留学ナビゲーター
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プロフィール
☆彡
学科
アジア言語学科
学年
3年
専攻
韓国語専攻
留学先
大韓民国
/
中央大学校
留学期間
2026-03-01 ~ 2026-06-30
留学種別
交換
1~5件目 / 5件中
2026-06
留学成果報告書6月分
留学を終えて
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1916年 ・学生数 約30,000人 ・設置学部 人文大学 社会科学大学 師範大学 自然科学大学 生命工学大学 工科大学 創意ICT工科大学 ソフトウェア大学 経営経済大学 医科大学 薬学大学 赤十字看護大学 芸術大学 芸術工学大学 体育大学 教養大学 仮想融合大学 革新融合工学大学 ・その他 ソウルキャンパス ダヴィンチキャンパス (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) 人文大学 国語国文学科 (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など 基本的に学部関係なく履修可能だと思います。 ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか 選択した学部・学科以外の授業も履修可能でした。 ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) 語学堂の案内が来ました。 ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 ソウルの大学の中では、キャンパスが小さいほうだという話をよく聞きましたが、広いです。キャンパス内にはエスカレーターが設置されているので、階段が多いですが安心です。また、カフェや食堂以外の飲食店も多いので便利です。 留学生は、交換留学生、正規留学生、また、編入で入学した方など様々でした。日本人の方はある程度いましたが、台湾からの留学生が多いなという印象でした。 (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 課題の有無は授業によって違いました。量に関してはKUISほど多くはなかったです。グループ発表もありましたが、その準備に関しては早め早めにやっておくのが良いと思います。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか GCC(Global Community Center)に行けばGLAMという留学生をサポートしてくれる方々が大体います。その中でも20人に1人くらいの規模でBuddyの方がついてくれるのでカカオトークでも相談が可能です。さらに詳しい学校関係ののことは国際交流チームに、寮のことは寮の管理チームに相談していました。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) 学期が始まる前にあり、学内の説明やサークルの発表を見た後に、キャンパスツアーがありました。 (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 韓国の学生が履修登録する期間の1ヶ月前くらいに交換留学生だけが先に履修登録できる期間があります。履修登録可能な授業は留学生向けの授業です。学部・学科の授業を履修したい場合には韓国の学生たちと同じ日に履修登録しなければなりません。 韓国の学生と同じ日に履修登録するものは、狙っていたものは全て取れませんでした。なので教授に直接メールをしました。 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 大学入学時から、留学には絶対にいくという強い思いがありました。韓国語力向上だけでなく、異文化理解という面でも多くの経験を得たいと考え、決意しました。 (2) 留学先を選んだ理由 ソウル市内にあり、韓国の中でも有名な大学という点に惹かれ希望しました。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 韓国語もそうですが、英語もしっかりやっておけばよかったという印象です。留学生向けの授業を取ると、韓国語を話せる人が少なく、英語での会話になってしまいます。なので、もっと英語力が高ければ良かったと思う習慣が多々ありました。 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) 留学が始まる前から、やりたいことリストを作ってあったのはとても良かったです。 (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) 寮の隣の部屋が日本人だったので、仲良くなることができました。また、正規留学生の友達から、多くの韓国人を紹介してもらうことができ、交友関係を広げることができました。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと 授業は留学生向けの授業はKUISで学んだことの復習する授業でした。レベルは一番高い授業でも、簡単でした。やはり、学部・学科の授業はレベルが高く、自分の韓国語力を上げる機会にもなったし、母国語ではない言葉で専門知識を学んでいくという新鮮な経験でした。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) GLAMが主催するGlobal fairに参加した。このイベントを通して、日本人のみならず色々な国の方と交流できて楽しかった。サークルには入りませんでした。 (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと 韓国でやりたいことをリスト化し、たくさん行いました。時間は有限です。一日一日を無駄にせず、思い立ったら行動してみてください! (9) 留学で達成した最も大きなこと 自分で解決していく力がつきました。日本にいるときより何倍も時間をかけて調べることが多いが、それを行いながら一つ一つ前に進んでいくことが結果的に自分の大きな力になっていたと感じています。 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか TOPIK6級の取得。 会話力も落とさないために、KUISの制度もしっかり活用していきたい。 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) メールでたくさんのお知らせが来るのでチェックをする。分からないことがあればすぐに国際戦略部か中央大の国際交流チームに聞く。 (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) 住民票によって管轄の大使館が異なるので注意が必要です。私は新潟で取得しました。行くまでに時間はかかってしまいますが、申請を始めてからは15分ほどで完了しました。予約も必要ありません。 (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) 大韓航空公式サイト (4) 渡航したルート 成田国際空港ー仁川国際空港 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 出迎えサービスはありませんでした。なので、空港からは空港バスで신용산역まで行き、そこからはタクシーを使って寮の目の前まで行きました。 (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 大学からメールで寮のお知らせが来たので申請をしました。 (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 寮費の支払いは、5月にメールで案内が届き、指定された口座へ振り込むよう指示がありました。また、銀行口座を持っていない学生向けの支払い方法についても、同じメールに記載されていました。アプリで支払おうとしましたができず、直接銀行の窓口へ行って手続きを行いました。 (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 寮は2人部屋で、トイレとシャワー室が分かれていたのが個人的にすごく快適でした。キッチンがないので、電子レンジを使った料理のみできます。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) 基本的にはデビットカードとWiseを利用していました。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 渡航前にahh!educationのサイトでeSIMを購入しました。外国人登録証が届いたらその電話番号で本人認証ができたので便利でした。 最初のeSIM登録は慎重にやることを勧めます。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) 寮にも大学にもWiFiが完備されていました。カフェなどにはWiFiがある所が多く、勉強をするときに便利です。 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) 肌が荒れてしまい、日本で加入していた海外保険が提携している病院に通いました。大学からはバスを乗り継いで30分ほどのところです。受診を伴う通院交通費も請求可能だと話を聞いたので、風邪をひいて辛い場合、タクシーを利用するのもよいと思います。 (5) 日本から持っていくべきもの 味噌汁やお菓子などの日本食を持っていくとよいです。 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) 基本的に治安は良いです。在韓日本大使館からメールで、現地で注意すべき情報を受け取ることができました。 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 大学内にも寮内にも食堂がありました。また、大学周辺には飲食店が多くあります。お昼は基本食堂で食べ、夕飯は外に出ていました。 (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) 基本的にSNSで情報は入手していました。 (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 自分から行動するという事。受け身の態勢では何も始まらないという事を再認識しました。 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 就職。留学での経験を活かし、自分の夢をつかみたいです。 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) キャリア教育センターの方と、Zoomを使って相談をしていました。また、在大韓民国日本大使館が主催する留学生向けの韓国企業訪問プログラムにも参加をしました。 (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 留学は、語学力の成長だけでなく、自分自身の成長にもなった経験でした。この経験が、必ず今後の就職活動や就職後の自分によい影響をもたらしてくれると信じています。 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 留学を迷っている方がいるのであれば、ぜひ挑戦してほしいです。新たな世界が広がります!そして、留学が決まっている方は、なんでも行動してみてください!留学期間はほんとうにあっという間です。一日がこんなにも大切だと感じました。迷ったら行動!必ず何かにつながります!
大韓民国
中央大学校
☆彡
アジア言語学科 3年 交換
月次報告書6月分
留学終了
4か月前に始まった留学が終わりを迎えました。始まった当初は、不安な気持ちが大きかったですが、そんな時期もあったなと懐かしく思えるようになっていました。 <期末テスト> 期末テストは中間テストよりもペーパーテストが増え、その分テスト勉強の量も増えました。なので、早めに取り掛かりました。テスト勉強も楽しもうと考え、その日その日違うカフェに行き、カフェ巡りも兼ねて行いました。しっかり勉強したこともあり、中間テストよりも手ごたえがあったので良かったです。 <口座解約> 口座の解約を行いました。用意するものとしては、外国人登録証・キャッシュカード・通帳でした。手続きとしては、銀行の方が全て行ってくださり、私は署名をするのみでした。口座に残っていた残金は手続き終了後に現金で受け取ることができました。 <生活> 最後の月でやり残したことがないよう、テスト勉強を行いながらもたくさん外出しました。エバーランドに行ったり、日本から来た友達にも会いました。毎日のように会っていた、寮の友達ともこれでお別れになるのはすごく寂しかったですが、また会うことを約束し笑顔でお別れしました。また、帰国前日には韓国で仲良くなった友達たちが送別会をしてくれました。短い間でしたが、こんな会を開いてくれる友達に出会えることができて幸せだなと思いました。この縁をこれからも大切にしていきたいです。
大韓民国
中央大学校
☆彡
アジア言語学科 3年 交換
2026-05
月次報告書5月分
留学生活ー3か月目
この5月はGlobal Fairや学祭などイベントがあり、活動的に過ごした月でした。 <生活> 中間テストが終わり、6月の期末テストが始まるまでの期間に、やりたいことをたくさん計画して実行しました。友達と会ったり、以前から行ってみたかったロッテワールドに行ったりしました。また、両親が会いに来てくれたので、水原へ日帰り旅行にも行きました。両親から「韓国旅行はとても楽しかった。また来たい」と言ってもらい、一生懸命案内した甲斐があったと感じました。 <Global Fair> Global Fairの日本ブースでは、折り紙体験をしてもらいました。事前に折り方を練習し、当日スムーズに教えられるように準備を頑張りました。私自身も久しぶりに折り紙をしたため、とても懐かしく感じました。 当日は暑い中、多くの方が日本ブースに来てくださり、折り紙を折りながら会話を楽しみました。「日本が好きだ」「日本旅行が楽しかった。また行きたい」などのうれしい言葉をたくさんいただき、とても温かい気持ちになりました。また、一緒に運営した日本人の学生たちとも親しくなることができ、とても良い機会となりました。 <学祭> 韓国留学の楽しみの一つであった学祭がありました。フードトラックやステージ公演など、スケールがとても大きくて驚きました。歌手の公演はチケッティング制度だったため、最初は失敗してしまったと焦りましたが、最終的にB区域のチケットを取ることができました。今年はILLITが来ました。公演は最初から最後まで大盛り上がりで、あっという間の時間でした。また、他大学の学祭にも行きました。大学ごとの特色が表れており、中央大学とはまた違った楽しさがありました。 <寮代> 寮費の支払いを行いました。5月11日にメールで案内が届き、指定された口座へ振り込むよう指示がありました。また、銀行口座を持っていない学生向けの支払い方法についても、同じメールに記載されていました。支払い期限は5月22日まででした。私は事前に韓国の銀行口座を開設していたため、その口座から振り込むことにしました。まず、Wiseを利用して自分の韓国口座へ寮費を送金しました。その後、友人から銀行アプリで振り込めると聞いたため試してみましたが、うまくできませんでした。そのため、直接銀行の窓口へ行って手続きを行いました。手続きは10分もかからずに完了しました。
大韓民国
中央大学校
☆彡
アジア言語学科 3年 交換
2026-04
月次報告書4月分
留学生活ー2か月目ー
4月は中間テストがあったということもあり、あっという間に過ぎていった気がします。 <学業> 今月は中間テストもあったため、カフェへ行ったりして勉強をしました。留学生向けの二つの授業は動画を撮り提出するということが課題でした。残りの二つの授業は一つが筆記試験。もう一つがレポート提出でした。筆記試験のほうの授業の対策としては、自分なりにノートにまとめたりと工夫をしましたが、当日解いた感じとしてはあまり手ごたえがありませんでした。後期は筆記試験が多くなるので、今回の反省を生かしてさらに工夫してテスト勉強を行いたいです。 <外国人登録> 外国人登録は学校で申請しました。申請の際の証明写真の審査が厳しく、日本で規定に合わせて取ってきた写真が通りませんでした。なので学校で再度取り直しをしました。登録証を受領できたのは4月10日でした。登録証ができてからはできることが増え、とてもうれしいです。日本で証明写真を撮ってくる際は、規定を細かく確認し、データで持ってくるのが良いと思います。 <銀行口座> 外国人登録証が届いたので、銀行口座を開設しました。学校から一番近い우리은행で開設をしようとしたところ、6ヵ月以上滞在する方しかここでは開設ができないと言われてしまいました。なので近くの銀行を探し하나은행, 신한은행に行きました。하나은행では断られてしまいましたが、신한은행では行ってもらえたので신한은행で行いました。留学生っぽい人がたくさんいたので私みたいな状況の人が多かったのではないかと思います。 <韓国国民保険> 外国人登録が終わり、4月の下旬くらいに韓国国民保険の請求書が届きました。郵便で来るのでポストもこまめに確認してください。この韓国国民保険は免除手続きもでき、日本で海外保険に入っていたので免除を行うことにしました。免除を行う際はしっかり検討をして行ってください。免除申請で必要なものはマイナーポータルから確認できる、健康保険証の資格情報のPDFと画面のスクショが必要です。またそれらを韓国語に訳したものも必要です。さらに、加入除外申請書を記入します。 私たちは、インターネットでやり方を調べましたが健康保険証がマイナンバーカードに移行する前のやり方しかなかったため、申請に多くの時間がかかってしまいました。 <気候・衣服> 4月は暖かい日が増え、気温が27度までのぼる日もありました。服装としては薄い長袖一枚で過ごせる日も増えました。과잠が届いたので、ひんやりする日にはそれを着て登校したりしています。
大韓民国
中央大学校
☆彡
アジア言語学科 3年 交換
2026-03
月次報告書3月分
留学スタート‼
留学生対象のオリエンテーションが二月末にあり、前日から入寮開始でした。入寮の手続きは初日に行えば、英語でも対応してもらえるとのことでした。私が行ったときは、日本語を話せる方がいたので安心しました。入寮時に必要な結核の検査結果は日本で事前に取得し持っていきました。 【滞在先】 大学の寮に滞在をしています。2人部屋でルームメイトはKUISの同専攻の子です。隣の部屋には日本人の子がいるのですごく安心しています。 部屋は想像以上に広く、比較的きれいです。トイレとシャワールームが分かれているのがとても良いです。休憩室があり、ウォーターサーバー・電子レンジ・冷蔵庫・アイロンがあります。水筒を買い、ウォーターサーバーでたくさん水を飲んでいます。また、食堂やコンビニ、ジム、洗濯場(お金かかります‼)などがあります。ここで一つ注意をしてほしいのが布団がないことです。私は용산역に行き買いました。部屋の中も暖かいので留学終了時まで使えそうな比較的薄い掛布団を購入しました。 【食事】 寮にキッチンはありません。なので、外食・学食・コンビニを利用しています。また、寮にも食堂があるのでよく利用しています。朝からの授業が多く、150分授業の時はパックご飯と韓国のりを朝食にし、少しでも節約を心がけています。野菜をあまりとれないので、学食で野菜をたくさんとるようにしています。 【通学】 学内に寮があるので通学費はかかりません。韓国ならではの坂や階段が多いので、エスカレーターを使ったり、運動もかねて頑張って登ったりしています。 【クラス】 学科の授業を1つ留学生の授業を3つ履修しています。学科の授業はやはり専門用語が多くなるので、毎回予習と復習を行って授業に臨んでいます。Basic・Intermediate Koreanの授業はKUISの1年生時に学んだ内容を行っています。Basicのほうは韓国語と英語。Intermediateは9割韓国語で授業を行っています。先生の話すスピードはゆっくりなのですべて聞き取れます。最後の一つは留学生向けですがすべて韓国語で行い、先生の話すスピードも通常です。ですが韓国語について詳しく知ることのできる授業なのでこれからが楽しみです。 【週末の過ごし方】 週末はルムメの子や他大学に行っているKUISの友達と会っています。全休がないので土日を大切にしてやりたいことをすべてやりたいなと思います。 【友人関係】 主にインスタグラムから情報収集をしています。バディー制度やトモダッチ制度など積極的に参加をしています。自ら進んで行動していかなければ、なかなか韓国人の知り合いは作れないということを身に染みて感じています。これからも積極的に行動していきたいです。 【携帯電話】 学校から案内があったahh!educationの最強eSIMを日本で購入し使っています。ですが設定時にトラブルが起き大変なことになってしまったので、設定の時に細心の注意を払ってすることをお勧めします。 【気候・服装】 3月の下旬には昼間は薄い上着で過ごせるくらいの暖かさになってきています。ですが夜は寒いので、夜長い時間外にいる場合はダウンのような厚手の上着が必要です。
大韓民国
中央大学校
☆彡
アジア言語学科 3年 交換
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