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プロフィール
学生5466
学科
国際コミュニケーション学科
学年
4年
専攻
日本語専攻留学
留学先
ニュージーランド
/
AUCKLAND UNIVERSITY OF TECHNOLOGY
留学期間
2017-02-01 ~ 2017-11-30
留学種別
交換
1~10件目 / 10件中
2017-11
月次報告書11月分
最後に
交換留学が終わりました。本当にあっという間にでした。ニュージーランドに着陸した時は、まるで昨日のようでした。ニュージーランドで、日本と全く違う生活を体験しました。世界中の国々の人々がニュージーランドに集まり、移民であろうか、留学であろうか、ここではいつも異文化を感じられる。多様な文化がここで交わっています。日本と比べ、ここはややスローモーションで、ストレスあんまり感じられない。それと引き換え、生活の便利さは日本ほどではありません。旅行にも、自分が行きたい場所に行きました。長年の願いが叶ったと言っても良いでしょう。南島を一周したし、北島の観光もした。Queenstownの景色は今でも頭の中に刻んでいます。そして、一番慣れやすい部分は学習の方でしょう。先生の話スピードはやや速く、授業の内容も難しいでしたが、パワーポイントや参考資料のおかげで、そこまで難しいと感じることはありません。先生たちも熱心で、私はわからない質問があったら、先生に聞き、彼たちはいつも丁寧に指導して下さいました。そのお陰で、学習において特に心配することはありません。先生に対する感謝の気持ちは語りきれないほどです。本当にありがとうございます。自分もこのようなチャンスがあり、光栄だと思います。これからの就活にもいい経験になると信じています。また、ニュージーランドで手伝ってくださる人々にも「ありがとう」って伝えたいです。この一期一会の縁を大切にし、これからも頑張っていきたいと思います。
ニュージーランド
AUCKLAND UNIVERSITY OF TECHNOLOGY
学生5466
国際コミュニケーション学科 4年 交換
2017-10
月次報告書10月分
9ヶ月
ニュージーランドも春めいてきました。雨が降りはじめました。毎日ではありませんが、降ったりやんだりでした。一日中でも、結構降ったりやんだりしています。地元の住民が多分このような天気に慣れたかもしれません。皆、傘を差さないです。しかし、僕自身から見ると、やはり折り畳みの傘を準備したほうがいいです。学期は十月の末に終わります。皆が最後の課題のために、一生懸命頑張っています。10月で授業と試験全部終わる科目もあるし、授業が先に終わり、試験は11月まで伸ばす科目もあります。学校のサイトのスケジュールによると、すべての授業は十月末に終わりますが、試験の期間は含まれていないです。一つの学期は「teaching week」と「exam week」両方に分けられています。すべての授業がおわってから、数週間後試験に入る場合もあります。そのため、もし自分が旅行などを計画したら、必ず事前に教授と連絡とり、試験の時間を確かめます。
ニュージーランド
AUCKLAND UNIVERSITY OF TECHNOLOGY
学生5466
国際コミュニケーション学科 4年 交換
2017-09
月次報告書9月分
8ヶ月が経ちました
今学期も半期ぐらいすぎています。来月、南島に行く予定です。島一周の旅行を計画中です。オークランドの近くにも旅行していきましたが、南のほうはまた行ったことはありません。地元の人のお勧めはQueenstownです。Queenstownの観光も今回のスケジュールに組みました。ニュージーランドは日本と違い、電車はほどんとないです。バスで行くとすれば、事前に路線を計画し、チケットも事前に予約する必要があります。そして、予定よりすでに早く目的地につくほうがよいです。なぜかというと、バスはよく遅れてくるのです。さらに、ニュージーランド人はゆったりのある生活をしているので、計画性に面において、やはり日本ほどではありません。とある日、学生寮でベッドバグが発見されました。学校のほうでは、ずっと対応もしていなったのです。しかしその後ある日突然、「三時間以内ですぐ寮から出てください。そして、これからの六時間では、害虫除去のため、立ち入り禁止とする」というメールが届いてきました。そのせいで、深夜になるまで、ずっと外でした。これは、日本では、ありえないの話かもしれません。日本の場合、必ず何日間まえからすでに通知し、準備時間ぐらい設けてくれます。このメールが届いた時、本当にショックでした。結局は無事で、何よりです。
ニュージーランド
AUCKLAND UNIVERSITY OF TECHNOLOGY
学生5466
国際コミュニケーション学科 4年 交換
2017-08
月次報告書8月分
7ヶ月が経ちました
後期もすでに一ヶ月経ちました。もうすぐ中間テストとstudy breakも来ます。今回は、自分が履修している科目は幅広いです。特に中英翻訳という科目からいろんな翻訳のテクニックやスキルを身につけました。もちろんこれらのテクニックやスキルは多言語間の翻訳も役に立つと信じています。またほかの授業中にも、多国籍のクラスメートとも出会うこともできました。とても面白いと思います。最初は、文化の違いによって、ほかのクラスメートとの交流も難しかったですが、進んでいるとともに、交流しやすくなりました。また、自分が傍聴していた日本文化や中国に関する科目では、日本や中国の文化に深い興味を持っている人々とも出会いました。彼達の中、日本や中国に交換留学しようとする人もいました。自分も中国人であり、日本にもずっと留学していて、皆さんと楽しく交流しました。彼達との交流も進んでいて、すぐ仲良くなりました。これも私にとって、大切な経験ともなっています。
ニュージーランド
AUCKLAND UNIVERSITY OF TECHNOLOGY
学生5466
国際コミュニケーション学科 4年 交換
2017-07
月次報告書7月分
二学期開始
後期も始まりました。「光陰矢の如し」も実感しました。七月の中旬から授業も始まります。この前、今回の履修する予定の科目に関しては、先生とも相談しました。日本からの留学生では、原則として、日本語や日本に関する科目を履修することはできません。また、私も中国人ですので、中国語に関する科目も私にとって簡単すぎるかもしれません。そのため、そちらもお勧めではありませんと先生に告げられました。しかしながら、留学生が履修できる科目の中では、中国や日本に関する科目はすでに三分の一に占めています。先生と相談した後、私は、Spanish,English-Chinese translation,iCommunicationとInternational Relationsの四つの科目を履修することにしました。その他、先生の許可をもらう前提とし、ほかの日本語や日本文化の科目も傍聴しようと考えています。
ニュージーランド
AUCKLAND UNIVERSITY OF TECHNOLOGY
学生5466
国際コミュニケーション学科 4年 交換
2017-06
月次報告書6月分
前期終了
時間経つのはあっという間でした。前期も終わりに近づきました。最後の一ヶ月かんでは、期末の課題に集中しました。私が履修した科目において、Creative WritingとCritical Media Studiesの宿題は事前に提出しなければならなりません。ほかの科目は、プレゼンテーションが必要です。一番大変だったのは、East Asian Values and Beliefsという科目でした。この科目のプレゼンテーションの時間は、総計六時間にも超えました。メンバーも数人いますが、皆さんの一人ずつの発表時間も半時間以上でした。このプレゼンテーションを準備するために、皆は一ヶ月前からすでに準備し始めました。教室の中で長居するのも、私達にとって、ビックチャレンジでしょう。それと同時、皆も努力の甲斐を感じ、成果も認められました。今学期もすぐ終わり、休みの間、リラックスもしようと考えています。それと同時、後期は、何を履修するのかも十分考えられます。
ニュージーランド
AUCKLAND UNIVERSITY OF TECHNOLOGY
学生5466
国際コミュニケーション学科 4年 交換
2017-05
月次報告書5月分
四ヶ月目
五月に入って、学校の期末時期も来ました。各ゼミの宿題やプレゼンテーションを準備しなければならなりません。学期の終わりはまだまだですが、宿題やプレゼンテーションもすぐ完成できるものではありません。パートナーとの定期的な交流も必要です。皆さんそれぞれ自分の予定もありますし、事前に予定の時間を確保し、初めて交流できます。プレゼンテーションの内容や宿題のこと、時には、先生とのアポを取り、先生と会い、相談する必要もあります。この間、先生は各重要事項もゼミで詳しく強調します。ゼミ中、常に高集中力を維持することが肝心です。最近、ハードスケジュールになってきましたが、如何に効率的にスケジュールに組むかは皆の課題となっています。そして最近、オークランドの天気が寒くなってきました。雨も多いです。常に体の調子に注意払う必要もあります。最後は食事に関するものですが、ここでは、あんまり本場の日本料理の店がなかなか見つからなくて、少し残念です。ここの飲茶がほぼ香港ありのままの味で、お勧めします。
ニュージーランド
AUCKLAND UNIVERSITY OF TECHNOLOGY
学生5466
国際コミュニケーション学科 4年 交換
2017-04
月次報告書4月分
三ヶ月目
四月に入ってから、study breakという休みがあります。休みは約二週間であり、この休みで、勉強したり、遊んだりする学生が多いです。学校の近くには、南島をはじめ、いくつの有名な観光スポットがあり、憩いの場として、最適なところだと思います。四月が終わりにつき、今学期も半分過ぎました。最初的に慣れなかった先生達のアクセントや話しスピードは、今はすでに慣れました。たまに聞き取れない単語もありますが、授業全体に対する理解への影響はほとんどありません。もし、肝心なポイントや内容がきちんと理解できない場合は、すぐ先生にメールし、自分がわからない部分を先生に伝えます。先生の返信もいつも速くて、とても親切です。すなわち、先生とのコミュニケーションは必要不可欠だと思います。宿題の文字数などの細かい要求は、当たり前だと思われていますので、先生はいつもそれらを強調するとは限りません。自分でハンドブックを確認した方がよいであろうと思います。
ニュージーランド
AUCKLAND UNIVERSITY OF TECHNOLOGY
学生5466
国際コミュニケーション学科 4年 交換
2017-03
月次報告書3月分
二ヶ月目
オークランドに来てから、すでに二ヶ月間を経ちました。ニュージーランドの生活も馴染んできました。学校での授業も順調に進んでいます。こちらでのスケジュールは日本と違って、昼休みは設けていません。そのため、場合によって、ランチを取れない時もあります。自分できちんとランチを取れるよう、スケジュール表の調整においては、工夫しなければならない。こちらでは、学校の雰囲気は日本と若干違います。日本ほど「きちんとしていない」という感じがします。例えば、靴を履かず学校でゼミを始める先生もいますし、犬をゼミに連れて、ゼミをする先生もいます。これは日本では考えられないことですが、ニュージーランドでは、驚くことではありません。ここでは、昼休みがないため、ゼミ中食事をとっている学生もいます。先生は「ルール違反ですが、理解できないわけでもない」とおっしゃいました。さらに、こちらの天気も変わりやすいので、晴れていたのに、急に嵐がやってくるなどのことがよくあります。また天気予報も日本と違って、外れる場合も多いです。そのため、ここでは、すでに折り畳みの傘を持ち歩いたほうがいいかもしれません。
ニュージーランド
AUCKLAND UNIVERSITY OF TECHNOLOGY
学生5466
国際コミュニケーション学科 4年 交換
2017-02
月次報告書2月分
Starting new life
It has been 3 weeks since I got here, everything is going on the right track. The first week was all about getting familiar with the neighborhood, knowing where the classrooms were and also the location of nearby supermarkets and restaurants. In the second week, I got all my enrollments done. I was recommended some paper that varies from level 5 to 7. Level 5 paper is the university entry level, it is more about academic skills, such as how to write or read. I found level 5 paper is very challenging because the requirements are relatively stringent. The level 6 paper I took is about improving pronunciation. This paper quite fit our situation and it is a stress- free class. Half of the class wants to improve their pronunciation and the rest want to help you improve. You don't need to tense yourselves all the time and listen to the lecturer like the other class. I also picked East Asian Values and Beliefs, it is a level 7 paper, so the lecturer expect more of the students. It is a small class, everyone will be able to share their ideas freely.
ニュージーランド
AUCKLAND UNIVERSITY OF TECHNOLOGY
学生5466
国際コミュニケーション学科 4年 交換
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