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プロフィール
学生11326
学科
イベロアメリカ言語学科
学年
4年
専攻
スペイン語専攻
留学先
スペイン
/
UNIVERSIDAD DE LAS PALMAS DE GRAN CANARIA
留学期間
2022-09-12 ~ 2023-06-09
留学種別
交換
1~10件目 / 11件中
2023-06
留学成果報告書6月分
Las Palmas de Gran Canaria
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1989 ・学生数 22.030 ・設置学部 Grado en Historia Grado en lengua Española y Literartura Hispánicas Grado en Lenguas Modernas Grado en Traducción e Interpretación : Inglés-Alemás Grado en Traducción e Interpretación : Inglés-Francés Grado en Enfermería Grado en en Fisioterapia Grado en Medicina Grando en Veterinaria Grado en Administración de Empresa Grado en Ciencias de la Actividad Fisica y del Deporte Grado en Derecho Grado en Economía Grado en Educación Infantil Grado en Educación Primaria Grado en Educación Social Grado en Geografía y Ordenación del Territorio Grado en Relación Laborales y Recursos Humanos Grado en Seguridad y Control de Riesgos Grado en Trabajo Social Grado en Turismo Grado en Arquitectura Grado en Ciencia e Ingeniería de Datos Grado en Ingeniería Biomédica Grado en IngenieríaCivil Grado en Ingeniería Eléctrica Grado en Ingeniería Eléctrica Industrial y Automática Grado en Ingeniería en Diseño Industrial y Desarrollo de Productos Grado en Ingeniería en Ogranización Industrial Grado en Ingeniería en Tecnologiás Naval Grado en Ingeniería en Tecnologías de la Telecomunicación Grado en Ingeniería Física y Matemática Grado en Ingeniería Geomática Grado en Ingeniería Informática Grado en Ingeniería Química Grado en Ingeniería Química Industrial Grado en Ciencia del Mar ・その他 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) Grado en Tirismo (3) プログラムの概要 学部の授業は履修可能。しかし学部外の授業を履修したい場合は、学部の授業を6割以上履修しなければならない。 スペイン語コースは、メールが送られてきてクラス分けテストを受ける必要がある。スケジュールはレベルによるが、午前中と午後(ほぼ夜)を選択することができる。週2回 (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 観光学部は、ローカルの子が多い。キャンパスが違う学部の方が日本を含めた外国に興味を持っている子が多いなと感じた。 (5) 課題や試験 課題は、やや多いと感じた。基本的にレポートでの評価ではなく試験での評価。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 困った時は、現地にいた日本人と助け合っていた。あとは、現地にいた日本人の方に相談をしていた。 大学面で困った時は、授業の担当の先生か留学課の先生に相談したり、メールしたりした。 (7) オリエンテーション オリエンテーションはあった。内容は、学部の説明やクラスがグループ化されていてそのクラスの説明など。主に、授業の履修や学部の説明が主体となっていた。 (8) 履修登録 渡航前に学部希望をした後に、自分の履修したいと考えている授業をPDFに書いて現地の大学に国際戦略部の人を通して送ることができる。しかし、渡航後にまた同じことをする。しかし違う点がある。その点は国際戦略部の人にサインをもらってから現地のアドバイザーの人に送るという点だ。 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 語学力を伸ばしたいと思ったから。スペイン語を使って現地の大学に通うことに憧れを持っていたから。 (2) 留学先を選んだ理由 元々観光に興味を持っていてバルセロナやマドリードなどとは違った観光商品がある島という部分に惹かれたから。またその土地で観光学部でカナリアの観光を学ぶことができるから。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) GPAをできるだけ高く取ること。時間があえばMULCでネイティブの先生と話す。 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) 大学側が行っているイベントなどで交流関係を深めていった。また、日本語学校や日本語学校の先生にアポをとって日本のイベントに参加し、日本が好きな子たちと触れ合い日本の文化を広めるイベントを行った。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと KUISもアクティビティが多い学校だと思ったがそれ以上に授業内外アクティビティが多いと感じた。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) ボランティア:2ヶ月くらい現地の大学で行った日本語教室のアシスタント。先生から直接メールが来た。 (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと スペイン語も難しいと感じたが、日本語はもっと複雑だと感じた。英語とスペイン語はローマ字だけで構成されているが日本語は、ひらがな・カタカナに加えて漢字で構成されていてまずはこれを覚えなければならないと感じて難しいと思った。 (9) 留学で達成した最も大きなこと まずは、異文化理解だと思う。渡航前の自分は、やはり自分の価値観がベースになっていたと感じる。しかし、留学中は日本以上に自分の価値観と違う人と接する機会が多くなる。その中で素直になるという部分はとても大事だと感じた。この留学でもっとも成長した部分は、自分の価値観を消して相手の意見を聞き入れる能力だと思う。 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 後期の授業でマーケティングの授業を履修していて、その内容が自分自身興味深いと感じたのでもっとその知識の理解を深めていきたいと感じた。 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 やりたいことの明確化と将来図をその学びたいことにどう繋げるかが大切。 (2) ビザ申請 申請から発行まで1ヶ月と2、3週間かかった。 (3) 航空券を予約した方法 自分が利用したWeb Site (4) 渡航したルート 成田ーアブダビーマドリードーカナリア 帰りも同じ (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 現地のバスで移動 交通機関は、基本的にバス。 (6) 滞在先住居を探した方法 アプリのIdealista (7) 滞在先住居についての詳細 家賃は大家さんに直接渡す (8) 滞在先についての感想、アドバイス 私が住んでいるPisoは基本的に大家さんもコミュニケーションをしてくれて賑やかなPisoだった。同居人の子たちとご飯に行ったりクラブに行ったりNetflixで映画を見たりと充実した生活を送ることができた。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 基本的にクレジットカードを使っていた。しかし、家賃は大家さんに現金で直接渡した。現金は、クレジットカードから銀行から引き落とした。日本からお金は送ってもらっていない。 (2) 携帯電話 マドリードの空港でSIMカードを購入した (3) インターネット 特に問題なく使えた。 (4) 医療 かかっていない。 (5) 日本から持っていくべきもの (6) 治安状況 特に危険と感じることはなかった (7) 食事 基本的には自炊。大学には学食があり、大体2〜3ユーロくらい。 (8) 情報の入手 Twitter (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 特にない 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 就職 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) 現地から自分の行きたい企業をピックアップして説明会に参加した。そして面接などを受けた。 (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか できるだけ自分は海外事業部があり、その海外事業部でも中南米や南米がベースになっている企業を見ているので学んだスペイン語が活かせれば良いなと感じている。 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 留学行く前の学部選びはとても重要だと思います。Kuisではスペイン語を学んでいますが、現地の大学ではスペイン語で自分の選択したものを学びます。そのため自分の興味のあるものや元々知識のあるものを選択することをおすすめします。また、もし知識がない場合は渡航前に勉強していってから行くとより理解を深めることができます。
スペイン
UNIVERSIDAD DE LAS PALMAS DE GRAN CANARIA
学生11326
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
月次報告書6月分
ついに帰国
ついに帰国の6月が来ました。 最終日の前日は、テスト勉強もありましたがPisoの子たちとたわいのない話をしたり、パッキングに追われていたり、お世話になった日本語学校の先生に挨拶をしに行ったりと忙しい日々を過ごしていました。大家さんは今後日本旅行を考えているらしく、日本のおすすめのスポットやさまざまなことを聞かれました。最後の1日は、海を散歩しました。日本にはないきれいな海に囲まれて一年過ごせたことは幸せでした。 帰りにフライトの途中は乗り換え地がマドリードだったのでそこで一晩過ごしました。お昼はサンミゲル市場でモッツァレラチーズのピンチョスやサーモンのピンチョスやアンチョビのピンチョスを食べました。最後にサンヒネスのチュロスを食べたがったですが、思った以上にお腹いっぱいになってしまい食べられませんでした。 日本に帰るフライトも荷物や乗換なを含めて特にトラブルなく帰ることができました。
スペイン
UNIVERSIDAD DE LAS PALMAS DE GRAN CANARIA
学生11326
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2023-05
月次報告書5月分
最終月
(学業) 5月19日まで授業が行われた。8日〜19日はプレゼンの準備やプレゼンの発表などとても忙しい日々を送っていました。特にMarketingはグループで行うプレゼンテーションがありました。みんなで2月から始まったプロジェクトの振り返りをしたり、発表をする要点を改めて考えました。期限の締切ギリギリでの提出で余裕がなかったり、集合にこなかったりするメンバーがいたことなど少し問題がありましたが無事に終えることができました。今月は就活は少しお休みをしていました。 (週末の過ごし方) 週末は、プレゼンの準備やテストに向けて今までの復習を行なっていました。授業が終わってから平日も余裕ができて、友達とご飯に行ったりランニングをしたりしていました。もうすぐ帰国だったので週末は、カナリア料理やスペイン料理を食べに行っていました。カナリア料理は、日本に帰るとなかなか食べることができないので最後にいっぱい食べることができて大満足でした。
スペイン
UNIVERSIDAD DE LAS PALMAS DE GRAN CANARIA
学生11326
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2023-04
月次報告書4月分
タイトル:旅行でヨーロッパの魅力を再確認
(学業) 今月は、今学期やってきたまとめを多くやる月だった。Patrimonioでは、5月のプレゼンに向けて自分の選んだ場所を中心に旅の計画を立ててプレゼンの準備を始めた。Marketingの授業では、学期末プレゼンに向けてグループ内でのまとめと個人ワークをこなした1ヶ月だった。個人的には、Marketingの授業で「損得分岐点」の問題が一番複雑で難しかった。 (休日) 今月はSemana Santaという休日とFiesta del Trabajoという休日があった。その期間を利用して、イタリア、ギリシャ、フランスへ行った。イタリアとフランスは街の建造物がとても美しく私がイメージしているヨーロッパの街並みだった。また、イタリアはベネチアに宿泊をしたが「水の都」と呼ばれていて、交通機関が船での新しい経験だった。食も豊かで個人的にはミラノで食べたカルボナーラとワインがとても美味しくもう一度食べたいと感じた。 (生活) 今月は、先月に比べ就活も落ち着いてきて中間テストも終わり学業に集中できる月だった。平日は、大学に行き空きコマで友人と勉強したり、ご飯を食べたりし、休日は旅行に行ったり、海にいったりした。
スペイン
UNIVERSIDAD DE LAS PALMAS DE GRAN CANARIA
学生11326
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2023-03
月次報告書3月分
日本の素晴らしさを改めて知れた月
3月は、企業説明会と中間テストに追われていました。 (学業) 中間テストは英語のテストを行いました。 対策としては、今までのノートを振り返り時系列ごとに覚えていました。また何人か重要人物が出てきたのでその人の特徴を授業内で見た映像を繋ぎ合わせて視覚的に理解しました。 その結果無事に合格することができました。学期末には、スペイン語の授業もテストがあるので頑張ります。 (ボランティア) また、中旬に現地にある柔道場で日本の文化を教えるボランティアに参加しました。 私が行った活動は、折り紙の折り方を教えました。花の作り方やパックンチョの作り方を教えました。子どもはもちろん大人の参加者の方もいたのでとても嬉しかったです。 その日が現地の「父の日」だったので子どもたちは折り紙で素敵なプレゼントを作っている様子を見ることができて嬉しかったです。 また、参加者の方は、けん玉に挑戦していました。 日本の文化に触れている姿を近くで感じることができて、とても嬉しかったです。
スペイン
UNIVERSIDAD DE LAS PALMAS DE GRAN CANARIA
学生11326
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2023-02
月次報告書2月分
後期開始
1月30日から後期が開始しました。 前期にとても慌てて提出したLarning agreementも今学期は余裕を持って提出することができました。 実際に受けてみて感じるのは、今期履修したスペイン語の講義の授業は前期の授業よりもグループワークが多い授業だなと言うのを感じました。授業内でやるタスクと学期末にプレゼンをやる継続的なタスクを行うごとに分かれていて、とてもやりごたえのある授業が多いです。 また、カナリアは今月カーニバルの月でした。 近くの公園などにコンサート会場が設置されていて毎晩のようにコンサートが行われています。 中旬には、学校の友達とルームメイトとカーニバルに参加してきました。とてもローカルなお祭りでみんな仮装していてとても楽しんでいました。 また、2月の後半にはメキシコから友達も遊びに来ました。マドリードを観光しました。 チュロスを食べたり、パエリアを食べたり食観光メインでした。また、友達にカナリア料理を紹介できてよかったです。
スペイン
UNIVERSIDAD DE LAS PALMAS DE GRAN CANARIA
学生11326
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2023-01
月次報告書1月分
前期終了
12月はクリスマスにドイツへ行き、その後バルセロナに行った。家族とも久しぶりに会えてとても充実した日々だった。 なので今月は、節約の月だった。 加えて、4日にバルセロナから帰ってきて、本格的にテスト勉強を始めた。それまでコツコツと復習をしていたが、中間試験がなくテスト範囲が全範囲だったのでとても大変だった。 今月は、24日にテストが迫っていたので勉強に覆われる日々だった。 今までの授業で使ったドキュメントの復習と今まで授業内で行なった授業内で行われたアクティビティの復習を中心的に勉強していた。わからない箇所は、先生やクラスメイトの質問し、理解を深めた。 無事に合格点に達し、単位を取得することができた。 1月後半には新しいルームメイトも増えた。親睦を深めるために、ご飯に行ったり散歩をしたりしてお互いの文化のことを話したりした。 また、同時進行で進めていた就活も再開した。2月にある説明会の情報探しや自己分析などを進めた。 来月は、メキシコから友達も来る予定なのでそれを楽しみに頑張った。
スペイン
UNIVERSIDAD DE LAS PALMAS DE GRAN CANARIA
学生11326
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2022-12
月次報告書12月分
いよいよクリスマス
今月から冬休みに突入しました。 私は、クリスマス前日の23日まで授業がありました。24日から冬休みです。 私の予定は、日本から家族が来て一緒にドイツへ行きました。ニュルンベルクとフランクフルトへ行きました。この2つはとても対照的な街並みでした。ニュルンベルクは、とても古代的な街並みでした。最も印象的だったのは、教会です。カナリアにももちろん教会はありますが、やはり古代的な街並みということもあり、とても立派で歴史を感じました。 一方のフランクフルトは、現代的な街並みでした。高いビルが建ち並んでいて、ニュルンベルクとは対照的でした。 その後は、スペイン本土へ行きました。スペインに来て4ヶ月やっとバルセロナへ足を踏み入れて、サグラダファミリアやグエル公園などガウディの作品を見に行きました。ピンチョスやパエリアなども食も楽しみとても充実した旅でした。 今月はお金を使いすぎたので1月は、自炊を中心に節約します。 また、1月の後半にはテストが控えているので切り替えて頑張ります。
スペイン
UNIVERSIDAD DE LAS PALMAS DE GRAN CANARIA
学生11326
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2022-11
月次報告書11月分
いよいよクリスマス
今月から冬休みに突入しました。 私は、クリスマス前日の23日まで授業がありました。24日から冬休みです。 私の予定は、日本から家族が来て一緒にドイツへ行きました。ニュルンベルクとフランクフルトへ行きました。この2つはとても対照的な街並みでした。ニュルンベルクは、とても古代的な街並みでした。最も印象的だったのは、教会です。カナリアにももちろん教会はありますが、やはり古代的な街並みということもあり、とても立派で歴史を感じました。 一方のフランクフルトは、現代的な街並みでした。高いビルが建ち並んでいて、ニュルンベルクとは対照的でした。 その後は、スペイン本土へ行きました。スペインに来て4ヶ月やっとバルセロナへ足を踏み入れて、サグラダファミリアやグエル公園などガウディの作品を見に行きました。ピンチョスやパエリアなども食も楽しみとても充実した旅でした。 今月はお金を使いすぎたので1月は、自炊を中心に節約します。 また、1月の後半にはテストが控えているので切り替えて頑張ります。
スペイン
UNIVERSIDAD DE LAS PALMAS DE GRAN CANARIA
学生11326
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2022-10
月次報告書10月分
充実していた10月
10月に突入し、徐々にグラン・カナリアでの生活に慣れてきました。10月は、授業も本格的になってきたり、新しい友達ができたりと忙しくも充実した日々を過ごしています。 学業面では、「Dirección de empresa turístico」の授業のプレゼンも無事に終わり、次のグループワークに向けての準備をしています。9月はクラスメイトの子とあまりコミュニケーションを取ることができませんでしたが、今月はわからない箇所を聞いたり、好きなものをお互い話したりと助けてもらいながら生活を送っています。1月にはテスト期間に入るのでしっかりと復習をし準備を進めていきたいと思います。スペイン語の授業では、点過去と線過去を学習しました。練習問題を解いたり、映像を見て、この後何が起こるのかを自分たちで予想したり、物語を作ったりとアクティビティーも含まれた活動もしています。 生活面では、ハロウィンパーティーに参加したり、買い物に行ったり、ルームメイトと遠出したりと充実した日々を過ごしました。「Aguimes」という地域でご飯を食べました。Papa con Mojoやヤギのチーズを食べました。また、Playa de Amadoresという海に行きました。私が見た海の中で一番綺麗でした。海外のハロウィンパーティーに参加するのは初めて参加しました。日本のパーティーとの文化の違いに戸惑うことが多々ありましたが、いい経験になりました。また、この経験を通してもっと言語を磨き上げたいと思う1つのきっかけにもなりました。
スペイン
UNIVERSIDAD DE LAS PALMAS DE GRAN CANARIA
学生11326
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
1~10件目 / 11件中