<授業の目的>
この授業では、ボキャブラリー・文法の知識を高め、より複雑な文を書けるようになることを目的としています。
また、エッセイや手紙、メールなどそのスタイルに合った文の書き方を習得し、幅広い分野で文を書けるようになることも行います。
<成績評価の方法>
課題が40%、小テストが20%、中間テストが20%、期末テストが20%といった割合で評価されます。
75%以上の評価をもらうと1つ上のレベルのクラスへと進むことができます。
<テキスト>
Peterson, S. & Zemach, D. Writing Power 3. Pearson, 2013.
Lane, J. & Lange, E. Writing Clearly: Grammar for Editing. 3rd ed. Heinle Cengage, 2012.