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プロフィール
하짱⟡.·
学科
アジア言語学科
学年
3年
専攻
韓国語専攻
留学先
大韓民国
/
国民大学校
留学期間
2026-03-01 ~ 2026-12-31
留学種別
交換
1~4件目 / 4件中
2026-06
月次報告書6月分
ひと区切り
【気候・衣服】 一気に暑くなり、夏を感じる季節になりました。昼夜問わず半袖でも冷房がついていないと暑く感じるほどで、晴れている昼間は日差しが痛いくらいでした。そのため、学校へ行くときは日焼け止めを塗ったり日傘をさしたりして暑さ対策をしていました。ですが、私は見事に夏バテになり、さらにイベントやテストが重なって体調を崩してしまいましたㅠㅠ 最初は喉の痛みと咳だけでしたが、次第に熱や倦怠感も出てきて、一週間ほど寝込んでいました。ルムメもみんな体調を崩していたので病院には行かず、日本から持ってきた薬を飲み、十分に睡眠をとって回復しました。薬は多めに持ってきたつもりでしたがぎりぎりだったので、後期はもっと持ってこようと思います。 【学校】 今月は期末テストがありました。中間テストを通して出題傾向や勉強すべきポイントが分かったので、中間よりは余裕を持って勉強できました。しかし、体調を崩したことで集中できない日もありました。また、普段はオンラインの2d3dの授業が対面で行われたり、쓰기ではテストに加えて報告書の課題があったりとイレギュラーなこともありましたが、夏休みを楽しみに頑張ることができました。 【イベント】 6月12日と13日は、ずっと楽しみにしていたバンタンのライブに参加するため、1人で釜山へ一泊二日で行ってきました。ソウル駅からクポ駅までktxで約5時間かかりましたが、テスト勉強をしたりバンタンのmvを見たりしているとあっという間でした。会場では神田の友達と待ち合わせをしていましたが、待っている間にウズベキスタンから来たarmyの女の子に話しかけられ、友達になりました。英語と韓国語を交えながら、バンタンのことや好きな韓国料理など、さまざまな話をしたのですが、言いたいことを英語でうまく表現できない場面が何度かあり、とてももどかしく感じました。この経験を通して、韓国語だけでなく英語ももっと勉強しなきゃなと改めて感じました。入場時は人が多く、運営側のトラブルで開演も大幅に遅れましたが、ライブは本当に最高でした‼︎ 席もセンターだったので、写真や動画に残しながらもしっかり目に焼き付けることができ、とても幸せな時間でした💜 公演後も大混雑でなかなか進めず、駅で2時間ほど時間をつぶしてからコンビニで食事をし、チムジルバンへ行きました。風邪は治りかけていましたが、チムジルバンの乾燥にやられて、翌朝また体調が悪化してしまいました。それでも朝一番のバスでソウルへ戻りました。今回初めて地方へ行きましたが、コンビニのご飯しか食べられず観光もできなかったので、後期は釜山やほかの地域にも行ってもっと韓国のことを知りたいです! 【友人関係】 留学が始まってからずっと仲良くしてくれていたオンニが、最後にわざわざ寮まで来て手紙とプレゼントをくれました,, オンニは後期から留学へ行くため、しばらく会えなくなることが寂しすぎるし、これまでの思い出もよみがえってきて泣いてしまいました。改めて出会えてよかったと感じました。 ルムメとも最後にみんなで遊びに行き、カフェで爆語りしました。翌日には半年留学組の2人が退寮し、4人部屋が一気に静かになりました。その後もう1人のルムメとも最後に出かけ、本当にルムメに恵まれていたと実感しました。夏休みに日本で再会できるのが楽しみです! 【退寮・一時帰国】 私は寮の契約最終日まで残っていましたが、ほかの3人のルムメはすでに退寮していたため、最後の日は1人でした。寂しかったので、ずっと音楽を流して過ごしていました。退寮当日はなかなか眠れず、朝5時半頃に目が覚めました。仕方なく準備を始めましたが、スーツケースがなかなか閉まらず、何度も荷物を出し入れしながら汗だくで荷造りをしました。その後、部屋の点検に向けて掃除を行なったり、、時間に余裕があると思っていたのにとても慌ただしかったです。 タクシーでソウル駅へ向かい事前チェックインをしましたが、大混雑していて90分ほどかかりました。その後急いでarexに乗り、仁川空港ではお土産を買う時間もなく飛行機に乗りました。福岡空港に着いてからも予定通りには進まず、重い荷物を引きながら地元の大分まで帰りました。20年間住んできた日本なのに、久しぶりに帰るとどこか異国のように感じ、不思議な気持ちになりました。 帰国後は家でゆっくり過ごしたり家族と出かけたりして、十分に休息をとることができました。夏休みは就活にも力を入れながら、充実した時間を過ごしたいと思います。 【前期を振り返って】 留学当初は慣れない生活で、肌荒れや黄砂による喉の痛みなど、身体的にも精神的にも大変な時期がありました。しかし、日記を書いたり散歩をしたりして気持ちをリセットする方法を見つけてからは、勉強にも集中できるようになりました。また、授業数が少なくアルバイトもしていなかったため、自由な時間を自主学習やテスト勉強だけでなく、webインターンや企業説明会への参加、spi対策などにも充てることができ、有意義に過ごせたのは良かった点だと感じています。 後期はサークルやさまざまな活動に自ら積極的に参加し交流の幅を広げるとともに、生活リズムも改善し、より充実した留学生活を送りたいと思います。
大韓民国
国民大学校
하짱⟡.·
アジア言語学科 3年 交換
2026-05
月次報告書5月分
メリハリの1ヶ月
あっという間に5月になり、半袖でも汗ばむほど一気に気温が上昇しました。今月に入っても2教科の中間テストが残っていたため、5月上旬は寮内の自習スペースにこもっていましたが、テストが終わってからは比較的ゆっくり過ごすことができたので、オンとオフをうまく切り替えられた1か月だったと思います。 【勉強・学校】 ほとんどの学生がテストを終えている中でのテスト勉強は大変なこともありましたが、その分自習室に人が少なく、集中して勉強することができました。学校では祝日や先生の出張などの関係で、オンラインやオンデマンド形式の授業が多くありました。中間テストが終わった後は開放感から勉強をしない日もありましたが、すぐに気持ちを切り替え、期末試験に向けて取り組むことができました。 【イベント・活動】 5月中旬には学園祭が行われました。KMUは今年周年の節目でもあったため出演者に期待していましたが、あまり知っているアーティストがいなかったので、チケットが必要な会場には行かず、人工芝エリアで観覧しました。人は多かったですが、みんな自由に写真を撮ったり食事をしたりしていて、日本の学園祭とは全く異なる雰囲気を楽しむことができました。また、有名な曲が流れたときにはみんなで一緒に歌うなど、とても思い出に残る一日になりました。 日本人と韓国人が交流するサークル「結」では、今月からスタディーの活動が始まりました。スタディーでは、日本人2人と韓国人約5人でグループを作り、週に一度集まって韓国人学生のJLPT学習をサポートしました。過去問を解きながら、分からないところを説明したり、最近の出来事や趣味について話したりしながら、楽しく学習することができました。また、週末にはサークル全体の食事会もあり、多くの学生と交流することができました。食事会の後には、そこで仲良くなった韓国人の友人に居酒屋へ誘ってもらい、韓国の若者言葉や流行しているゲームについて教えてもらいました。実際に同世代の韓国人学生と交流することで、教科書では学べない表現や文化に触れることができ、とても貴重な経験になりました。 【週末の過ごし方】 テスト期間中は、コーヒーを買いに行ったり近所を散歩したりしてリフレッシュしていました。それ以外の日は、ルームメイトと日本風の焼肉を食べに行ったり、居酒屋に行ったり、デリバリーを頼んだりして、今月もたくさんの思い出を作ることができました。また、弘大へ夏服を買いに行ったり、コストコへ行ったりするなど、とても充実した時間を過ごしました。 出かけない日には就職活動も進めました。私はまだ具体的に就きたい職業や業界が決まっていないため、さまざまな業界や企業のオンライン説明会に参加しました。その中で、自分が何に興味を持っているのか、それを仕事にしたいのかなどを考える機会が増え、少しずつ将来の方向性を具体化することができました。夏休みに向けて、就職活動をさらに本格化させていきたいと思います。 【反省点】 ・今月の反省点は、カフェインを摂り過ぎてしまい、夜なかなか眠れず生活に支障が出てしまったことです。カフェインだけでなく、寝る前にタブレットを使って勉強していたことも原因の一つだと思いますが、3週間以上ほぼ毎日寝つきが悪く、全く眠れない日もあるほどでした。来月もテストがありますが、カフェインの量を調整するなど工夫していきたいと思います。 ・今月はなかなか運動することができなかったので、来月はジムや散歩をしたりする機会を増やし、夏に向けて頑張りたいと思います。 【その他】 ・時間があるときには、友達や家族と電話をして夏休みの予定を立てたりもしました。楽しみな予定や新たなモチベーションがたくさんできたので、それを力に期末試験も頑張りたいと思います。
大韓民国
国民大学校
하짱⟡.·
アジア言語学科 3年 交換
2026-04
月次報告書4月分
少しづつ慣れてきた韓国生活
少しずつ暖かくなってきて、春を満喫できた一ヶ月だった。 ⚫︎授業 同じ先生の授業を二つ受講しているのですが、その先生が三週間出張に行ってしまったため、オンラインになったり、祝日で休講になったりして、学校に行く回数は少なかったです。 ⚫︎衣服・気温 4月上旬は羽織るものがあっても朝夜は寒かったですが、下旬になると薄手一枚でも大丈夫なくらい暖かくなりました。ミセモンジがひどく、一日中窓を開けていたら机にうっすら黄色い粉がかかるほど空気が汚い日もありました。桜が散ってからは、雨の日が増え、風が強い日も多くなりました。 ⚫︎休日の過ごし方 全休を利用して、いろいろな場所に出かけました。4月初めには国立現代美術館に行き、ずっと観たかった展示を鑑賞しました。また、사제동행세미나の自由探索も兼ねてソウル植物園にも行き、季節の花や自然にたくさん触れることができてとても癒されました。 他にも、放課後に大学のオンニ、その友達、私、ルームメイトの4人で韓国居酒屋にも行きました。本場の韓国料理やお酒を楽しみながら、オンニたちが韓国文化や恋愛観について教えてくれて、とても楽しかったです。 学校の留学生交流会では、今月は桜の名所である석촌호수に行った後、낙산공원にも行きました。英語はなかなか上手く話せなかったけれど、ジェスチャーも交えながら会話し、いろいろな国の人たちと文化交流ができてとても楽しかったです。 4月中旬には、高陽で行われたBTSのライブの音漏れを聴きに行きました。会場の外には世界中からたくさんのファンが集まっていて、みんなで音漏れを聴きながら歌ったり踊ったりして、忘れられない夜になりました。6月の釜山コンサートには参戦できることになったので、それをモチベーションにこれからも頑張っていきたいです。 ルームメイトとは、ロンドンベーグルに行ったり、江南でショッピングしたりもしました。また、4月14日のブラックデイには、みんなで黒い服を着てジャージャー麺を食べたりもしました。夜には一つのベッドにみんなで座っておしゃべりをすることもあり、ルームメイトのおかげで本当に毎日が楽しいです。半年だけの子もいるので、残りの時間も大切にしていきたいです。 ⚫︎勉強・就活 4月はテストが一つしかありませんでしたが、5月に二つのテストが延期されたので、中旬以降はずっと勉強していた気がします。勉強をしながら就活の準備も進めました。私は具体的な将来のプランがまだ立っておらず、不安もありましたが、キャリアセンターのオンライン面談を申し込み、担当者の方にいろいろ相談に乗ってもらったことで、今やるべきことが明確になり、一歩前に進めた気がしました。夏休みのインターンに向けて、これからもしっかり準備を進めていきたいです。 4月になって時間の使い方にも慣れたのもあって、とても充実した一ヶ月になりました。また、さくらや植物、芸術などにもたくさん触れることができて、心もとっても満たされました。5月にはテストもあるし、忙しくなると思いますが、息抜きをしながら過ごしていきたいです。
大韓民国
国民大学校
하짱⟡.·
アジア言語学科 3年 交換
2026-03
月次報告書3月分
韓国留学スタート
ずっと夢だった韓国留学が始まりました。 【滞在先】 私は国民大学の校内にある学生生活館に入寮しました。4人部屋で、1人は同じ大学の学生、残りの2人も日本人だったため、文化や価値観の違いによるストレスはほとんど感じませんでした。ただし生活リズムが異なるため、ゆっくり寝ていたい日でも物音で目が覚めてしまい、眠りが浅く疲れが取れにくい日が続きました。私はアイマスクやイヤホンを使って対策しました。部屋は広くはありませんが、クローゼットや机、収納スペースがあり、不便は感じませんでした。トイレとお風呂は分かれていますが、鍵がなく完全な個室でもないため、最初は気を遣いました。ただ、1週間ほどで自然と慣れ、オープンな雰囲気になりました。 寮には24時間営業のコンビニ、読書室、ジム、食堂があり、共用の浄水器、電子レンジ、冷蔵庫など、生活に必要な設備は一通り揃っています。 入寮日は、受付開始時間に間に合うよう早めに行くことをおすすめします。同室の4人の中で、先に到着した人からどのベッドを使うかを決めるためです。また、今回の場合は昼過ぎから、前に住んでいた人たちが寄付してくれた物を配るようなイベント(贈答会のようなもの)もありました。 【食事】 入寮後すぐに、寮内の学生食堂の案内がメールで届きました。学内にある有人の銀行(ウリ銀行)で入金し、3月10日から利用を開始しました。入金すれば当日から利用できるため、節約のためにも早めの入金をおすすめします。食事は夕食のみで、17時30分から18時までの提供です。金曜日と土曜日は休みでした。韓国料理が中心で、好きな量を自分で取る形式のため調整しやすく、味も美味しく栄養バランスも考えられていました。毎回食事を考える手間が省ける点も良かったです。 【お金】 私は主にワオパスとクレジットカードを使用していました。初日に明洞の換金所で15万円をウォンに両替し、50万ウォンをワオパスにチャージ、残りは寮費や食堂の支払いに充てました。最初は出費が多いため、明洞や東大門に行った際に追加で両替し、ワオパスにチャージしていました。日本のクレジットカードも使えますが、その都度手数料がかかるため、この方法が最もコストパフォーマンスが良いと感じました。 【学校】 授業は5つ履修しており、そのうち1つはオンデマンドだったため、日本に比べて時間に余裕がありました。韓国の時間割は昼休みを自分で考えて空ける必要があるため、履修登録の際には注意が必要です。昼食は学内のサブウェイやハンバーガー店、またはコンビニで購入し、部屋で食べることが多かったです。 全体的に英語圏の留学生が多く、体感としては韓国人6割、英語圏3割、その他アジア圏1割ほどでした。そのため、オリエンテーションでも周囲は英語話者が多く、履修予定の授業が英語開講だったこともあり、英語に自信がない私は戸惑う場面が多くありました。結果として、想像していたよりも韓国語で交流する機会は少なく感じました。 【休日】 休日は一人で買い物に出かけたり、ルームメイトと遊びに行ったりして過ごしていました。時間割の関係で木・金・土・日は授業がなかったため、外出しない日は寮の読書室で予習や復習をすることが多かったです。3月は日本から短期研修で来ていた友人とも一緒に出かけました。 また、散歩がてら学校近くの市場に行き、コーヒーや果物を買ったり食べ歩きをしたりしてリフレッシュしていました。BTSのカムバックイベントが景福宮で行われた際には、午前中に現地の雰囲気を味わいに行き、夜はPCバンで配信を視聴するなど、充実した時間を過ごしました。 【課外活動】 3月中旬に、留学生向けプログラム(GPS)のオリエンテーションがあり参加しました。韓国人メンター3人と留学生約9人でグループを作り、月に1回活動を行います。カカオトークのグループで活動内容を決め、私たちはサムギョプサルを食べに行った後、駱山公園で夜景を見るという活動を行いました。英語話者が多く、最初は打ち解けるのが難しかったですが、メンターのサポートもあり徐々に仲良くなることができました。韓国語で話そうとすると言葉が出てこず、もどかしさや悔しさも感じましたが、まだ始まったばかりだと前向きに考えるようにしました。 また、日本人と韓国人の交流サークル「結」にも参加していますが、今月はまだ活動がありませんでした。 【その他】 eSIMは学校が紹介していた「aah! education」を利用しました。入国後に手続きが完了してから使用可能になる仕組みで、私は到着が遅い時間だったことや混雑の影響もあり、利用開始は翌日の昼過ぎでした。それまではフリーWi-Fiを利用して移動しました。開通までは不便でしたが、その後は通信速度も速く快適に使えています。ただし、国際電話や不審なメールが届くことがありましたが、基本的には無視して問題ありません。 外国人登録については、オリエンテーションの案内に従ってオンラインで申請し、手数料を学内の銀行で支払いました。その後、約1週間で指紋登録の案内が届き、指定場所で手続きを行いました。 私は日本で一人暮らしの経験があったため、ホームシックになることはありませんでした。日本食も持参しましたが、今のところ食べたいと思うことはなく、手をつけていません。ただし、日本のお菓子などは多めに持ってきても良いと思います。 気候は3月上旬は非常に寒く、厚手のインナーとコートが必要でしたが、下旬には暖かくなり、軽い羽織りで過ごせる日も増えました。ダウンはかさばるため、コートで十分だと感じました。また、ミセモンジやPM2.5の影響で空気が悪い日も多く、敏感な人は体調を崩しやすいため、マスクや目薬の持参をおすすめします。 【留意点】 ・振り込みの際、外国人登録が完了していないとATMでの振り込みや現金の引き出しができません。その場合は、学内のウリ銀行の窓口で手続きを行うと丁寧に対応してもらえます。 また、外国人登録がないと韓国の銀行口座を開設できず、Coupangなどの通販サービスも利用できないため不便です。Amazonで注文した商品も、税関手続きの不備で2回とも受け取ることができませんでした。 ・日本から寮宛てに荷物を発送したところ、税関手続きに時間がかかり、到着まで約1か月かかりました。航空便であっても同様に時間を要したため、すぐに必要なものは自分で持参することをおすすめします。また、寮の部屋番号は入寮日にならないと分からないため、部屋番号は記載せずに寮宛てで発送すれば、寮の宅配室で荷物を預かってもらえます。 ・日本円は、クレジットカードではなくワオパスをメインで使用する予定であれば、20万円ほどは持参した方が良いと思います。寮費と食堂費で約10万円、そのほかの買い物などでさらに10万円程度はかかる見込みです。また、外国人登録が完了するのは4月中旬以降になる場合が多いため、それまでの生活費も考慮すると、余裕をもってもう少し多めに準備しておくと安心です。 ・韓国では、アプリのインストール時やさまざまな場面で電話認証が必要になることが多く、その際は自分名義の電話番号でないと認証できないことがほとんどでした。そのため、学校がおすすめしているaah!educationを利用する場合は、申し込み時または開通時に、会社から届くメールやサイトを通じて本人認証ができるように申請しておくことをおすすめします(※有料)。
大韓民国
国民大学校
하짱⟡.·
アジア言語学科 3年 交換
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