報告書一覧
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留学先大学
留学種別
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2026-02
月次報告書2月分
留学開始‼
滞在先 私は、大学内の寮に住んでいます。ルームメイトは私と日本人の留学生2人、台湾人の計4人です。下に棚や机などで、上にベットがあります。ベット用具は事前にオンラインで申請する必要がありました。部屋の同じフロアにシャワー、お手洗い、洗濯機、給水器などがあります。 食事 寮にはキッチンがないので、基本は外食か弁当を買う形になります。大学内のコンビニや食堂を利用することができます。 通学 日本の大学より敷地が広いので授業の20分前ぐらいには、寮を出ていました。 クラス 中国語の授業はまだ始まっていなかったので、私は選択したい科目の1回目の授業に参加しました。 中国で受けた、台湾に関する日本語資料入門 2では同じグループになった日本語を話せる台湾人に話の内容を教えてもらい理解することができました 週末の過ごし方、友人関係 バスで台中駅に行き、高铁に乗って台南まで、お出かけしに行きました。同じ時期に来た、日本人留学生と仲良くなり、4人で行動することが多かったです。雪花冰や度小月に行ったり、買い物をしたのがとても楽しかったです。台中市内は申請をするとバスが10キロ圏内なのでとても便利です。 携帯電話 空港にある中華電信のカウンターで3か月分のプリペイドカードを購入しました。電話番号はついてきました。1800元でした。 気候、衣服 昼間は半袖か上に上着を着て過ごしていました。一日の寒暖差が大きいので風を引かないように気を付けた方がいいです。
アジア言語学科 2年 交換
月次報告書2月分
2月
〜空港〜 台湾についた日、送迎バスでくる学生の人よりも早く到着したため、SIMを購入した後は空港で送迎の人が来るまで暇を潰していた。桃園国際空港から学校までは思っていたよりも遠く、バスで二時間ほどだった。出発の時間も朝が早く、ほとんど寝ていなかったため、バスでは爆睡だった。 〜寮〜 寮はもっと綺麗だと思っていたが、髪の毛や埃、机やベットの上にあって、清潔ではなかった。雑巾や除菌シートを持ってくればよかったと思った。ルームメイトは日本人二人と台湾人二人の四人部屋だった。ただ、台湾の人は旧正月でもあったため、最初の数日は日本人だけだった。ルームメイトの日本人はとても準備がよく、日本からフックやシャワーセットとしてカゴなども持ってきており、感心した。 〜買い物〜 初日からスーパーに行って、シャンプーやリンス、保湿クリームなどを買った。スーパーは学校の近くにあるため、あまり困らなかった。買い物でも現金を使う場面が多い。また、VISAカード自体が使えないお店も多く、大きなスーパーでも使えないことがほとんどだった。まだまだ、現金主義の国なのだと感じた。 〜食事〜 学校の周りには多くの食事処があり、食事に困ることはなかった。しかし、脂っこいものや油物が多く、飲み物は紅茶でも甘かったりなど、連続でそのような食事をすると胃もたれする感じがした。 〜授業〜 今月は選択授業しかなかった。しかし、中国語の授業が履修登録するギリギリまでいつに入るのか分からず、今回見に行った授業でも中国語の授業によっては履修できないことになる。現地の大学にも問い合わせているが、一向にはっきりとした回答がなく、困惑した。この状況は一刻も早く改善してほしいと思った。 〜週末〜 祝日が重なって連休があったので、新幹線を使って、日本人留学生で台南に行った。有名な百貨店に行ったり、フリーマーケットが開催されていたのでそれを見ながらぶらぶらしたりなどして楽しかった。台南は台中よりも都会の雰囲気で私は台中よりも好きな雰囲気だった。 ⚠︎今月は寮の費用、学費を一気に支払っているため、金額が大きいです。
アジア言語学科 2年 交換
2025-06
留学成果報告書6月分
留学のまとめ
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1921年 ・学生数 総学生数 約12,000人 大学生数 約11,000人 留学生数 約750人 ・設置学部 外国語学部/人文および社会科学学部/理学部/管理学部/国際学部 ・その他 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) 外国語学部英語文学学科 (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など 特に制限はなく基本的に全て履修可能 ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか 所属学部以外の授業も選択できる ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 イベントが多いので活気を感じた 留学生の数は多い ベトナム人が一番多く、それに次いで日本人留学生も多い (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 受けている授業によってレベルは異なるが、ほとんどのクラスで単語テストや課ごとのテストが高頻度である (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 日本語学科には日本人の先生や日本語で対応してくださる先生がいる IFBという留学生サポート団体の学生、華語中心という場所など、多くの頼れる場所があるため困ったことや問題は全て解決する (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) 到着日の翌日にあり、今後授業が始まる前と始まった後の流れの説明 学校設備と大きなイベントの紹介があった (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 到着して3日後にあった パソコンがある教室に集まり、日本人の先生とサポート団体の生徒に手伝ってもらいながらする 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 学んだ中国語を実際に使える機会が今後確保できる確証がなかったから (2) 留学先を選んだ理由 大学の立地や寮の環境、留学生に対するサポートが手厚いと感じた (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 語彙を増やすことをに力を入れた よく使う中国語の繁体字を学んでおく (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) 医薬品を多めに準備をした 台湾の寮や街の清潔感や環境を調べて、妥協できるようにしておくべき (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) 日本語学科の人との交流イベントに積極的に参加する 授業で知り合うこともできる (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと 語学のクラスは少人数で会話がしやすかったことで、リスニングとスピーキングの力がついた 自分に合わないと感じたら、すぐに別のレベルのクラスに移動することができて安心だ (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) 留学生が参加できる台湾の観光地に連れて行ってもらえるイベントが何度かあり、数回参加した LINEに送られてくるgoogleフォームから申し込みできる (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと イベントが多くあるため一度行けなくても問題なく交流関係を広げることができた (9) 留学で達成した最も大きなこと 語学力の向上はもちろんだが、国籍や年齢が違う人たちと関わることで考え方や文化の違いを学ぶことができた (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 検定に向けてや留学先で出会った友人との会話で継続的に中国語を学び続けたい 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) ネット上でフォームの記入、必要書類の提出 (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) 開館時間や休館日を調べておくこと 一週間ほどで発行される ビザの種類と期限を確認して申し込むこと(singlevisaだと現地で更新が必要) (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) 出国はJALの公式サイト 帰国はHISの公式サイト (4) 渡航したルート 直通 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 到着日に大学の出迎え送迎サービスあり (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 入学許可がおりた後に記入するフォームに学校の寮にもう仕込む欄があるので、そこで申し込む (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 学校に到着後、現金払い 入国した後、学校までの送迎の利用を確認するフォームで布団セットを購入するかも聞かれる 購入する場合は、学校が用意した、かけ布団・敷き布団・枕のセットを寮の費用支払いと同時に購入する 机椅子が1人一つ、各フロアに冷蔵庫が一つある 見た目は綺麗そうだが、壊れていたり汚れ埃カビが基本的にある (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 購入する布団セットは全て薄く、寝るには適さないので学校近くにある24時間営業の店で購入するのもありだと思う 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) 現金もしくはLINEPayでの支払いだけの店が多いが、LINEPayは新規入会が今はできないので現金が主な支払い方法だ クレジットカードは日本のものだと使えない店がたまにある 学校内のもコンビニのATMもクレカを使って現金を下ろすことができる (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 入国してすぐ空港でSIMカードを購入できる (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) 寮の部屋ではWiFiが繋がらない ネット環境は街もどこでも基本的にはふつう (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) (5) 日本から持っていくべきもの 薬 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) 危険なことは特になかった 日本人の先生が作ったライングループに情報を流してくれることもある (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 昼は学食、夜は学校付近のご飯街で外食 日本円で200〜1500円と幅があるが、全て日本と比べて安い (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) 日本人学生や、台湾人の友達 (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 バスの中は飲食禁止 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 就職 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) していない (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 中国語を使える職に就く 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 言葉を使える貴重な時間になることはもちろんだが、新たな性格の人間と関われたり、対応方法を学んだりできる有意義な時間になるはずです。
アジア言語学科 3年 交換
2025-05
2025-04
2025-03
2025-02
月次報告書2月分
1ヶ月目
台湾について最初の3日は、元々滞在する予定の寮の準備が整っていなかったので違う男子寮で生活した。3人一部屋で、3部屋9人で2つのトイレとシャワーを共有した。部屋も水回りも汚く清潔感はなかった。 初日は、量に着いたのも午後6時頃で雨が降っていて暗かった、そして周辺のことを何も知らなかったので食事に困った。学食も学校内のコンビニも営業していなかったので敷地内を歩き回ってやっと見つけたカップラーメンの自動販売機で買って食べた。熱湯と水のウォーターサーバーがある。 三日後に移動して今は学校の敷地内にある女子寮に滞在している。男子寮に比べると綺麗だが、水回りも部屋もカビがあり清潔とは言えない。 中国語のクラスに開始が遅れたので、週に3つの授業しかなくゆっくりとすごすことができた。授業の進め方や雰囲気自体はあまり日本と変わらないと感じた。 学校の周辺にはご飯のお店が多くあり、環境に慣れて動くことができるようになってくると食事には困らない。 日本人の留学生が多くいるので、安心感はすごく感じる。 到着してすぐ桃園空港内でsimを購入した。空港で両替とsim購入するのがお得だった。 例年に比べて雨の日が多く、気温が10℃前半の日がほとんどで寒かった。コートが必要だ。
アジア言語学科 3年 交換
2024-06
留学成果報告書6月分
留学まとめ
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1956年 ・学生数 2023年度時点 12,000人 ・設置学部 外国語学部、人文及び社会学部、理学部、管理学部、情報学部、国際学部 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) 外語學院,中國文學系 外国語学部、中国文学学科 (3) プログラムの概要 ・基本的に全て履修可能 ・語学留学の場合も学部授業も履修できる (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 ・留学生全体の数は多い ・日本人はタイやベトナムに次いで多い (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) ・クラスによって異なるが、小テストや単元テストに加え、定期テスト、プレゼンテーションなどがある (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか ・国際戦略部、日本語学科の先生、留学生サポート団体の学生が主なサポート先 (7) オリエンテーション ・到着の翌日にあり、学内の説明や今後の流れ、先生の話など (8) 履修登録 ・先生や学生のサポートの元、日本人学生で集まって行う ・定員に達していても場合によって履修可能 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 語学力の向上 今後留学できるかわからないから今のうちに経験したいと思った。 (2) 留学先を選んだ理由 ・留学生の受け入れが多い ・学校の施設が充実している (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) ドラマなどをみてリスニングを強化した。繁体字の勉強。 中国と台湾で違う単語や台湾語について学んでおくとより良かったと思う。 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) Youtubeなどで留学経験者の動画を見ながら必要なものを揃えた。 病院に行って薬をちゃんともらった。 (5) 留学中の交友関係 授業や留学生イベント、ボランティアなどを通して交友関係を広げた。 ルームメイトとも仲良くなる。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと クラスがレベル分けされていると同時に、合わないと思ったら自由に変更できて良かった。 海外の留学生たちはスピーキング力がが高いので授業内でもたくさん話す練習ができて良かった。 (7) 授業外で参加した活動 ボランティアは日本語学科の先生を通じて参加させていただいた (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと 日本人の先生がたくさんのイベントやボランティアを開催してくださったので台湾の文化に触れながら交流関係も広がり貴重な経験ができた。 学校側も留学生イベントを用意してくれていたので各国の留学生と交流できて楽しかった。 (9) 留学で達成した最も大きなこと 語学力の向上はもちろん、色々な国や年齢の友人と接していく中で物事の捉え方や考え方の違いを学ぶことができて自分のモチベーションになった。 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 中国系のSNSやドラマを見たり、自分の好きなことから始めて無理なく常に中国語に触れていきたい。 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 ・インターネット上でフォーム記入の上、その他の必要書類とともに印刷して郵送。 (2) ビザ申請 ・入学許可証を受け取ったらすぐにビザ申請する ・住所によってビザの申請場所が異なるので申請場所の確認 ・早い段階で予約をとっていくべき (3) 航空券を予約した方法 ・旅行代理店を利用した ・授業の終了時期が早まったため飛行機の便を追加料金を払い変更した。 帰りの飛行機は行きの時点で無理に取らなくてもいいかもしれない。 (4) 渡航したルート 羽田空港から台湾の桃園国際空港まで直行便 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 大学の出迎えサービスがあった。 (6) 滞在先住居を探した方法 ・出願時に入寮希望の欄にチェックをした。 ・基本的に希望すれば入寮できるが、改装工事などの理由で抽選になる場合もある (7) 滞在先住居についての詳細 ・家賃や寝具の支払いは入寮時に現金で一括支払い ・ウォーターサーバーやシャワー室、トイレのある部屋は各階に3つほどあり、電子レンジ、洗濯機、乾燥機、自動販売機は決まった階にある ・冷蔵庫、キッチンはないので自炊はできない(害虫対策の観点から禁止されていた) (8) 滞在先についての感想、アドバイス 四人部屋のため一人の時間が絶対欲しい人には向かないかもしれない。私たちはライングループを作り、必要事項の共有や、生活している中で出た意見を共有してお互いに尊重しながら生活していた。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 ・基本的に現金支払い ・現地の口座は作らず、海外でも使えるカードのキャッシングサービスを利用し、毎月必要な分の現金を学校のATMから取り出した (2) 携帯電話 ・現地に着いてからSIMカードを購入した ・友人がSIMロックを解除していなかったためSIMを一時買えな買ったため留学前に準備が必要 (3) インターネット ・キャンパス内や寮の中でWi-Fiを使用。スムーズに使えた。 ・街中では使わなかった。 (4) 医療 ・保険会社を通す必要があるため、病院に行きたいと思ったら早めに連絡して手続きをしてもらうのがおすすめ。(最長で電話してから病院にいくまで5時間ほどかかった。) ・診察が17時には終わってしまうためそれ以降の場合は救急外来で受診。 ・保険会社が支払いなどをしてくれるためお金は払わなかった。 (5) 日本から持っていくべきもの 常備薬 (6) 治安状況 ・インターネットや外務省からのメールにて治安状況の情報を得ていた ・特に治安が悪いと案じたことはなかったが、携帯は肩からかけたり、ブランド品などは持たないようにしていた。 (7) 食事 ・寮は自炊できないので毎食外食していた ・学食や学校内のコンビニ、夜市や学校の外のご飯屋さんなど ・学食はフードコート形式の施設がいくつかあり、500円前後で食べられる (8) 情報の入手 先輩やルームメイトに聞いたり、インターネットで検索した (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 大きなちがいは特にないが、バスは手を挙げないと止まってくれないので気をつける 【進路について】 (1) 留学終了後の進路 就職 (2) 現地での就職活動や進学準備 ・現地の企業説明会に参加した ・日本の就職サイトでインターンの募集を探した (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 中国語を活かせる職業についたい 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 留学をすることで語学力だけでなく、視野が広がるし、日本ではできない体験や留学していなければ出会うことのなかった人に出会えるので留学して良かったと心から思います。留学は思っている3倍早く終わってしまうので時間を大切に色々なことに挑戦してみてください!
アジア言語学科 3年 交換
月次報告書6月分
6月☔️
今月は授業が一週間のみでした。講義科目はレポート提出とテストを受けて授業は終わりました。 中国語の授業は先月と変わらず教科書の内容と小テストがありました。 最终日はみんなで写真を撮ったり先生に色紙を渡しました。お昼は先生とみんなで一緒にご飯を食べに行きました🍚ベトナムの子達と授業以外でゆっくりお話しできる時間がなかったのでたくさんお話ししました。色々な話ができて嬉しかったです! 授業が終わってから時間に余裕があったので色々なことをしました。 気になっていた市場に行ってみたりマンゴーのかき氷もたくさん食べに行きました🥭 お茶屋さんに行ってとても親切にしていただいたり、ルームメイトとカフェめぐりや火鍋を食べに行きました。授業で仲良くなった台湾の子とも遊びに行きました。中国人のお友達とご飯も食べに行きました。 日本人の留学生の子達ともお別れになってしまうので美味しいご飯を食べに行ったり、買い物に行ったり一緒に夜市納めをしました。台中の観光名所である虹村や宮原眼科に行ったり、ドラゴンボートレースも観に行きました。 私が少し帰国が早かったのでみんながお見送りをしてくれました。ルームメイトたちは手紙をくれました。とても素敵な人たちに囲まれて留学生活を送ることができて本当に幸せでした✨
アジア言語学科 3年 交換
〈平日〉 授業は5月で一区切りだったため、6月は初めの1週間のみ授業がありました。 〈休日〉 滞在最終月ということもあり、出かけることが多かったです。学校のある台中市の観光スポットに行ったり、茶館で台湾茶と茶菓子をいただいたりと、新しい経験も多くできたと感じています。 〈サークル〉 6月は台湾の学校にとって卒業シーズンでもあるので、サークル内でもお別れ会がありました。卒業シーズンと私の帰国時期が近かったこともあり、ありがたいことに私も卒業生に混ぜていただきました。プレゼントやメッセージ入りの写真アルバムなど、3ヶ月ほどしか一緒に過ごしていない私のために準備してくれたことがとても嬉しかったです。ゲームや別れの言葉、卒業ムービー、ケーキなど、数時間でしたがとても楽しい時間を過ごすことができました。心からサークルに参加してよかったと感じました。 〈留学を終えて〉 約4ヶ月という短い期間でしたが、留学生の数や、イベントの機会が多いこの大学のおかげで、想像していた以上に濃く、そして様々な経験ができたと同時に、多くの友達にも出会うことができて良かったです。人がとても優しい台湾という国で留学生活ができたことは、今後の私にとっても大切な選択だったと感じました。友達に会いに、また台湾に訪れたいと思います。
アジア言語学科 3年 交換
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