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・報告書記載の情報の真偽および解釈についての保証はありません。また、過去の情報ですので、更新されている可能性があります。ご留意ください。
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EG:エジプト・アラブ共和国
EH:西サハラ
ER:エリトリア
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ET:エチオピア
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FJ:フィジー共和国
FK:フォークランド(マルビナス)諸島
FM:ミクロネシア連邦
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FX:フランス本国
GA:ガボン共和国
GB:グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国(英国)
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GN:ギニア共和国
GP:グアドループ島
GQ:赤道ギニア共和国
GR:ギリシア共和国
GS:南ジョージア島・南サンドイッチ諸島
GT:グアテマラ共和国
GU:グアム
GW:ギニアビサオ共和国
GY:ガイアナ協同共和国
HK:ホンコン (香港)
HM:ヘアド島・マクドナルド諸島
HN:ホンジュラス共和国
HR:クロアチア共和国
HT:ハイチ共和国
HU:ハンガリー共和国
ID:インドネシア共和国
IE:アイルランド
IL:イスラエル国
IN:インド
IO:英領インド洋地域
IQ:イラク共和国
IR:イラン・イスラム共和国
IS:アイスランド共和国
IT:イタリア共和国
JM:ジャマイカ
JO:ヨルダン・ハシミテ王国
JP:日本国
KE:ケニア共和国
KG:キルギスタン共和国
KH:カンボディア王国
KI:キリバス共和国
KM:コモロ・イスラム連邦共和国
KN:セントクリストファー・ネイビス
KP:(北朝鮮=朝鮮民主主義人民共和国)
KR:大韓民国
KW:クウェート国
KY:ケイマン諸島
KZ:カザフスタン共和国
LA:ラオス人民民主共和国
LB:レバノン共和国
LC:セントルシア
LI:リヒテンシュタイン公国
LK:スリランカ民主社会主義共和国
LR:リベリア共和国
LS:レソト王国
LT:リトアニア共和国
LU:ルクセンブルク大公国
LV:ラトビア共和国
LY:社会主義人民リビア・アラブ国
MA:モロッコ王国
MC:モナコ公国
MD:モルドバ共和国
MG:マダガスカル共和国
MH:マーシャル諸島共和国
ML:マリ共和国
MM:ミャンマー連邦
MN:モンゴル国
MO:マカオ(澳門)
MP:北マリアナ諸島
MQ:マルチニーク島
MR:モーリタニア・イスラム共和国
MS:モントセラト
MT:マルタ共和国
MU:モーリシャス共和国
MV:モルジブ共和国
MW:マラウイ共和国
MX:メキシコ合衆国
MY:マレーシア
MZ:モザンビーク共和国
NA:ナミビア共和国
NC:ニューカレドニア
NE:ニジェール共和国
NF:ノーフォーク島
NG:ナイジェリア連邦共和国
NI:ニカラグア共和国
NL:オランダ王国
NO:ノルウェー王国
NP:ネパール王国
NR:ナウル共和国
NU:ニウエ
NZ:ニュージーランド
OM:オマーン国
PA:パナマ共和国
PE:ペルー共和国
PF:仏領ポリネシア
PG:パプアニューギニア
PH:フィリピン共和国
PK:パキスタン・イスラム共和国
PL:ポーランド共和国
PM:サンピエール島・ミクロン島
PN:ピトケアン島
PR:プエルトリコ
PT:ポルトガル共和国
PW:パラオ
PY:パラグアイ共和国
QA:カタール国
RE:レユニオン
RO:ルーマニア
RU:ロシア連邦
RW:ルワンダ共和国
SA:サウジアラビア王国
SB:ソロモン諸島
SC:セイシェル共和国
SD:スーダン共和国
SE:スウェーデン王国
SG:シンガポール共和国
SH:セントヘレナ島
SI:スロベニア共和国
SJ:スバールバル諸島・ヤンマイエン島
SK:スロバキア共和国
SL:シエラレオネ共和国
SM:サンマリノ共和国
SN:セネガル共和国
SO:ソマリア民主共和国
SR:スリナム共和国
ST:サントメ・プリンシペ民主共和国
SV:エルサルバドル共和国
SY:シリア・アラブ共和国
SZ:スワジランド王国
TC:タークス諸島・カイコス諸島
TD:チャド共和国
TF:仏領極南諸島
TG:トーゴ共和国
TH:タイ王国
TJ:タジキスタン共和国
TK:トケラウ諸島
TM:トルクメニスタン
TN:チュニジア共和国
TO:トンガ王国
TP:東チモール
TR:トルコ共和国
TT:トリニダード・トバゴ共和国
TV:ツバル
TW:台湾
TZ:タンザニア連合共和国
UA:ウクライナ
UG:ウガンダ共和国
UM:米領太平洋諸島
US:アメリカ合衆国(米国)
UY:ウルグアイ東方共和国
UZ:ウズベキスタン共和国
VA:バチカン市国
VC:セントビンセント及びグレナディーン諸島
VE:ベネズエラ共和国
VG:英領バージン諸島
VI:米領バージン諸島
VN:ベトナム社会主義共和国
VU:バヌアツ共和国
WF:ワリス・フテュナ諸島
WS:西サモア
YE:イエメン共和国
YT:マイヨット島
YU:(ユーゴスラビア連邦共和国)
ZA:南アフリカ共和国
ZM:ザンビア共和国
ZR:ザイール共和国
ZW:ジンバブエ共和国
留学先大学
留学種別
交換
推薦
私費
交換(ダブルディグリー)
推薦(ダブルディグリー)
報告書年月
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
年
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月
検索
1~8件目 / 8件中
2026-02
月次報告書2月分
初めての海外
「生活」 初めての留学が始まりました。自分にとって、留学だけでなく、海外に行くことが初めての経験だったので、現地の生活に慣れるまで、一週間ほどかかりました。オークランド空港に着いた際に、Simカードを購入することが最初の課題でした。心配していましたが、自分で事前にたくさん調べ、お店の人も優しく教えてくれたので、Simカードを買って、すぐに携帯を使うことができました。ネルソン空港に着いた際にも、タクシーの人が待っていてくれ、すぐにホームステイ先に到着することができました。 「滞在先」 私は、ホームステイを選択しました。自分のほかに、ホストマザーがおり、二人のニュージーランドとイギリス出身の学生と一緒にホームステイをしています。優しく話しかけてくれ、学校が始まるまでは、二人の学生と一緒に買い物や散歩に行きました。文化の違いに戸惑うこともありましたが、少しずつ慣れてきて、自分の生活が定着してきたように感じます。 「食事」 3食付きのフルボードで申し込んだため、毎日ホストマザーがご飯を作ってくれています。学校の際には、お弁当を作ってくれるので、それを学校に持って行っています。 「通学」 ホームステイ先から学校まで、歩いて10~15分くらいです。メインストリートにも同じくらいの時間で行くことができるため、とてもいい場所に滞在することができていると感じています。 「クラス」 日本人は、自分は4カ月留学する予定ですが、数週間留学する学生が何人かいました。その他にもいくつかの国から英語を学びに来ている学生がいます。すべての英語技能を勉強する感じです。毎日知らない単語がたくさん出てきて、充実して勉強することができています。 「気候・衣服」 朝と夜は肌寒く感じますが、日中はとても暑くなるため、TシャツやロンT一枚で過ごすことが多いです。しかし、秋に近づいてきているように感じます。 「友人関係」 オリエンテーションで会った留学生は、私以外は全員寮で暮らしているため、自分から積極的に連絡を取ってコミュニケーションを取ることを意識しています。
ニュージーランド
Nelson Marlborough Institute of Technology
Hana
英米語学科 2年 推薦
月次報告書2月分
第一章 My journey in NZ 〜気付き・自信・不安〜
・滞在先:ニカウアパートメント 大学が提携しているアパートに住んでおり、学校の敷地内にあるため、非常に快適に生活することができています。受付は24時間体制で対応してくれるので、安心して暮らすことができます。ただし、最初は必要最低限の生活用品しか揃っていないため、到着後すぐに自分で必要なものを買い揃える必要があります。 私は現地のイギリス人学生と二人でルームシェアをしています。最初にいくつかのルールを自分たちで決めたことで、問題もなく、とても快適に暮らすことができています。 ・食事 物価は基本的に日本の1.5倍ほど高いという印象です。しかし、ものによってはそれ以上に高い場合もあり、毎回値段を確認しては購入を断念することがよくあります。また、食品の品質については、基本的には美味しいと感じていますが、日本の食のレベルがいかに高いかを身に染みて実感し、非常に恋しくなります。 ・通学 学校の敷地内にあるため、歩いて数秒です。非常に便利です。 ・クラス 基本的にどのクラスも少人数制で、先生が一方的に説明するのではなく、クラス全体で意見を出し合いながら講義を進めていく形式が主流です。 ・週末の過ごし方 同じアパートに住んでいる留学生の友人とショッピングに行ったり、ビーチに出かけたりと、比較的誰かと一緒に過ごすことが多いです。そのため、休日でも英語で会話をする機会があります。 また、友人とジムに入会し、頻繁に通っているため、健康的な生活を送ることができていると感じています。体を動かすことで日々リフレッシュすることができ、とても良い習慣だと思います。 ・友人関係 ほとんどの留学生が同じアパートに住んでいるため、頻繁に集まってカードゲームをしたり、遊びに出かけたりしています。また、WhatsAppで留学生のグループを作り、学校や地域のイベント情報を共有しています。そのため、留学生同士は比較的容易に親しくなることができます。 一方で、現地の学生との交友関係を築くことはやや難しいと感じています。授業以外で関わる機会が少ないため、自分から積極的に声をかけ、友人関係を築くよう日々心がけています。 ・携帯電話 国際線から国内線に乗り換える際の待ち時間に、空港内にあるSparkという携帯ショップで月額制のSIMカードを契約しました。非常に使いやすいのですが、現地の友人によると料金はやや高めだそうです。 ・気候 ニュージーランドに到着してから約2週間が経過しましたが、雨が降ったのは1日だけで、ほとんどの日が晴れており、心地よい気候が続いています。また、気温は22度前後ですが、直射日光が非常に強く、日向と日陰での体感温度の差が大きいと感じています。また、紫外線は日本と比べて非常に強いため、日常生活において日焼け止めは欠かせません。 ・衣服 昼は基本的に半袖かロンTを着てます。夜は少し冷えるため薄手のジャケットを着ています。
ニュージーランド
Nelson Marlborough Institute of Technology
Hikaru
国際コミュニケーション学科 2年 推薦
2025-06
留学成果報告書6月分
留学成果 報告書
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1905年 ・学生数 約4500人 ・設置学部 ビジネス、IT、会計学、アート、エンジニア、ホスピタリティー、一般英語コース ワイン学、海洋学、インテリアデザイン、フォトグラフィー等の学位 Competency Assessment Programme (CAP) 看護師コース (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) ①BSNS5001 Organisations in an Aotearoa New Zealand Context ニュージーランド(アオテアロア)における組織 ②BSNS5002 Business Environments ビジネス環境 ③CGI502 3D Modelling 1 3D モデリング1 ④CGI504 Dynamic Effects 1 ダイナミックエフェクト1 (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など 留学生用の科目一覧から4コース選択 ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか 音楽系・芸術系など色々な学部コースから選択可能でした ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) できません。 (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 ほとんどがニュージーランドに留学・移住してきた学生が多かったです。半年の語学留学は日本から2人、他大学から短期で10人ほどの学生が留学に来ていました。雰囲気としては、授業時間外に自習を推し進めている大学で1人で課題に向き合う時間が多く、友達を作りにくい環境ではありました。 (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 初めて約2500ワードのレポートを書きました。KUISより一とつひとつの課題が重かったです。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 一度メンタルがどん底に落ちてしまった時がありましたが、インターナショナルサポーターの方がお話しする機会をすぐに作ってくださいました。また、毎時間に質問・チェック時間が設けられていたので課題に関してはとくに困ることなく、時間との戦いでした。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) 無料の昼食付きのオリエンテーションがありました。マオリ族の歓迎のスピーチがあったり、その後にジュースを飲んだり、お菓子を食べたりしました。また、NMITのアカウントにログインしてパスワードの設定なども行いました。 (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) サポーターの方とメールでやり取りをして渡航前に自分が履修したい科目を決めました。 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 中学3年生のころに一学期間留学する機会がありましたが、食を理由に参加しなかったので外大に入ったからには絶対に留学しようと一年生の頃から決めていました。 (2) 留学先を選んだ理由 中学生のときに参加しなかったときの留学先がニュージーランドだったため。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 2年生のころに学習したAPA styleのレポートの書き方 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) 英語以前の問題が浮き彫りになりました。コミュニケーションを人と取る・自分から話しかけるなど。 (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) インターナショナルサポーターの方が留学生を集めて交流する機会を設けてくださいました。また、目の前のドアの学生と仲良くなったのでカードゲームをしたり、ご飯を食べたりしました。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと 授業形態はKUISと変わりませんでしたが、自主学習(課題と向きあう)を重んじる大学だったので授業を受けているというよりかは1人で学習しているという感じでした。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) なし(サッカーのサークルのみ有) (9) 留学で達成した最も大きなこと 全ての課題を提出したこと。今まで書いたことのない文字数のレポートや初めて学習するCGIの授業など留学中に挑戦したこと全てを100%達成することができた。 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 独学にはなるが、CGIコースで学んだ技術を日本で継続していきたい。レポート作成の際にサイトや文献を読みました。今後も色々な種類の文献を読み、リーディングスキルに繋げていきたい。 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 点数を必ず取ること (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) ビザ申請の際に英文の残高証明書・往復の航空券が必要なので早め早めに準備を行うこと 申請から発行まで2週間ほどかかった (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) JTB (4) 渡航したルート 成田→オークランド→ネルソン ネルソン→オークランド→成田 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) バス(時間が遅い場合はタクシーを予約する必要有) (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 入学申請をする際に提携アパート、またはホームステイを選択 インターナショナルサポーターの方が申込書をメールで送ってくださったので記入して申し込む (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) レセプションで1週間前までに支払う(まとめて支払いも可) 基本的な生活用品は揃っているが、断然日本の方が良かった (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 壁が薄いため、少し大きな声を出すと隣の部屋に聞こえるため、騒音に気を付ける必要有 ルームメイトがいる場合:交流も大事ではあるが、自分の生活時間を守らないと体調が悪くなったり、ストレスが溜まったりするため、自分の時間を大切にすることが大事。うるさくて眠れないなど必ず自分の口から「言葉」で伝える。自分で言うのが嫌な場合はレセプションにいる代表に相談する。絶対に我慢をしてはいけません。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) SONY BANKカードを使用(キャッシュカード兼デビットカード)手数料はかかるが、海外ATMで引き出し可能なカード 現金で支払うことも可能だが、基本的にはカード払い (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) CGIコースでヘッドフォンが必要だったため、近くの電気屋さんでSIMも購入。他にも空港やスーパーでSIMカードが販売されていた。オリエンテーションの日にサポーターの方がまだ持っていない学生に向けて配っていたため、買う時間がなくても大丈夫だと思います。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) WiFiのつながりは良くない。特にアパート内。アパートで課題を取り組んでいた私にとってはとてもストレスだった。 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) かかっていない (5) 日本から持っていくべきもの スキンケア用品 電子レンジで調理できる鍋 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) 治安はとても良いが、油断をしないようにする メールを登録したので何かが起きるたびに届くメールで情報を入手 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 毎日自炊(全ての商品が日本の2倍のため) 学食というよりかはカフェ (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) インターネットで調べたり、XやThread・Instagramでニュージーランドのことを発信している人を見ていました。 (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 マオリ族はとても神聖であるため、さらにリスペクトと文化理解が必要。 【進路について】 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 未定 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) 説明会にオンラインで参加 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 何もかも早め早めの準備が必要。現地に行ったらなんとかなります!自分の目標とする大学の点数を早めに取ること。そして、留学が決まったらメールのやりとりなどをすると思いますが、時差のことを考えて行動しましょう。
ニュージーランド
Nelson Marlborough Institute of Technology
なつ
英米語学科 4年 交換
月次報告書6月分
ラスト1ヶ月と帰国
半年はあっという間に過ぎ去っていきました。生活に慣れてきたところでの帰国という感じです… 最終課題に追われた生活をずっとしていましたが、やっと解放されました。最後の2週間は授業がなく、神田外語大学でいうテスト・補習期間のような期間です。母がその期間中に「ネルソンから離れ、旅行に行ったらどう?」と言ってくれたのでクライストチャーチに1人旅行に行きました。ニュージーランドも日本と同様に地震がある国なのでカンタベリー地方で起きた地震について学びました。 ◯滞在先:Nikau Apartment(ニカウアパートメント) 今月も19日に検査がありました。 ストーブを全員が使用しているので消費電力が多くなったようです。先々月までは自分がパワーカードを購入するのに1ヶ月一回あるかどうかでしたが、今月は1ヶ月に2回も購入しました。 ◯食事 約半年間、ほぼ毎日自炊をしていましたが、最後の最後にニュージーランドで有名なパイを食べました。何種類か食べましたが、クリームチキンパイが1番好きな味でした。また、帰国1日前にMister Karaageで最後の昼食を食べました。日本の味はすごく安心することができ、留学中はとても心の支えになりました。 ◯週末の過ごし方 最後の課題に向けて図書館で作業をしたり、息抜きに洋画を見たり、マーケットに行ったりしていました。 ◯気候・衣服 冬になりました。南島は北島より平均気温が低く、とにかく寒いです。部屋にあるストーブをつけていないと凍えます。 ◯カルチャーショック ・今まで買った何度か卵に羽(おそらく鶏の)が付いていてとても驚きました。 食費・その他:NZ$288.07 お土産:NZ$525.52 旅費:NZ$1023.72 郵便代:NZ$369.11
ニュージーランド
Nelson Marlborough Institute of Technology
なつ
英米語学科 4年 交換
2025-05
月次報告書5月分
英語に慣れてきた4ヶ月目
◯滞在先:Nikau Apartment(ニカウアパートメント) 今月末に2回目のアパートの検査がありました。担当場所を決めたので今回は一発で検査をクリアすることができました。育ってきた環境が違うので仕方のないことだとは思いますが、ルームメイトとのシェアハウスに少し、疲れてきました。掃除してもキッチンやリビング、バスルームがその日中に汚れます。英語でコミュニケーションをとることができる環境がすぐそばにあることはいいことではありますが、違う文化圏の人と過ごすことが大変だということを身にしみて感じています。 ◯食事 この一ヶ月はインスタグラムで見つけたレシピを中心に自炊をしています。キッチン設備が日本と異なるため、具材に火を通すまで2倍以上の時間がかかります。キッチン設備が違うので思うように料理ができないことがストレスになるときもありますが、癒しの時間でもあるので継続していきたいと思います。 ◯クラス なんとなくスピードに慣れてきたなと思います。ただし、集中して聞いているときに限ります。メモを取るなど何か作業をしているときは右から左に流れてしまいます。授業中はメモを取らないわけにはいけないので必死に取り組んでいます。 ◯週末の過ごし方 毎週ではありませんが、なるべくルームメイトやクラスメイト以外とも話すためにサタデーマーケットに行って朝ごはんを調達しています。同じアパートに住んでいる日本人の友達に誘われてネルソン日本人会が主催する餅つき会に参加しました。Mochi pounding(餅つき)を実際にやるのは中学一年生以来でしたが、とても楽しく、日本を感じられる時間を過ごすことができました。またその子と一緒に生姜焼きを作りました。ルームメイトと一緒の食事はとても楽しかったです。 ◯インターネット iPhoneを使っているのですが、アップデートをしてからWi-Fiに接続できなくなりました。iPhoneはセキュリティが厳しいようでブロックされてしまうようです… 数時間すれば直りましたが、インターネット環境がとても不便だなと思います。 ◯気候・衣服 「寒い!」この一言に尽きます。日が暮れるのも早くなってきました。部屋にもともとあったオイルストーブを使い始めました。また、5月に入ってから雨が降る確率が高くなったように感じます。日本と違ってそこまでジメジメした気候ではありませんが、急に天候が変わるので折り畳み傘を持ち歩いています。 食費:NZ$529.23 その他:NZ$321.13 ←日本人会で食べたお雑煮 一緒に食べた生姜焼き→
ニュージーランド
Nelson Marlborough Institute of Technology
なつ
英米語学科 4年 交換
2025-04
月次報告書4月分
課題提出と2週間の休日
無事期限内に全ての課題を提出することができてとても安心しました。今月は学期と学期の間に2週間の休みがあり、22日から25日にかけてメルボルンでワーホリをしている友達に1人で会いに行きました。私の留学開始前に行ってしまったので直接会うのは約半年ぶりだったのでとてもとても嬉しかったです。まさか、初めての旅行が日本ではなくオーストラリアになるとは思ってもいませんでしたが、リラックスして過ごすことができました。ツアーに参加したり、街並みやおいしいお店を紹介してもらったりと充実した3泊4日を過ごすことができました。またトランジットを約8時間取り、オークランドのシティ内を散策しました。 ◯滞在先:Nikau Apartment(ニカウアパートメント) ベッド近くに雨水が溜まる場所があるのか、雨の日はその音がうるさいです。なるべく無音の状態で眠りたいので雨が降っている日は耳栓をして寝ています。来月にもう一度検査があるので隅々まで掃除をしたいと思います。 ◯食事 先月と変わらず、毎日自炊をしています。材料や調味料が異なるため、同じ味を作ることは難しいですが、お好み焼きやすき焼き、ハンバーグなどメニューは日本にいたときと変わりません。かなり自炊力が上がっています。2ヶ月間毎日肉をメインに食べているのでそろそろ魚を食べたいです。3ヶ月目にしてやっとお気に入りのトマトソースを見つけました。トマトソースパスタやオムライスを作るのにとても重宝しています。 ◯クラス ビジネスクラスでTreaty of Waitangi/Te Tiriti o Waitangi(ワイタンギ条約)について少し学んだのですが、ニュージーランドに来る前に自分で調べておく必要があると思います。 ◯週末の過ごし方 今月にレポートの提出があるため、部屋にこもって取り組み、祝日以外は教室が開いているので課題制作に取り組みました。週末になるとルームメイトたちがみんなとゲームをしたり、ご飯を食べたりしているので参加できるときは参加しています。前にご飯を作ってくれたので来月は日本食や韓国料理を作って一緒に食べる計画を立てています。 ◯気候・衣服 とうとう冬に近い気候になってしまいました。日が出ていれば半袖で過ごすことはできますが、最近は雨がよく降るため最高気温は低く、ヒートテックを毎日着て過ごしています。ニュージーランドで服を購入する予定はなかったのですが、夜が一桁の気温になるためもこもこの上着を購入しました。 食費:NZ$391.35 旅費:NZ$2303.49 その他:NZ$278.34 ←Puffing Billy Railway ツアー中にバスから見えた野生のカンガルー→
ニュージーランド
Nelson Marlborough Institute of Technology
なつ
英米語学科 4年 交換
2025-03
月次報告書3月分
課題に追われる3月
ニュージーランドに来て約1ヶ月が経ちました。精神的には慣れたと思っていましたが、まだまだストレスはあるようで、舌に口内炎ができたり、夜中に起きてしまい十分な睡眠時間が取れないなど身体的にはつらい生活のようです…。 3/1にリフレッシュも兼ねて日帰りで有名な観光地に行きました。ニュージーランドに来ないと見ることができないとても美しい景色でした。 ◯滞在先:Nikau Apartment(ニカウアパートメント) 今月末にアパートの検査がありました。一度Failedになりましたが、数日後の再検査でPassしました。シャワールームの下水管などとても細かい部分までチェックを行うようです。1ヶ月に1回あるそうなので、次回からは1回で合格できるよう、普段から定期的に細かいところまで掃除を行うようにします。また、一週間分を前払いする必要があるので1ヶ月分をまとめて支払いました。 ◯食事 先月と変わらず、毎日自炊をしています。家族と離れて暮らすことが初めてなので色々な料理に挑戦しています。失敗することもありますが、意外と楽しいです!物価が高い割には節約できているのではないかと思います。アパート・大学から約10分ほど歩くとキッチンカーエリアがあり、そこにMister Karaageという日本人の方がやっている唐揚げ屋さんがあるので2週間に一回通っています。とても美味しいので帰国までに全味付けを制覇する予定です! ◯クラス スポーツの授業をとっていたのですが、日本の体育の授業とは異なったり単語などの問題もあったりと全く授業についていけずこのままだと自分の成長につながらないと思い、2月中にチューターの方とお話をし変更しました。 ビジネスコース:少人数クラスになりました。ニュージーランドの企業の例がスライドに出てくるため、ニュージーランドの企業について少し知っておく必要があると思いました。 CGIコース:約1ヶ月が経ちますが、いまだに操作になれず苦戦しています。 ◯週末の過ごし方 今月と来月にレポートの提出があるため、部屋にこもって進めていました。 ルームメイトがボロネーゼを作ってくれました。とても美味しかったです! ◯インターネット インターネットの接続があまり良くありません。Wi-Fiを繋ぐ際にログインをする必要があるのですが、何度もログインをする必要があるときがあります。また、大学のWi-Fiも繋げてもすぐに切れてしまうので日本で暮らしていた時と比べるとあまり良くないと思います。 ◯気候・衣服 だんだん日は短くなってきました。朝・夜は足元から冷えます。末端冷え性なのでつらいです。母が送ってくれた日本から国際郵便が届いたのでそれを工夫して足元を冷やさないように気をつけています。ルームメイトはタンクトップ、私は長袖カーディガンやもこもこした服を来て過ごしているので服装の季節感がまったく違うので少し面白いです。 ◯カルチャーショック ・果物はkg単位で販売されているのですが、バナナを一房を買うのではなくもぎってカゴに入れ、片方はそのまま棚に戻している様子を見て衝撃を受けました。 ・部屋は同性同士が割り振られるのですが(ルームメイトは同性)、棟には男女関係なく部屋が配置されています。前月で仲良くなった留学生の部屋(男性)が目の前にあるのですが、ほぼ毎日のようにお互い行き来しているのを見て驚きました。 食費:NZ$369.12 その他:NZ$138.87(バスカード・日用品・旅行など) ← Te Waikoropupu Springs ルームメイト手作りボロネーゼ→
ニュージーランド
Nelson Marlborough Institute of Technology
なつ
英米語学科 4年 交換
2025-02
月次報告書2月分
NZ到着後の約2週間の暮らし
両親と離れて生活することが初めてなので不安がいっぱいで出発日に「行ってきます」をしたときに涙が滲み、飛行機に乗っているときに涙が出てしまいました… 成田空港からオークランド空港、オークランド空港から国内線でネルソン空港に到着。NZ国内線の乗り換えが不安でしたが、表示があったのでとても分かりやすかったです。アパートまでの道のりを空港の案内所で聞き、バスで向かいました。バスの運転手さんやバスに乗っているお客さんがとても優しく、荷物の置き場に置いてくれたり、降りる場所を教えてくれたりしたので無事に到着することができました。 ◯滞在先:Nikau Apartment(ニカウアパートメント) 大学が提携しているアパートでアメリカ出身の留学生2人とシェアをしています。レセプションでチェックインをし、アパートの注意事項や案内を受け、鍵を受け取りました。リビングルーム(キッチン・テーブル・イス・テレビなど)、シャワールーム(洗面台・シャワー・トイレ)、3つのベッドルーム(ベッド・机・イス・棚)があります。基本的な調理器具や食器は揃っていますが、日用品はないので3人で順番に買い出しに行っています。3人暮らしということもあり、シャワーやトイレ、キッチンの使用などタイミングが悪いことが多々あります。生活様式や性格が大分違うため少し大変ではありますが、プライベートを守ってくれるのでとても過ごしやすいです。 ◯食事 基本的に毎食自炊をしています。物価が日本より高いため、自炊をする方が外食をするよりも安く済むためです。到着してから一週間と数日はなかなか食欲が戻りませんでした。お腹は空いているのですが、食べたいと思えずとりあえず3食お腹にいれていました。アパートから10分程歩くとFreshChoiceという青いスーパーがあるのでそこで買い物をし、調理をしています。FreshChoiceにも近くにあるアジアンスーパーにも日本食や調味料などが売っているので日頃食べていた味を食べることができているので食事に関してはなんとかなるでしょう。ガスではなく電気で手前と奥とで強さが違うようで加減が未だにわからず、苦戦しながら料理をしています。また、包丁でお肉はよく切れるのですが、野菜やパンなどが切りにくいので日本から包丁を一本持っていけば良かったです。怪我をしないように気をつけます。 ◯通学 提携アパートということで徒歩数十秒で大学の敷地に入ることができます。コースによって建物のブロックが違うため、人によっては少し遠いかもしれませんが、どこのブロックにも数分で到着するためとても近いです。 ◯クラス 基本的にMoodleに授業内容や課題などの情報がアップされます。もちろんすべて英語で講義が行われるので、知らない単語はPCや電子辞書で単語を引きながら受けています。今は内容を聞いて理解することに全力を注いでいます。 ◯週末の過ごし方 バスで20分のビーチに行ったり、毎週開催されているマーケットに行ったり、部屋で勉強したりしています。サポーターが繋げてくださった留学生全員がアパートに滞在しているため、部屋に集まってゲームをしながらお話しをしたり、ご飯を食べたりしています。また、洗濯機の使用が有料(洗濯: $4、乾燥: $2)なので毎週日曜日にまとめて洗濯しています。コインランドリーのような感じです。アパート全体で共有なので他の方が使用していて洗濯できないこともあります。 ◯友人関係 留学生のサポーターの方が留学生同士を繋げてくださったので、留学生同士でお話をしたり、お出かけをしたりしています。特にシェアをしている2人ですが、話すスピードがとても速いので最初に「ゆっくりはなしてほしい」と伝え、わからなかったら聞き返してなんとか会話をしている状態です。また、私以外にも短期・長期の語学留学をしにきた日本人が何人もいたので少し気分が落ち込んだりしたときに日本語で会話をする時間をとっています。 ◯携帯電話・インターネット ニュージーランドで1番有名な携帯会社であるone.nzという会社のSiMを使用しています。私が取る授業に必要なものを買いにアパート近くの電気屋(Noel Leeming)に行き、ついでに購入しました($5)。お金をチャージしたあとに自分でプランを設定します。使用しなかったギガは翌月に回すことができるのでおすすめだとネットに書いてあったのでこのSiMにしました。ニュージーランドの電話番号もこれで入手可能です。アパートのWiFiは4週間で5Gまで無料、それ以降は有料でした。なので今はUnlimited($50)をレセプションで追加購入し、WiFiを使用しています。一度10G($25)を追加で購入したのですが、全く足りず最初からUnlimitedにしておけばよかったと後悔しました。 ◯気候・衣服 日本の夏とは違い湿気がないため過ごしやすいですが、とても日差しが強くサングラスや日焼け止めなど紫外線から自分を守る必要があります。オリエンテーションでも言われたのでかなり気をつけています。また、日が長く20:00過ぎまで外が明るいです。しかし、朝は肌寒く、数日間風邪をひいてしまいました。私が寒がりなこともあるとは思いますが、風が冷たく感じます。海も近いこともあり、強い風が吹くこともしばしば。長袖を1つしか持っていかなかったことを後悔しています。これから日が短くなり、気温も少し下がると聞いたので両親に国際郵便で服(他にも生活で必要なものも含む)を送ってもらう予定です。今は半袖に上着を羽織って寒さを凌いでいます。 食費:NZ$229.23 その他:NZ$246.86(CGIコース:ヘッドフォン・USB、 オペラ観劇チケット、洋服、日用品) ←大学の図書館 クライストチャーチ大聖堂→
ニュージーランド
Nelson Marlborough Institute of Technology
なつ
英米語学科 4年 交換
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