①授業の目的
スペイン語を実際の様々な場面で使いながら、話す力(口頭表現)と聞く力(聴解)を伸ばすこと。また、文法の授業で学んだ文法を実際の会話で使うことを目指す。
②授業計画
【8月】
好きな物、日課、家族、道案内、ステレオタイプ、ラテンアメリカの場所、直接法目的語・間接目的語を使った質問、メキシコの不思議・魅力、なぜスペイン語を勉強するのか
【9月】
去年何をした、最高の旅行、描写、うわさ、ある国の歴史、良い経験/悪い経験、メキシコ独立記念日、メキシコのお祭り、将来について、SNS、アドバイス、「もし○○だったら?」、現在の先住民コミュニティ、メキシコ黄金期の映画、セルバンティーノ国際フェスティバル
【10月】
ルチャ・リブレ、ランダムな質問、世界の料理、禁止事項、「私は一度も○○したことがない」、「○○したことある?」、市場など、メキシコの商業・貿易、メキシコ固有の植物と動物、世界の脅威、迷信、祭りと伝統・死者の日
【11月】
2050年の未来予想、国際気球フェスティバル、看板・広告、メキシコのフェリア、メキシコ音楽、未来への願い、「○○では何をするのがおすすめ?」
③テキスト・参考書
使用なし
④成績評価の方法
・授業参加 20%
・課題 10%
・出席 10%
・プレゼンテーション 60%