科目情報
국어의역사
국어의역사
History of Korean Language
韓国語史
講義(地域言語)
<週別講義計画> 1週目 9月1日  講義紹介:講義概要、評価項目案内 2週目 9月8日  言語の変化と現代国語の特徴 3週目 9月15日  近代国語(1):音律変化 4週目 9月22日  近代国語(2):語彙と文法 5週目 9月29日  中世国語(1):訓民正音の創製 6週目 10月6日  中世国語(2):訓民正音の製字原理と表記法 7週目 10月13日 中世国語(3):ハングルの文献 8週目 10月20日 中間試験 9週目 10月27日 中世国語と変化          課題案内+チーム編成+主題選定 10週目 11月3日 古代国語(1):借字表記          レポート①:概要作成+資料調査+役割分担 11週目 11月10日 古代国語(2):ヒャンチャルと吏読          レポート②:序論 12週目 11月17日 古代国語(3):三国の言語          レポート③:本論 13週目 11月24日 国語の系統と形成          レポート④:結論 14週目 12月1日 古代~現代の国語の整理          レポート⑤:最終フィードバック      12月8日 レポート提出 15週目 12月15日 期末考査代替発表 *学年暦は臨時の祝日指定等により変更する可能性があるため、週別の講義内容は中間試験以降変更されるかもしれません。 <成績評価> 出席:10点      10% 参加度:10点     10% 小テスト:10点    10% 中間試験:25点     25% 課題(レポート):25点 25% 発表(期末考査):20点 20% 1.出席 出席確認:講義開始時と終了時にそれぞれ出欠を確認し、どちらかの時間の欠席は1.5時間の欠席として計算します。 公欠届の提出:公欠した日から7日以内にメールにて提出してください。 単位不認定:公欠を含むすべての欠席時間が15時間を超過した場合、成績は“F”となります。 2.参加度 評価:講義中の活動(設問応答、情報の検索など)によく参加すれば参加度の点数をもらえます。 3.小テスト 案内:前回の講義の内容を復習する小テストは、講義を開始するときにeClassにて受けます。 注意事項:クイズの点数は成績に入りませんが、クイズを受けたかどうかは評価に反映されます。 遅刻したとき:講義が終わった後でもクイズに参加できますが、遅く受ければ遅刻として認定され、0.5点の減点となります。 4.中間試験 試験範囲、方法:試験範囲は2週~7週目の講義の内容であり、筆記試験となります。 試験類型:試験の類型は、選択式(〇×、4択問題)、短答式(穴埋め、重要単語または短文作成)、叙述式です。 成績確認:中間試験の点数は9週目に個別で案内する予定です。 留意事項:不正行為が発覚した場合、成績は“F”となります。 5.期末試験代替課題(班):レポート 班編成:班は出欠状況、国籍、学年、専攻を考慮して構成する予定であり、構成する方法は変更になる可能性があります。 班の評価:班員全員に基本的に同じ点数を与えますが、不誠実な班員がいる場合、その班員のみ減点されます。 主題選定:レポートの主題は、提示されたものの中から選択するのが原則であるが、班別で相談した後、提示されたものの中にない主題に修正することができます。 進行日程:10週目~14週目の講義期間中に作成しなければならず、提出日を遵守した場合に点数が付与されます。 提出方法:最終レポート(7~8頁)と配布用の要約バージョン(1~2頁)はeClassにPDFファイルで提出しなければなりません。 作成様式:レポートは文字のサイズが11pt、行間は180%(ハングル基準)の様式に合わせて作成します。 必ず含む要素:最終レポートでは、参考文献やAIを活用した過程を必ず添付しなければなりません。 減点基準:提出日や作成様式を守らない場合、減点となります。 6.期末試験代替課題(班):発表 発表方式:PPT、Canva、Google Slideなどを活用して、最終レポートの内容を発表します。 資料の共有:配布用の要約バージョンをeClassにあらカシメアップロードし、質疑応答の際に活用できるようにします。 クラスメートの評価:各班が発表している間、他の班は発表内容をよく聞き、質問の準備をします。 進行時間:ひと班あたり発表が8~10分、質疑応答が5分~7分で進行します。 <講義教材> ~以下表中図書名、著者、出版社、出版年度~ 講義進行:授業は、案内した講義教材4冊の内容を基に行います。 講義資料案内:講義の内容を要約した資料は、授業が始まる前にeClassの掲示板にアップロードされます。 注意事項:講義資料は教材と同一ではなく、講義内容の全体は書かれていません。 学習方法:授業の内容をより深く学ぶために、他の本やインターネットでの検索、AIなどを活用して、自分から予習と復習をしてください。
国語国文学科、専攻必修