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検索
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2013-10
月次報告書10月分
オーストラリアライフ3
今回は2ターム目の後半の内容を書いていきたいと思う。ここ最近は、少し雨が多いが気温が上がってきてほぼ毎日短パンでも大丈夫なぐらいである。暑い日は29度ほど行くので、タンクトップでも十分だった。今回のタームの最後はプレゼンではなく、ディベートと言うことで、調べることは対して多くないが、当日のプレッシャーは大きい。相手の話を聞いたうえで、反論し自分の意見を述べなければならないからである。もし、聞き逃した場合は、the endである。当日は、何も問題なく進むことが出来た。学校が終わって一番感じたのが、やっと勉強しなくていいんだと言う喜びがあった。しかし、2日後から仕事が始まると考えた時は、最悪だった。今回のタームではたくさんの生徒が卒業ともあったために、パーティーが多かった。週に3回ぐらいパーティーがあったため、授業がスゴイだるかった。私は家から学校が近かったこともあり、平常どり出席したが、ほとんどの友達は休んでおり、ほぼ個別授業見たいになっていた。
オーストラリア
UNIVERSITY OF NEW SOUTH WALES
学生2365
国際コミュニケーション学科 3年 私費
2013-09
月次報告書9月分
オーストラリアライフ2
今回が学校も2ターム目である。友達もたくさんできた。前までは学校のスポーツジムに通っていたが、そこをやめて、違うジムに移った。そこのジムは家から近くそして、格闘技専門のジムである。そこで私はMMAのレッスンに参加した。週に4回ののレッスンで、日によって違う練習を行う。火曜日は立ち技、木曜日はグラップリング、金曜日はテイクダウン、土曜日はスパーリングであった。柔道、空手をしていたため、グラップリングやテイクダウンは得意だったが、なにしろ相手は以上にでかい。私が63キロに対し、相手はほとんどが、80、90以上であった。女性でさえ74キロもあった。コーチはブラジル人で私のことをサムライとあだ名をつけてきた。サムライというあだ名はすごいプレッシャーだった。大半が力があるだけで、テクニックがなかったので、柔道技が異常に役に立った。今回MMAに参加して、スポーツには言葉の壁は低いと感じた。まだ少ししかたっていないのに、仲の良い友達がたくさんできた。学校の後は基本、ジムに行くか、友達と酒を飲み行くかである。授業では、ビジネスコースなのにも関わらず、先生より生徒方がビジネスレベルが高かった。たいしてビジネスに関して、学べないので、授業後友達と飲みに行ってビジネストークを毎回していた。毎週木曜日金曜日土曜日の夜は、パーティーをするかクラブに行った。毎回たくさん飲むので、1日で数百ドル使う。住み慣れてくると、やることがなく、こんな生活になってくる。
オーストラリア
UNIVERSITY OF NEW SOUTH WALES
学生2365
国際コミュニケーション学科 3年 私費
2013-08
月次報告書8月分
オーストラリアライフ
到着初日から問題が発生した。わたのしのエージェントがアパートメントを取り違えたせいで、わたしのアパートメントがなかった。そのため、急いで情報を集め、結局ニューサウスウェールズ大学が所有しているアパートメントを見つけだすことができた。大学系列にもかかわらず、家賃も高く、何もかも金を要求してくる、ひどいところだった。シェアフラットで私の部屋はせまいのに、週に$370もした。シェアメイトはオーストラリア人とマレーシア人で完全英語環境だったので、とても勉強になった。やはり、オーストラリアは肉が安い。コメも炊けなかったので、毎日のようにステーキを食べていた。安いから700gとかしょっちゅう食べることができた。毎日夜に学校のスポーツジムに通い、筋トレした。いろんな人種がいたが、日本人はまったくいなかった。そのため色んなところで日本との違いを味わうことができた。友達に関しては、日本国籍は一人もいない。ブラジルやフランスなど。
オーストラリア
UNIVERSITY OF NEW SOUTH WALES
学生2365
国際コミュニケーション学科 3年 私費
1~3件目 / 3件中