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SH:セントヘレナ島
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YT:マイヨット島
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ZR:ザイール共和国
ZW:ジンバブエ共和国
留学先大学
留学種別
交換
推薦
私費
交換(ダブルディグリー)
推薦(ダブルディグリー)
報告書年月
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
年
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月
検索
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2018-12
月次報告書12月分
最終月
帰国日が近づいて、お土産を買ったりショッピングにも何度か行った。なんやかんや行けてなかった近くのバーガー屋さんに行ったり、友達の21歳の誕生日でホテルのバーに行ったりした。友達の誕生日の日はアスリートのパーティの日でもあり、(その友達がアスリートだった為)招待してもらって参加できた。現地の学生でもアスリート以外はなかなか参加できないパーテイーだったので良い経験だった。アメリカンなパーティーの雰囲気も味わえた。雪が沢山積もることを予想していたが結局東京でも体験できるレベルの雪で、少し残念だった。が、ブーツなど買わなくて済んだのでよかった面でもあった。最終日にはESLのグラジュエーションセレモニーがあり、写真を撮ったりクラスメートと別れを惜しんだり。日本人以外の友達やクラスメートは会うのも難しくなるのでとても寂しい。帰国の日はルームメイトも皆送り出してくれた。日本人の友達と一緒に帰国することになっていたので不安もなく、雪が結構激しく飛行機は遅れていたが無事帰ることができた。4ヶ月弱、本当に短かったが充実しており、素晴らしい経験の詰まったものだった。
アメリカ合衆国(米国)
GONZAGA UNIVERSITY
学生7311
国際コミュニケーション学科 3年 私費
2018-11
月次報告書11月分
交流
本格的に寒くなってきて、気温はマイナスに。最初の頃は私服を着ていたが、ユニクロの通販でウィンドプルーフのスウェットを購入し、授業もそれで受けるようになった。そろそろ太りそうな予感がして、寮についているジムに毎日通うようになった。留学生用のCGEアクティビティでは近くのボルタリングジムに行った。慣れている生徒が手伝ってくれたが見ているより難しく角度がついている壁は全然登れないのもあった。次の日から全身筋肉痛で1週間ほど続いた。日本に帰ってもまた行きたい。クラスで非営利ボランティア団体のプロジェクトをやっているのもあり、クラスメートと先生と休日の朝にホームレスの人へ朝ごはんを提供するボランティアを手伝った。スポケーンはホームレスへのサポートが厚く、逆に集まってきてしまうという問題も抱えている。見るからにホームレスで薬物に染まっているような人もいたり、話して見ると意外と普通の人もいたりした。全員がお礼を行って帰って行ったのも衝撃で、日本ではなかなかできない貴重な体験となった。サンクスギビングホリデーでは中国人の先生が家のディナーに招待してくださり、アメリカ人の旦那さんが豪華な料理を振舞ってくださった。参加したのは日本人とサウジアラビア人で食事後の会話も国際的でとても楽しかった。3ヶ月過ぎるのが本当に一瞬で残すはファイナルの試験のみ。英語にもやっと慣れてきたのに短いなーと感じる。あと少しの間全力で吸収したい。
アメリカ合衆国(米国)
GONZAGA UNIVERSITY
学生7311
国際コミュニケーション学科 3年 私費
2018-10
月次報告書10月分
ハロウィンシーズン
日本人の会でアイダホ州にある湖のコテージにキャンプに行った。なかなか寒かったが、皆でカレーを作ったりキャンプファイアーでスモアを作ったり、アメリカんなゲームをしたりと楽しかった。バスケシーズン開幕のパフォーマンスではESLの先生のコネで一番前の席で観れた。日本からの留学生で大注目の八村塁選手のプレイをを間近に見ることもでき、12月までのホームでの試合が楽しみ。セメスターが半分終わって、最後の授業では先生やクラスメイトとカフェに行った。紅葉も始まってルームメイト達とはパンプキン畑に行った。皆インスタ映え目的で行くようで写真もいっぱい撮った。その畑で作っているりんごのアップルサイダーも有名で、美味しかった。本場のハロウィンはとても盛り上がっており、校内もハロウィンムードになっていた。ハロウィン前の週末にはパーティも沢山あり、ルームメイトや日本人会で仮装をして楽しんだ。私はメイクが好きな事もありせっかく本場のハロウィンなので皆分のメイクを担当した。アメリカ生活にも慣れて来て特に不自由はなく楽しめている。
アメリカ合衆国(米国)
GONZAGA UNIVERSITY
学生7311
国際コミュニケーション学科 3年 私費
2018-09
月次報告書9月分
充実した日々
留学生のCGEアクティビティで近くの大きな公園であったフードトラックやバンドなどが集まるフェスにいった。学生兼ワーカーの人が連れていってくれる為、安心だし地元の情報なども知ることができた。すごくアメリカンなイベントで食べ物もアメリカンなものが多かった。ハイキングのイベントもあり、私は初めてのハイキングだったが、簡単なコースで楽しめた。金曜日や土曜日にはスイートメイト達が夜ご飯を作ってくれ、友達を集めてパーティをした。授業では現地のアメリカ人学生と関わる機会がほとんどないので、沢山の人と関わることができるいい機会。普段の会話で同世代のネイティブが使う英語を聞くことができるのもいい点だし、日本のことを聞いてくれたり英語が拙い中でも仲間に入れてくれてありがたい。料理が得意なスイートメイトがアメリカならではのチューイーなクッキーの作り方を教えてくれたりもした。学食はバイキング形式でパスタ、肉、サラダ、バーガー、モンゴリアンBBQなどだが口に合わないことも結構ある。が、近くにあるタイ料理屋さんなどはおいしくなんとかやっていけそう。
アメリカ合衆国(米国)
GONZAGA UNIVERSITY
学生7311
国際コミュニケーション学科 3年 私費
2018-08
月次報告書8月分
到着
21日(火)に到着。飛行機の遅れがあり、シアトルの乗り換えに少し不安だったが問題なくスムーズに到着できた。空港ではゴンザガ大学の担当の方がピックアップしてくれ、日本とインドの留学生と共に車でゴンザガ大学へ向かった。途中のスーパーで当日の食事を購入。寮は1部屋の中に個室が3部屋あり、2人×3で6人住めるスタイル。シャワー、トイレは2つずつある。部屋自体はベッドが2つ机が2つある事もあり広くはないがクローゼットもタンスもあり、全体的に綺麗で住み心地も良さそう。1階にはジムやカフェもある。ルームメイト1人、スイートメイト3人は26日(日)に来た為5日程1人だった。皆明るく接してくれ、ルームメイトの家族とは一緒に朝ご飯を食べに行った。22日にはいきなりクラス分け用のテストがあり、その後オリエンテーションなど。28日からクラス開始。校内のイベントに参加したり、留学生の知り合いのパーティに招待して頂いたり。思っていたより日本人が多く、3月からの留学生や、4年留学の学生とも関わる機会があり特に困ることもなさそう。枕やシーツ、シャンプーなどの買い物にも行き、一通りの生活用品は揃えることができた。8月の1週間はあっという間に過ぎた。
アメリカ合衆国(米国)
GONZAGA UNIVERSITY
学生7311
国際コミュニケーション学科 3年 私費
1~5件目 / 5件中