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プロフィール
C
学科
イベロアメリカ言語学科
学年
4年
専攻
スペイン語専攻
留学先
スペイン
/
UNIVERSITAT AUTONOMA DE BARCELONA
留学期間
2025-09-01 ~ 2026-07-31
留学種別
交換
1~10件目 / 11件中
2026-07
留学成果報告書7月分
まとめ
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1968年 ・学生数 約4万人 ・設置学部 人文科学、社会科学、法学、経済・経営、理工学、医学・生命科学など ・その他 最寄りから中心地まで電車で約40分 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) Facultat de Traducció i d'Interpretació(通訳翻訳学部) (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など 主にスペイン語や通訳・翻訳に関連する科目 ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか できる ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 非常に国際的な雰囲気の大学でした。ヨーロッパ各国をはじめ、アジアや南北アメリカなど、さまざまな国から学生が来ていました。日本人は20~30人程度でした。 (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 授業中に先生から一方的に説明を受けるだけではなく、事前に資料を読んだり、課題を提出したり、授業内で自分の意見を発表したりする機会が多くありました。テストの数もKUISと比べ多かったです。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 所属学部の担当者やInternational Support Serviceなどに相談することができました。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) 留学生向けのオリエンテーションが学部ごとにあり、その後日本人だけのものもあった。 (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 基本的には渡航前から履修する授業について調べ、渡航後に実際の授業内容や時間割などを確認しながら履修を調整しました。登録方法は、事前に送られてくるメールにあるサイトから授業を選択し授業を履修登録をすることができました。 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 中学生の頃からヨーロッパに留学をしたかったため、今回スペインに留学することを決めました。 (2) 留学先を選んだ理由 気候がとても良く、都会と自然を同時に感じることもできるためバルセロナを選びました。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) もっと単語量を増やしておけば良かったと思いました。 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) 準備したもの ・薬や歯ブラシなど日用品 ・日本食 ・日本語で書かれた教科書 しておけば良かったと思う準備 ・部屋やお風呂で履くようなサンダル ・ヒートテックなど ・本 (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) 友達から紹介から広がることが多かったです。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと みんな授業に対しての熱意が高く、向上心があると感じました。そのため、成長スピードが早かったです。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) ボランティアなどはあまり参加しませんでしたが、授業外に友人と交流したり旅行したりしました。 (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと それぞれが異なる場所で育ったので難しいことも多々ありましたが、楽しく過ごすことができた。 (9) 留学で達成した最も大きなこと 異なる文化の中でも自分で考えて行動できるようになったことです。 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 語学ももちろん歴史や文化など興味を持ったものがたくさんあるので、それらを継続して学んでいきたい。 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 交換留学の出願にあたっては、大学からの案内や締切をよく確認し、必要書類を早めに準備することが重要です。特に、UABから送られてくるメールは、後のビザや住居手続きにも必要になるため、メールをこまめに確認することをおすすめします。 (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) 長期留学の場合はビザ申請に時間がかかるため、必要書類を確認してできるだけ早めに準備することが重要です。特に、残高証明、保険、入学許可証など、準備に時間がかかる書類があるため、締切直前にならないように注意した方がよいです。 (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) 航空会社の公式サイトや航空券比較サイトなどを利用して予約しました。 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 荷物が多かったためタクシーを利用しました。 (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 大学の寮を申し込みました。大学側からメールが来たのでそこから希望の部屋を選び申し込みました。 (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 基本的にはクレジットカードか銀行 キッチン、冷蔵庫などの大きな家電やベッドフレームとマットレスなどはあったがそれ以外は何もなかったです。そのため必要なタオルやシーツなども買う必要がありました。 (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 留学生同士で交流したい人には特におすすめです。大学と寮が同じキャンパス内にあるため通学が非常に楽で、友人と会う機会も多くなります。一方で、共同生活なので、キッチンや共有スペースの使い方などについてはルームメイトとのコミュニケーションが大切です。 また、基本的なものはスペインでも揃えることができるのでそこまで心配しなくても大丈夫だと思います。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) 基本的にタッチ決済でした。友達と割り勘や寮の下にあるスーパーでしか現金使いませんでした。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 現地のeSIMを使っていました。最初は空港で購入し、その後はアプリから購入していました。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) 寮ではWi-Fiがあるのでそれを使っていましたが、あまり電波は良くありませんでした。しかし、毎月購入していたeSIMのプランが大容量でほとんど使い放題のような感じだったので心配ありませんでした。 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) かかっていないです。街にある薬局は処方箋なしでもすぐに薬を買えるので安心でした。 (5) 日本から持っていくべきもの 薬など日常的に必要なものなど。 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) バルセロナではスリや置き引きに特に注意が必要です。観光地、地下鉄、駅、人が多い場所では、スマートフォンや財布を出しっぱなしにしないようにしていました。リュックは持たないでバッグを前に持つ、貴重品を分散して持つ、混雑した場所では特に注意するなどの対策が重要です。 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 基本的には自炊と外食を組み合わせて生活しました。寮にはキッチンがあるため、自炊することができました。 (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) 大学のサイトやSNS、友達から (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 ・シエスタがあるのでお昼はレストランが閉まっている ・日曜日お店はほとんど開いていないので気をつける 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 休学 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) ほとんどしていない (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 興味持ったものややりたいことを自分で頑張る。 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 最初は言葉が思うように通じなかったり、授業についていくことが難しかったり、生活面で困ったりすることもあると思いますが、結局はどうにかなるので気負いせずに楽しむことを一番にやりたいと思ったことは行動することが大切だと思います。
スペイン
UNIVERSITAT AUTONOMA DE BARCELONA
C
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2026-06
月次報告書6月分
6月
6月はイタリアを旅行し、巡礼路を約114km歩いた。巡礼中は、すれ違う人同士で「Buen Camino」と声を掛け合い、世界各国から訪れた巡礼者と自然に会話をする機会があった。ヨーロッパの都市部では治安に気を配ることが多かったが、巡礼路では穏やかな田舎の景色の中、国籍や年齢を問わず多くの人が同じ目的に向かって歩いているという一体感があり、とても安心して過ごすことができた。その温かい雰囲気が特に印象に残り、留学生活の中でも忘れられない経験となった。 また、ローマでは、これまで歴史の授業で学んできた建造物や遺跡を実際に見ることができた。教科書で学んだ知識と実際の景色が結び付き、まるで歴史の世界に入り込んだような感覚だった。帰国前には改めてサグラダ・ファミリアを訪れ、約1年間過ごしたバルセロナでの留学生活を振り返った。語学力だけでなく、自立心や行動力、異文化を理解し受け入れる姿勢など、多くのことを学ぶことができた留学だった。
スペイン
UNIVERSITAT AUTONOMA DE BARCELONA
C
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2026-05
月次報告書5月分
5月
5月も韓国語、翻訳ともにテストが実施された。韓国語では学期を通して学んだ文法や語彙の理解度が問われ、翻訳では難易度の高い日本語の文章をスペイン語へ正確かつ自然に訳す力が求められた。これまで以上に授業内容が発展していたため試験は難しく感じたが、復習を重ねながら学習に取り組み、学んだ内容を定着させることができた。 5月はオランダとフランス・パリへ一人旅をした。これまで友人と旅行することが多かったが、一人で計画を立てて行動したことで、自分で判断しながら行動する力やトラブルへの対応力を身につけることができた。不安な部分も多かったが、それよりも楽しくワクワクが止まらなかった。1人でできることの実感と他の旅行客やスタッフの方々とのコミュニケーションが良い経験になった。また、来月は旅行や帰国準備でバルセロナを離れる期間が長くなる予定だったため、最後に多くの友人と食事や観光を楽しみ、充実した時間を過ごした。留学生活の終わりが近づいていることを実感し、一つ一つの時間を大切に過ごした。
スペイン
UNIVERSITAT AUTONOMA DE BARCELONA
C
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2026-04
月次報告書4月分
4月
4月も韓国語、翻訳ともにテストが実施された。韓国語では新たに学んだ文法や語彙を中心に出題され、翻訳では前回よりも難易度の高い文章を日本語からスペイン語へ訳す力が求められた。試験後はどちらも思うように解答できず、赤点ではないかと不安になったが、結果はどちらも合格点を取ることができた。継続して学習に取り組むことの大切さを改めて実感した。 4月第1週は、3月末から続くイースター休暇を利用して友人と中欧を旅行した。スペインとは異なる歴史や文化、街並みに触れ、多くの刺激を受けた。また、第4週から第5週にかけてはスペイン南部のアンダルシア地方を旅行した。グラナダ、セビージャ、コルドバなどを訪れ、地域ごとに異なる歴史や文化、建築様式を実際に見学することで、スペインへの理解をさらに深めることができた。セビージャでは、有名な祭りである”Feria de Abril"が行われていたので現地で実際に見ることができた。
スペイン
UNIVERSITAT AUTONOMA DE BARCELONA
C
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2026-03
月次報告書3月分
3月
3月は韓国語と翻訳の授業でテストが実施された。どちらも前学期より難易度が高く、授業で学んだ内容を何度も復習しながら試験に備えた。特に韓国語は文法や語彙の範囲が広く、翻訳では日本語の文章を自然なスペイン語で表現する力が求められたため、試験後は合格できるかとても不安だった。しかし、努力の結果、どちらのテストも合格点を取ることができ、自分の学習成果を実感することができた。 また、3月最後の週はイースター休暇だったため、友人と中欧を旅行した。スペインよりも気温が低く、寒さに驚いたが、チェコ、オーストリア、ハンガリーなど複数の国を訪れ、それぞれ異なる街並みや歴史、文化に触れることができた。国ごとに建築や食文化、雰囲気が大きく異なり、実際に現地を訪れることで教科書では学べない多くのことを経験した。友人が事前に有名な料理を調べておいてくれたので、それをもとに様々な料理を食べたがどれも美味しくとても満足することができた。
スペイン
UNIVERSITAT AUTONOMA DE BARCELONA
C
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2026-02
月次報告書2月分
2月
2月は、これまで仲良くしていた友人が帰国する一方で、新しい友人との出会いもあり、人間関係に大きな変化があった月でした。親しかった友人との別れは寂しかったですが、新しい友人と交流する機会も増え、さまざまな国の学生と関わることで、新たな価値観や文化に触れることができました。 また、新学期が始まり、前学期に引き続き韓国語と翻訳の授業を履修しました。どちらの授業も前学期より内容が難しくなり、課題や予習・復習に多くの時間を費やしました。特に翻訳の授業では、単に言葉を置き換えるだけではなく、文化的な背景や表現の違いを考慮しながら訳す必要があり、難しさを感じました。一方で、韓国語の授業では文法や語彙が増え、より実践的な内容を学ぶことができました。 気候に関しては、バルセロナはだんだん暖かくなり過ごしやすい日が多かったです。 環境や人間関係の変化に戸惑うこともありましたが、新しい出会いを大切にしながら学業にも励み、充実した一か月を過ごすことができました。
スペイン
UNIVERSITAT AUTONOMA DE BARCELONA
C
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2026-01
月次報告書1月分
1月
今月は、大学が冬休みに入っていたのでゆったりと楽しんで過ごすことができました。 年末年始パーティーをしたその日ももう1人の友達を加えて楽しみました。 1月5日には、友達とスペインのお祭りに参加してきました。そのお祭りでは、飴がたくさん降ってくるので老若男女問わずみんな協力し合いながら拾っていました。 バルセロナからすぐ近くにあるシッチェスと言う街に行きました。1月にも関わらずとても暖かく上着がいらないほどでした。その次に、マドリードに一泊二日で行きました。バルセロナとは全く景色が異なり、美術館や王宮など文化や歴史をとても感じることができました。また、オリンピック前にミラノに訪れました。ミラノはやることが少ないと言われることが多いようなのですが、良い旅行になりました。ミラノでも日本食を食べたのですが、とても美味しく日本語も通じました。そこで飲んだゆずソーダが美味しかったです。 1月後半は、帰国する人が増えとても寂しかったです。日本に帰ったらすぐ会えるところに住んでいるので絶対に会いに行きます。このように思えるくらい良いお友達に出会えて本当によかったです。ありがとう!
スペイン
UNIVERSITAT AUTONOMA DE BARCELONA
C
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2025-12
月次報告書12月分
12月
12月は友達と一緒にパリ旅行に行きました。とても寒くて少し雪も降っていましたが、街の景色がどこを見ても映画みたいで、歩いているだけですごく楽しかったです。バルセロナとはまた違った冬の雰囲気を感じることができて、特別な思い出になりました。バルセロナはダウンを着なくても過ごせる日が多いのですが、パリは本当に寒かったです、、、 年末年始は友人たちと一緒に、スペイン文化である新年にぶどうを食べる習慣も体験しました。鐘の音に合わせて12粒食べる文化なのですが、誰も成功できませんでした。とてもおもしろかったです。 12月はテストもあって勉強は少し大変でしたが、友達に助けてもらいながらなんとか乗り越えることができました。前期は本当にあっという間に終わってしまいました。私が取った授業はプレゼンテーションがあまりなく基本的にテスト形式でした。そのため、もしテストで赤点をとってしまっても再テストが可能だったので安心でした。
スペイン
UNIVERSITAT AUTONOMA DE BARCELONA
C
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2025-11
月次報告書11月分
11月バルセロナ
今月はもうだいぶ寒くなったきました。それでも冬は千葉の方が寒いと思います。 フランスのトゥールーズに旅行に行きました。あいにくの雨でしたが、とても楽しかったです。そこで日本人が経営しているラーメン屋さんに行ったのですが、日本で食べる鶏白湯と同じくらい美味しいラーメンでした。今月は5回も日本食レストランに行ってしまったのですが、どこも美味しくて幸せでした。特にバルセロナにあるラーメン屋さんのチャーシュー丼(€7)が美味しいのでおすすめです。 大学では、テストが何個かありましたが無事それも乗り越えました。韓国語の先生は熱血で、授業内容を覚えていないとみんなの前で怒られてしまいます。さすがに恥ずかしいので、復習はするように頑張ってました。その先生は私たち日本人にも差別や偏見などはなく熱血かつ優しいという感じの方で私はとても好きです。 翻訳の授業では、単語テストがありひたすらスペイン語を覚えるだけでしたが日常では使わないような単語が多かったため覚えるのが大変でした。
スペイン
UNIVERSITAT AUTONOMA DE BARCELONA
C
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
2025-10
月次報告書10月分
バルセロナ 10月
<授業> 1ヶ月が過ぎて、スペイン語で受ける授業にも慣れてきた。留学生向けのスペイン語の授業は、初心者もいればほとんどネイティブのような人もいてレベルが異なり過ぎて少し心配。また、プレゼンテーションが2人1組で行われた。テーマはそれぞれ選ぶことができ、私たちは”宇宙”について行った。韓国語の授業は、絶対に日本語で学んだ方が習得は早いと思うが、授業自体は楽しいので予習・復習をして頑張っていきたい。C5の授業は、私のスペイン語力では翻訳できないレベルの文章を扱っていて、テストだけは良い点を取ろうと頑張っている。 <旅行> 初めてパリに行った。みんなが憧れる場所である理由がわかった気がする。パリのパンはとても美味しくてどこで買っても美味しい。また行きたい。 友達の紹介で、韓国人グループと仲良くなった。例え隣の国でも文化がこんなにも違うのだと実感して、留学に来た意味を感じた。たくさん韓国料理を一緒に食べて、韓国に早く旅行に行きたくなってしまった。
スペイン
UNIVERSITAT AUTONOMA DE BARCELONA
C
イベロアメリカ言語学科 4年 交換
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