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プロフィール
学生 3232247
学科
アジア言語学科
学年
3年
専攻
韓国語専攻
留学先
大韓民国
/
嶺南大学校
留学期間
2025-03-01 ~ 2025-12-31
留学種別
交換
1~10件目 / 11件中
2025-12
留学成果報告書12月分
留学生活を振り返って
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1947年 ・学生数 25000~33700 ・設置学部 人文学科 自然科学学部 工科学部 デジタル融合学部 社会科学学部 経営学部 医科学部 薬学学部 生命応用学部 生命科学学部 司法学部 芸術学部 グローバル人材学部 チョンマ学部 ・その他 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) 人文学科、国語国文学科 (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など 履修登録時:交換学生用の授業のみ履修可能、学部関係なし 再履修期間:韓国語が可能なひとは本学生用のじゅぎょうを履修可能、学部関係なし ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか 可能 ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) 交換学生用の授業に準備されている韓国語を学習する授業は履修可能 ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 とても国際的な雰囲気です。学生全体の分母が多いため交換学生の割合は少ないものの、東南アジアからアフリカまで世界中様々な国から多くの交換学生が来ています。 日本人は一学期5人くらいなので同国の人とずっと時間を過ごしてしまった、というような環境は避けやすいと思います。 現地学生の数が多いので韓国人と親しくなる機会も多く、皆さん友好的に接してくれます。 (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 試験期間に集中的に勉強しなくてはいけません。試験範囲がとにかく広く、穴埋めや記述など試験方法は様々ですが暗記が必須です。範囲が広いため、普段から慣れていない用語の外国語で暗記をすることに難しさを感じました。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 24時間サポートしてくれる国際興報チームがいます。カカオトークで連絡がつくのでそのチームに相談、または交換学生同士の質問グループチャットがあるのでそこで連絡があります。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) 学期初めに一回あります。英語で進行されます。 学校施設の利用方法や図書館を利用するためのアプリケーションを登録します。 学校周辺の便利な食事方法やスーパーマーケットなどを教えてくれました。 (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 入学前から留学に興味があり、留学生との交流をしていくうちに自身の好きな国で現地学生のように学習をしてみたいと思ったから (2) 留学先を選んだ理由 都市ではない、知らない土地で生活したかったため (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 英語の学習。土地柄日本人が少ないため、他の交換学生との交流がとれるようになるまで難しさがあった。 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) Wi-Fiの準備。フリーWi-Fiがなく、ESIMの連絡も受け取れなかったため数日間電波なしで生活した。ルーターを事前に買っておくべきだった。 (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) サークルを中心に広がった。他にも留学生をサポートしてくれる国際チームのメンバーや同じ修行を履修した人と一緒に勉強していくうちに友達になった。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと 多分野を学び、神田外語では触れない分野も勉強した。童話や、映像などの創造力が求められる観点の学習分野が面白かった。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) 学期初めにあるサークル勧誘期間(가두모집)で申し込むと参加できる。 自分は前期に英語サークル、後期にダンスサークルをした。外国人を受け付けないサークルも多いので注意が必要だ。 (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと 国際興報チームがイベントを開いてくれたりもするので、のちに人脈が広がりやすく積極的な参加が良いなと思った。 (9) 留学で達成した最も大きなこと 教授の手伝いで授業資料の動画作成の手伝い、学生ボランティア活動の地域活性化動画作成の手伝い、中高での外国人代表として訪問教授活動 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 言語の継続的な勉強は必要だと考える。経験を活かし、言語交換や国際交流イベントに積極的に参加し、韓国だけでなく他国の文化や価値観についても学びを深めていきたい。 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 書類準備がすべて英語なので、翻訳機を利用するなどして情報を逃さないようにするべきだと思います。 (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) ビザ申請の予約が取りずらいです。一度では成功しないことを考えたうえで、動くとよいかもしれません。 (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) Tway 公式ホームページ (4) 渡航したルート 成田空港から大邱航空 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 留学開始時は大学から迎えがあり、タクシーで寮まで運んでくれる。 (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 大学からきたメールから寮滞在の申請をしました。 (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 支払いは口座に送金します。 (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 韓国ですべて買おうとすると時間がかかるので服などはある程度持っていくといいと思います。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) 本国の銀行口座が出来るまでは三井住友のインターナショナルカードを使っていました。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) ESIMについてきました。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) 寮にフリーWi-Fiがないです。キャンパスにはあります。 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) 使用しませんでした。 (5) 日本から持っていくべきもの 慣れない土地のため、様々な症状に適応した薬を持っていくべきです。 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) 人も多くないので治安は悪くないです (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 寮の食堂を申請していました。大学近くの飲食店で過ごすことも多かったです。 (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) 説明会で紹介された情報や、友達からの情報が主でした。 (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 夕飯の時刻が早いので最初は生活ルーティンが変化するかもしれません。 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 未定 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) していない (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 言語能力だけではなく実際にいって経験した生活の中で得た自己管理能力や国際的な人脈が生まれたことはこの先も生かせるのではないかと思います。 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 行きたい気持ちがあれば、迷うことがあっても行くことをお勧めします。得れる経験は唯一無二だと思います。
大韓民国
嶺南大学校
学生 3232247
アジア言語学科 3年 交換
月次報告書12月分
最終月
学期の最終月ということもあり、留学生同士過ごす時間が多かったです。最後の挨拶をするにも学期が早く終わる留学生や、次学期に交換学生に行くひと、インターンシップしている人など時間の都合がバラバラなので12月上旬から最後の思い出づくりとして遊びに行ってました。LPPも最終活動に入り他人行儀だったメンバーも仲が深まり流行のダンスミームを撮るほどまで仲良くなりました。 特に早く出国してお別れの挨拶をしなくてはいけないのは外国人の友達であるため、特にルームメイトと多く時間を過ごしていたように思います。日本人の中で唯一ルームメイトが外国人であったので、その人を通じて親しくなった外国の友達もいました。寮生活で毎日のように一緒に過ごしていたルームメイトとその友達とご飯に行ったり、テスト勉強をしたり、カフェに行ったり寮のまわりを道も知らべず散策したり、できることをすべてして自分の好きな人たちと時間を惜しみなく使いました。 12月末になると続々と母国に帰国するため、正直心の準備をしてもお別れはなれるものではありませんでした。こう思えるまで最後まで良い人たちに囲まれてよかったです。
大韓民国
嶺南大学校
学生 3232247
アジア言語学科 3年 交換
2025-11
月次報告書11月分
忙しく、充実した月
今月に入りダンスのサークルの公演練習が増えました。12月にある本番にむけて放課後に練習をします。練習開始時間も毎週不定期で7時~9時から10時半など夜遅くでも時間を合わせなければいけないので、次の日に朝早く一限が控えているときは体もしんどく大変だなと感じることもありました。 その為、韓国の大学生活をしているという実感もありつつも、学習をしている留学の本質を見失わないように自主的な勉強と健康の管理が最も大変であったなと思います。 今までは親しい人と過ごす時間や、一緒に勉強をする時間を優先してきましたが、やりたいことと関わる人脈が増え、自分は何がしたいのか優先順位をつける必要がありました。サークルばかりを優先してしまうと学習効率も下がるため、大学の施設をフル活用して空き時間は図書館やサークルの部屋で課題や学習を進めることを意識していました。 残りの留学生生活も一か月のため、最善をつくしてプライベートの時間も作りルームメイトやお世話になった人たちとの最後の思い出づくりを大切にしたいなと思います。
大韓民国
嶺南大学校
学生 3232247
アジア言語学科 3年 交換
2025-10
月次報告書10月分
切り替えの月
10月は学祭、中間考査、サークルのイベントなど行事が多かったです。今学期の学祭は規模が大きくないと聞いていたのですが大きなステージに韓国のアーティストやダンスサークル、バンドサークルのステージがありとても充実していた内容でした。閲覧スペースも起立禁止なのでレジャーシートを引いたうえで座ったり横になったりしながら閲覧が可能でした。私は加入していたサークルの人達が事前に席を取っていてくれたため、遅れて入場したもののステージ近くで閲覧が可能でした。試験前は二週間のテスト期間があるのですが、韓国の文化上夜遅くまで学校に残り勉強する方々が多いです。友達はサークルの部屋や図書館の自習室で勉強をしていました。自分は勉強の集中が出来ず、基本的に寮で一人勉強をしていました。場所を変えたいときや深夜に勉強をしたいときは部屋をでて一階にある共有スペースのスタディルームで勉強の追い込みをしていました。月末は試験も終わると、サークル活動が活発になり英語サークルでハロウィーンの仮装イベントがありました。イベント前に親しい人たち同士で事前に集まりお互いに化粧や髪の毛のセッティングをしてあげていたのですが仲も深まりとても良い思い出となりました。
大韓民国
嶺南大学校
学生 3232247
アジア言語学科 3年 交換
2025-09
月次報告書9月分
二学期の開始
新しい学期が始まりました。前学期から滞在しているので説明会や集まりに出席する回数が少なく、バタバタする最初の月も余裕をもって過ごすことが出来ました。今学期から新しい活動を始めようと違うサークルに入部しました。MandZというダンスをするサークルで活動を開始しました。韓国人だけで構成されています。内容は、参加する曲の練習日に週三回程度参加し仕上げます。韓国のダンスサークルは日本よりも短いスパンで練習をするので定期的に会うメンバーと親しくなりやすいです。 新しいLPPメンバーやバディーとも顔を合わせ食事に行ったり、言語を教えあう活動を通して日本に関心を持つ人々と交流を深めました。 前学期からの経験を生かして、他の交換学生と親しくなろうと努力をしました。ルームメイトが中国人であったので、英語を使用しコミュニケーションをとっていました。ともに暮らしていながら、一日の話を交わしたり積極的に交流をとろうと努力しています。
大韓民国
嶺南大学校
学生 3232247
アジア言語学科 3年 交換
2025-08
月次報告書8月分
韓国で過ごす長期休暇
八月中は韓国で過ごし、学外での交流や活動に積極的に取り組んだ。滞在中は隣の部屋に住んでいたトルコ人と親しくなり、日常的な会話や交流を通して、多文化環境でのコミュニケーション能力を高めることができた。ルームメイトであった韓国人とも親しくなり、生活を共にすることでデリバリーでともに食事をするなどして普段接する韓国の友達とは違う絆が生まれたように感じる。また、韓国人の知人と共にボランティア活動に参加し、映像制作の補助として演出面の手伝いや、日本語翻訳を担当した。実際の制作過程に関わることで、言語運用力だけでなく、協働して作業を進める力の重要性を学んだ。さらに、韓国人の友人たちと釜山へ旅行に行き、海水浴場で遊んだ。釜山で有名なミルミョンを食べたり、市場にも行き現地の人々とともに文化に触れることで、韓国人だからこそ知る観光名所なども知り韓国社会への理解をより一層深めることができた。長期休暇を通して、留学生活を充実させる多くの経験を得ることができた。
大韓民国
嶺南大学校
学生 3232247
アジア言語学科 3年 交換
2025-07
月次報告書7月分
日本に帰国する月
留学中の長期休暇を利用し、日本へ一か月間帰国した。久しぶりに友人と再会し、直接会って会話をする中で、これまでの留学生活やお互いの近況について語り合うことができたことは、緊張や疲れを和らげることができ精神的な支えとなった。 また、日本食を改めて味わい、食事を通して日本の文化や日常の安心感を強く感じる機会となった。日本での生活を振り返る中で、留学先での経験が自分の考え方や価値観に少しずつ変化を与えていることにも気づいた。久しぶりに家族や友達に会い、留学前よりも自身の意見を言える自身の違いに気づいた。母国に一時的に戻ることで心身ともにリフレッシュでき、今後再び留学生活に戻ってからの学業や諸活動に、より前向きな姿勢で取り組む意欲を高めることができた。日本で過ごす中で、生活のテンポや人との距離感などちいさいことまで、留学先との違いを改めて意識するようになり、自身の適応力が高まっていることを実感した。
大韓民国
嶺南大学校
学生 3232247
アジア言語学科 3年 交換
2025-06
月次報告書6月分
一学期終了の月
6月はGHFの活動を通して、中学校や高校を訪問し、日本の高校生活について紹介する貴重な経験を得た。授業や学校行事、部活動であったりお昼ご飯(お弁当、昼休憩)など文化的な大きな違いについて話す中で、韓国の活発な生徒たちが強い関心を示してくれたことが印象に残っている。相手の年齢や理解度に合わせて説明する難しさを感じる一方で、伝え方を工夫する大切さを学んだ。また、教育現場を実際に見ることで、日韓の学校文化の違いについても理解が深まった。学校訪問で授業や部活動、行事などを説明し、生徒たちの関心の高さに励まされた。留学生として文化を発信する役割を実感できた、有意義な一か月であった。また、期末試験の時期と重なり、日々慌ただしく過ごしたが、試験勉強は現地の学生と共に図書館やサークルの部屋で行い、韓国の大学生生活をより身近に感じることができた。学習面だけでなく、日常的な交流を通して信頼関係が深まり、留学ならではの経験を十分に味わうことができた月であった。
大韓民国
嶺南大学校
学生 3232247
アジア言語学科 3年 交換
2025-05
月次報告書5月分
現地生活の適応
5月は現地の授業にも慣れ、学習と日常生活の両面で安定して過ごすことができた。また、課題や発表準備を通して、韓国語や英語で自身の意見をまとめる力が求められた。授業外では現地学生との交流も深まり、韓国の大学生のような日常を送ることができた。言語交流活動(lpp)では、現地学生と定期的に会話練習を行い、互いの母語や文化について理解を深めることができた。また、英語を使用するサークルのメンバーとも親しくなり、実践的な英語力と韓国語を磨く機会が増えた。授業外でも食事や移動を共にすることが多くなり、日常生活においても自然な交流が生まれた。人脈から教授と親しくなり、サポートとして講義の映像を出演者として撮影に協力する活動も行った。その活動を通じて他の交換学生とも親しくなり良い経験であった。人間関係が安定したことで精神的にも余裕ができ、今後の留学生活に対する意欲がさらに高まった。今後は語彙力の強化と発話の正確さを意識し、さらに積極的に学習に取り組みたい。
大韓民国
嶺南大学校
学生 3232247
アジア言語学科 3年 交換
2025-04
月次報告書4月分
適応する過程
四月に入り、暮らしも落ち着き生活のルーティーンが出来てきました。 反対に授業が本格的に始まり頻繁に使用する専門的な用語が理解できず、英語韓国語どちらとも言語の壁にぶつかっていることを実感する月でもあります。 人脈面は、私が英語が得意ではなかったためプライベートでは必然的に韓国人と仲良くなる機会が多かったように感じます。留学生のサポートをしてくれる国際広募チームの人と遊びにいくことが度々ありました。 三月後半からサークル活動が始まり、このタイミングで人脈が一気に広がりました。 自身の加入したサークルは英語を用いてアクティビティをするクラブです。韓国人は全体の3割程度です。ほとんどの交換学生が加入したため、活動は一週間に二回で外国人は二チームに分かれて活動しています。活動時期は月曜日と水曜日で、毎週投票式で希望日時に参加する方式です。ランダムでチームが組まれ、韓国人スタッフが1~3人、外国人が6人程度で組まれます。活動内容は毎週変わり、ゲームをしたりピクニックをしたりなど様々です。
大韓民国
嶺南大学校
学生 3232247
アジア言語学科 3年 交換
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