました。実際に学んでみると、スウェーデン語には英語だけでなく、ドイツ語と似ていると感じる単語や表現もあります。 寮は基本的に静かで、ランドリー、ジム、サウナなどの設備を利用できます。個室も広く、現在のところ大変過ごしやすい環境です。共用スペースでは寮生と顔を合わせる機会があり、会うたびに少しずつ会話をしています。また、現地のスーパーにはアジア系の食材がそろえられているため、ある程度日本の時と同じような食生活を送れています。インスタントの味噌汁など持っていくと良いと思います。日本米も売っていますが、高いのでジャスミン米を食べています。浴槽がなく、お風呂につかれないのがつらいですが、サウナを利用して風邪をひかない様に努めたいです。 【交流】 大学のウェルカムデーにも参加しました。当日は、さまざまな国から来た交換留学生や現地の学生と話し、スウェーデンの文化であるフィーカを楽しみました。現時点ではまだ特に親しい友人はいませんが、寮や大学で出会った人たちは親切で、少しずつ交流の機会が増えています。自分の伝えたいことを英語でうまく表現できず、もどかしく感じることもありますが、失敗を恐れず積極的に話しかけ、さまざまな背景を持つ人たちと交流していきたいです。
国際コミュニケーション学科 3年 交換
月次報告書8月分
8月
アメリカでの生活1ヶ月目〜 初めてのアメリカで空港の時点で不安なことばかりでした。想像通り日本とは違って雰囲気が硬いし、日本ほど整備が整っているとは言い難かったけど、迎えに来てくれたウーバーさんはとても親切な方で、外国人であることからアメリカについてとか、特にシカゴについてとかを細かくわかりやすく教えてくれたので、何事もなく寮に到着することはできました。 オリエンテーションでは、みんなが緊張している感じだったのでそれを見て私も少しは落ち着きました。アドバイザーやスタッフ方もとても優しく、north central collegeをわかりやすく教えてくれました。また、会ったこともないのにどうやら私たちの顔を既に覚えているみたいで、私がオリエンテーションの部屋に入った時にすぐに私が誰だかを理解していたのが面白いと思いました。 留学先で一人になってしまうんじゃないかとか、友達ができないなどの不安はありましたが、思った以上に多くの人が仲良くしてくれているし、留学生だけでなく、ローカルの学生を含めた友達のグループができたので毎日がとても楽しいです!全てが遠くて移動手段が車しかなかったけど、一人の友達はwallmartに一緒に買い物に付き合ってくれたり、シカゴまでも連れて行ってくれました。 トラブルが起きたりもするけど、今のところ留学を充実して楽しめています!
待ちに待ったアメリカでの留学生活がスタートしました。長年の夢だったアメリカ留学を実現できたことについて、サポートしてくれた方々に心から感謝するとともに、期待に応えられるようしっかり頑張ろうと思います。 基本情報 🏛️ アイオワ大学 正式名称: The University of Iowa 創立: 1847年(州立大学) 場所: アイオワ州アイオワシティ(Iowa City) スクールカラー: 🖤💛(Black and Gold) 👥 学生数・規模 総学生数: 約 30,000人 学部生:約 22,000人 大学院生:約 8,000人 留学生:約1,500人 ⭐️特徴 文学プログラムで世界的に有名で、創作活動の学位(MFA)を全米で初めて認めた大学です。医療・健康科学: 付属の大学病院が大きく、医学研究や医療の拠点としても知られています。 スポーツ:アメフトやバスケが有名です。 🏠寮 私はキャンパスから少し離れたMayflowerという寮に住んでいます。Suite Roomになっているため、一応ルームメイトは4人ですが、実質2人で使っているような状態です。 🍽️食事 Unlimitedのミールプランにしたので、基本的に3食ともDining Hallで食べています。Mayflowerにはキッチンがついているため、他のミールプランを選んでいる人もいます。私はせっかくならアメリカでの食事を楽しみたいと思ったのでUnlimitedにしました。主に食事をとれる場所は、Burge、Catlett、Hillcrestの3箇所です。アメリカの料理はもちろん、アジア料理、メキシコ料理、インド料理など様々な国の料理がありますが、味は濃く、日本の料理よりも重く感じます。そのため、無意識に野菜を取っています。まだ試したことはありませんが、部屋に持ち帰って食べたい場合は、ダイニングホールに入る時に緑のお弁当箱のような容器を頼めば、テイクアウトすることもできるようです。 🛜モバイル通信 私はdocomoのAhamoを使っていたので、現地到着後最初の2週間はそのままの通信で過ごし、その後現地でMint Mobileの6ヶ月プランを契約しました。 🏥保健 アイオワ大学のほとんどの学生はSHIP (Student Health Insurance Plan)という健康保険に加入するようですが、私は日本で加入した東京海上日動の保険証明書を提出したところ承認されたため、加入せずに済みました。 💉ワクチン・健康診断 アイオワでは、アメリカ国内でTB Screening Test(結核検査)を受けることが義務付けられているため、授業が始まった週に受診しました。SHIPに加入していないため、結核検査は自費で払いました。また、MMR(麻疹・風疹・おたふく風邪)の予防接種については、日本にいるうちに病院で証明書を発行してもらい、事前に提出しました。 🚌交通機関 Mayflowerからキャンパスまでは、徒歩で約25分、バスで15分ほどです。無料のバスが通っており、Transitというアプリをインストールしてバスを利用している人が多いです。私は歩くことに慣れているので歩くことが多いですが、現地の学生はスクーターや自転車、バイクに乗って通学している人もよく見かけます。 ☀️気候 8月のアイオワは日本より少し涼しく、20度台後半の日が多くて湿度もそこまで高くないため、とても過ごしやすいです。ただ、日本とは異なり、朝晩は寒く日中は暑く感じられます。また、アメリカの建物はエアコンの設定温度が70°F(約21℃)とかなり低くて寒いため、私には上着や毛布が必要でした。 🏫学校生活・授業 最初の1週間は、4日間にわたって留学生オリエンテーションが開催されました。しっかりとしたプログラムが組まれており、他の留学生と交流する機会があって、そこで仲を深めることができたと感じています。交換留学生は約6人、正規留学生は約15人ほどいたようですが、ほとんどの留学生が英語圏または英語が公用語の国から来ており、自分の英語力に少し負い目を感じてしまうこともありました。 また、出願時の要件とは別に、TOEFLやIELTSで一定のスコアに達していなかった場合、オリエンテーション週にEnglish Placement Evaluation Testを受けなければなりません。その結果、私はリーディング以外のコースを取る必要があると判明しましたが、幸いにも開講されていたのがリスニングのコースのみだったため、その授業だけで済むことになりました。アドバイザーの方と対面で2時間ほどじっくり話し合い、どのクラスを取るか時間をかけて決めました。 私はGlobal Liberal Arts and Sciencesのオープンメジャーなので、Communication、International Studies、Dance、Lifetime Leisure Skills Coursesなどの授業を取っています。Numberingが3000以上になると上級生向けになることは知っており、アドバイザーは「3000以上でも取りたいなら大丈夫だよ」と言ってくれましたが、他の学生に聞くと反応が分かれたため、まずは1000〜2000番台のクラスを取ることにしました。正規留学生の状況は分かりませんが、履登録の際にすでに「Waitlist」や「Closed」になっているクラスが多く、交換留学生の場合は空きがなくても教授にメールを送って直接許可をもらう必要がありました。
月次報告書8月分
人生初の海外
10か月間の留学がスタートしました。今まで一度も海外に行ったことがなく飛行機に乗ることも初めてであり緊張しました。いろいろな人の経験談を事前に調べていたので留学初日はすごく不安を感じるのかなと思いましたがそんなことは全くなくむしろワクワクが勝っていました。出発から到着までかなり時間がかかりましたが特に問題なくたどり着くことが出来一安心しました。 滞在先 自分はキッチンだけシェアする形の寮を選択しました。ただこの寮がいいと選べるわけではなく寮のタイプを自分で選択してフォームを大学に送信しました。どの寮になるかはわかりませんが基本的に希望通りになると思います。設備などは驚くほどそろっており日本で一人暮らしをしていた身からするととてもありがたく感じました。自分を含め15人と暮らしておりデンマーク人は4人であとはほかの国の人たちです。キッチンが混雑することはなく非常に快適に暮らしています。 食事 米がないことはわかっていたのであらかじめ調べておいたライ麦パンやオートミールを食べています。自分はあまり食にこだわりがないので日本食が恋しくなることはなく現地の食に満足しています。ただ物価が非常に高いので日本で食べれていたようなものが高すぎて買えないということは多々あります。それでもパスタとかも安いので毎日同じものを食べずに済んでいます。 授業 大学は8/31から始まりました。予想通り授業のレベルは日本にいたときに比べて高くついてくのが精一杯だなと感じたりしました。また予習の大切さを痛感したためこれからはもっと予習に力を入れようと思います。 友人 大学が用意した様々なイベントをとおして多くの国の人たちと友達になることが出来ました。それぞれが色々な専攻をしておりいろいろな価値観に触れられる非常にいい機会になりました。 まだまだ始まったばかりですがもうすでに留学生活を楽しめていると思います。
英米語学科 3年 交換
月次報告書8月分
8月
アメリカに到着した次の日から留学生に向けたオリエンテーションがあった。留学生は7名程でそのうち私を含めた4人が日本人だった。活動はすべて在学生が率いてくれた。活動内容は保険・学費の説明に加えて、車で市街の方へ行きショッピングやディナーをみんなで楽しんだ。ショッピングでは生活に必要な日用品や、寮にキッチンツールがないため鍋を購入したりした。2日間のオリエンテーションが終わった後には新入生のウェルカムウィークが始まった。その期間は毎日イベント尽くしでとても楽しかった。  授業が始まり、お祭りモードのにぎやかさも落ち着いたが、頻繁に様々なイベントが開催されるため楽しい放課後を過ごしている。授業に関しては先生や先輩からのアドバイスをもらいながら今期は4つの授業を履修した。2週目が終わろうとしている現在は、いまだに授業が始まる前は緊張し、先生が話す英語のスピードに苦労しているが、授業や生活を楽しむ余裕が生まれてきている。  また、Bridgeという団体が週に一度、交流会を開催しており、今までに家に招待してもらいパーティーをしたり、大学に来てアクティビティを行ったりした。その会が様々な学生や学外の人と交流できる良い機会になっていると感じる。  先日、車を持っている友達に映画館に連れて行ってもらいスパイダーマンを観た。作品はもちろん素晴らしかったが、座席がソファのようにふかふかで、スイッチで角度を動かし、寝ながら鑑賞できることにも感動した。
国際コミュニケーション学科 3年 交換
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