Natsuの報告書一覧
プロフィール
学科
英米語学科
学年
3年
留学期間
2023-08-01 ~ 2024-06-30
留学種別
交換
1~10件目 / 10件中
2024-05
暖かくなったらまた寒くなるという天気が続いていましたが、5月中旬になってようやく気温も安定し、20度を超える過ごしやすい気候になりました。5月末はとても暑く、部屋にクーラがない生活が苦しかったです。 【過ごし方】 リトアニアの西側のリゾート地として人気のKlaipėda、Nida、Palangaの3都市を巡りました。一泊二日だったためタイトなスケジュールに加えて、カウナスからはバスで4時間かかるのが大変でしたが、リトアニアの友達に紹介してもらうことで効率よく、楽しく巡ることができました。(写真一枚目)その日はEurovision Song Contest という年に一度に行われるヨーロッパ圏の大イベントで、決勝戦の日でした。各国から代表の歌手が集まり、優勝した国が、次の年の開催都市になると聞きました。今年はスイスが優勝し、リトアニアは14位という結果で終わりました。私の調べた限りだとアジア圏では似たようなイベントがないため、ヨーロッパの強い繋がりを感じられるようなイベントを見るいい機会になりました。 また、大学の留学生向けのイベントで「Fare Well Party」という最後のお別れパーティーにも参加しました。一番最初のオリエンテーションの時に行った場所だったため、とても感慨深かったです。おにぎりを持っていきましたが、周りの反応が良かったのが嬉しかったです。台湾、韓国、日本の留学生でグループを組み、クイズ大会に参加しまし、予想外にも一位を獲得できました。 【授業】 授業は5月の3週目で終了し、最後の週は毎日テストが続く日々になりました。3週設けられたテスト期間の中で私は6つ中5つのテストが1週で終了しました。毎日テストが続くのは、対策のためにあまり時間が使えませんが、早く終わるという点は良かったなと思います。 帰国まで1ヶ月を切り、帰りの航空券を変更したり、「次いつ来られるのか、いつもみていた景気を見られなくなる」と考えるとだんだん寂しくなるようになりました。何をするにも最後を意識してしまうのが悲しいです。最初の方は時間が経つのがゆっくりで、本当に残り1ヶ月という時期は来るのかと思っていましたが、今その状況になって寂しく思うようになりました。後悔なく、充実した1ヶ月を過ごせるよう、積極的に活発に行動します。
2024-04
3月28日〜4月3日まではイースターホリデーで授業が1週間休みでした。その間にイタリアのベネチアとスイスのジュネーブ・ツェルマットに5日間旅行に行きました。イタリアは11月に行って以降2回目になりますが、ローマとは違ったベネチアの素敵な運河の景色にとても癒されました。スイスでは世界一遅い特急の氷河特急に乗り、8時間綺麗な景色を眺めるゆったりとした時間を過ごしました。 他にも今月は、リトアニアの観光地の一つとして有名な「十字の丘」(写真一枚目)のあるシャウレイ(Šiauliai)、バルト三国のラトビアとエストニア、リトアニアで一番長いネムナス川(Nemunas river)の川沿いでピクニックをしたりと毎週充実していました。帰国までの時間が明確になり、今月は行きたかったところに行けたことが多かったため充実した月になりました。 【天気】 4月9日は最高気温が26度の暑いくらいの日が1日だけありました。ジェラート屋さんに行列ができていたり、テラスでご飯を食べている人が多く、リトアニアに来た最初の方を思い出しました。この頃に桜やチューリップが咲き、春を感じられました。(写真2枚目)まさかリトアニアに桜が咲いてるとは思いませんでした。しかしそれ以降の2週間はまた前の寒い時期に戻り、最後の週はまた20度を超える日が続いたりと、天気の変化が大きくありました。 4月からサマータイムに入り、日が沈むのが8時半ごろになりました。 【アジアンウィーク】 毎年4月に1週間アジアンウィークというイベントがあり、主に東アジアの文化や言語を専攻している学生が中心になってイベントが行われます。その中の一日は韓国と日本食を作るアクティビティだったため、ボランティアで参加し、卵焼きと団子を作りました。アジアンスーパーで購入した小豆を始めてたべる方が多かったですが、美味しいと喜んでもらえたことが嬉しかったです。
2024-03
【天気】 10℃前後のまで暖かくなり晴れる日も増えてきましたが、まだ風が冷たいです。6時ごろから日が昇っているようになりました。日本は3月21日の春分の日が春の始まりの合図ですが、リトアニアでは3月1日が春の始まりです。 【イベント】 3月は春の到来を祝う大規模な伝統的なお祭りKaziuko Muge(カジューカス祭)があります。一番規模が大きいのは首都のビリニュスですが、私が行ったカウナスのカジューカス祭もたくさんのお店が出店されていました。(写真一枚目) リトアニアの友達に訳してもらったり、リトアニアの伝統的なものを紹介してもらったりしている中で、まだまだ知らないことがあるなと気付かされた1日でした。リトアニアは蜂蜜が有名なので、ここでは新鮮なはちみつをお土産用に買うことができました。 【テストについて】 3月末から4月の最初にイースターホリデーがあるためほとんどの中間テストはホリデー前に終わることが多いです。学生が他の日に変えて欲しいと頼むと変えてもらえる場合もあるので、臨機応変に対応してもらえます。クラスによりますが、私が履修しているほとんどのクラスではどこを復習すべきか、ポイントを教えてもらえます。 【日本のクラブについて】 ヴィータウタスマグヌス大学には日本に興味のある生徒が集まる、「橋クラブ」があります。主に東アジア専攻で日本語を勉強しているリトアニアの生徒と日本人の生徒が参加しています。折り紙やペーパークラフト、J-popでダンス、日本文化や地域についてプレゼンをしたりもします。頻度は週1回で、今学期は月曜日と木曜日の隔週で活動しています。今月は韓国のクラブと合同で、韓国と日本の教育制度の違いについてプレゼンが行われました。そこで、リトアニアの学生は日本のように教室や学校内を生徒が掃除することはないようです。また、文化祭や部活動も盛んではないため、興味を示していました。 留学期間も残り3ヶ月を切りました。帰国のことを考えると少し寂しく感じるようになりましたが、目の前のことを精一杯楽しんで残りの期間を過ごしたいと思います。
2024-02
新学期が始まりました。前学期から約2ヶ月空いていたので、授業のある生活に戻すことに苦労しました。今学期からリトアニア語を履修し、最初は自己紹介から始まりました。リトアニア語はヨーロッパ言語の中でも一番古い言語の一つと言われています。授業で習ったことを活かしてリトアニアの友達と簡単な会話をリトアニア語で話すようになりました。日本語をリトアニア語を教えあったり、アドバイスしあったりしています。 2月16日はリトアニア独立記念日で祝日のため、街が賑わっていました。国旗が掲げられていたり、カウナスの広場には多くの人が集まっていたり、国旗やリトアニアの国旗柄のものを身につけていました。(写真1枚目) あれほど多くの人をカウナスで見たのは初めてです。リトアニアの人にとって独立というものがどれほど大きな意味を持つのかを感じることができました。この日は1日だけバスの乗車料が無料でした。 Mother Language Dayという母国語を紹介するイベントがあり、日本人3人で日本語ブースを準備しました。挨拶フレーズ、ひらがなとイラストを合わせるゲーム、当て字で漢字の名前を作る、などを行いました。アニメや日本食について知っている人が多かったですが、少しでも日本について知ってもらえているだけでとても嬉しく思いました。(写真2枚目) だんだんと日照時間も長くなり、2月末は7:15に日が昇り、18:00まで明るくなりました。晴れの日も増えたことで暖かい日は気温も10度くらいまで暖かくなりました。
2024-01
月次報告書1月分
【リトアニア留学】1月
日本人の友達と年越しそばを食べて年を越し、一月はゆっくりと過ごす日が多かったです。リトアニアの友達のホームタウンがMarijampoleという都市で、カウナスから1時間くらいのため2日間案内してもらいました。家族にリトアニア料理のキビナイというミートパイ(写真一枚目)や、じゃがいもを潰して中に肉団子を包んで作る、ツェペリナイを作ってもらいました。私は日本から持ってきたお好み焼きのセットでお好み焼きを作って振る舞い、喜んでもらえました。首都のビリニュスに日本人が経営するお好み焼き屋さんがあり、混雑していることが多いほどお好み焼きも日本食の一つとして知られています。 1月末にはチェコ・オーストリア・スロバキア・ハンガリーを一気に回りました。旅行に行くまでは国について詳しく知らなかったため、自分で確かめるいい機会になりました。 【 天気 】 1月7・8日の二日間は最低気温が−20°の極寒の日でした。息を吸った時の空気さえも冷たくて痛かったですが、とても貴重な経験だなと感じました。 留学準備の段階で、「リトアニアの冬は−20°になることがある」という情報をネットで見ていましたが、現地の人からは時々しか-20°にはならないと聞いていました。 【携帯電話】 寮の部屋を交換した後から、寮のWi-Fiがとても悪くなりました。以前住んでいた部屋と真反対の部屋に移動したため、部屋の場所によると思います。更新のタイミングだったため、学生割の9,9ユーロでリトアニアの中で無制限、EU圏内で10G使えるプランに変更しました。
2023-12
月次報告書12月分
【リトアニア留学】12月
12月1日に秋学期が終わり、杉原千畝記念館で日本語を学んでいる学生と一緒にカラオケ大会をしました。 14日までは5つのテストと1つレポートのテスト期間だったため、半月間は図書館と寮の往復ばかりの生活でした。結果はすぐに返ってくるのがほとんどで、中間よりも成績が上がったことがとても嬉しかったです。テスト期間に、International Farewell Dinner(写真一枚目)というそれぞれの国の食べ物を持ち寄るという学校主催のイベントがありました。日本人のメンバーでおにぎりや唐揚げ、卵焼きなどをたくさん用意していき、たくさんの人に日本食を喜んで食べてもらえてよかったです。 テストが終わった後は、ドイツとフィンランドにそれぞれ2泊3日で旅行に行きました。ドイツでは世界で一番有名と言われているニュルンベルク(Nurnberg)のクリスマスマーケット(写真二枚目)に行き、クリスマスフードやキラキラしたマーケットを楽しみました。フィンランドはヘルシンキとロヴァニエミに行きました。ヘルシンキの、夕方の港町の船と海の景色がとても素敵でした。サンタ村で有名なロヴァニエミでは日本語が話せるサンタに会ったり、本物のトナカイを見ることができました。テストと楽しみにしていた旅行が終わった達成感で、まさかのクリスマス3日間風邪で寝込んでしまいましたが、サンタ村でフライングクリスマスを楽しんでおいてよかったです。 【リトアニアのクリスマス】 11月末にカウナス、12月初めにヴィリニスのクリスマスツリーが点灯されました。スーパーの中のクリスマスコーナーにはおもちゃや包装紙がたくさん売られており、とても賑わっているなと感じました。24日から26日のホリデー期間はスーパーを含むどのお店も休みです。 【リトアニアの気候】 11月末や12月の最初は気温がマイナスになることがありましたが、平均が5度くらいで暖かめだなと感じました。日が昇るのは8時半、沈むのは16時半と日が短くなったせいで一日も早く過ぎているように感じます。 【ルームシェアについて】 11月の最終週にルームメイトが突然きました。私の住んでいる寮はプライベートスペースがなく、常に同じ空間です。今までは一人で生活していたため、一緒に生活していく中で生活スタイルや好みの違いで悩むことが多々ありました。学生課に部屋交換をお願いして年末に部屋を移動することにしました。 2024年の半年間でもリトアニアでいろんなものを見て、考えて、経験して、さらに成長できる年にしたいと思います。たくさん書いてしまいましたが、最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
2023-11
月次報告書11月分
【リトアニア留学】3ヶ月目
11月1日はAll Saints’ day(諸聖人の日)、2日はAll Souls' day(死者の日)で祝日のため、イタリアのローマとフィレンツェに2泊3日の旅行に行きました。店員さんから日本語で話しかけられたり、困ったときにすぐに手を貸して下さった優しさも、今回の旅行のいい思い出になりました。イタリアでスリや盗難が怖かったので、念入りに気を付けるようにしたため、安全に楽しく旅行することができました。 月末には、両親と妹がリトアニアに旅行に来ました。5日間で、私が住んでいるカウナス、首都のビリニュス、観光地の一つのトラカイを巡り、私の日常やリトアニア料理を紹介しました。とても充実した5日間で、家族に会える日が待ち遠しくなりました。 11月の気候は、前半は最高気温でも10度にいかないほどでしたが月末は雪が降ったため、そこから一気に下がり、最高気温がマイナス5度くらいになりました。朝は8時に日が昇り、5時には日が沈みます。気温がマイナスになってからは、ひざくらいまでのダウンとマフラー・手袋が必須です。 11月で授業が終わり、12月の半月間はテスト期間になります。9月からの3ヶ月間の授業はとてもあっという間に感じたのと同時に、とても学びの多い3ヶ月でした。最初は授業の進め方や授業内容がよくわからない点が多くありました。しかし疑問に正直に向き合って先生に質問をしたり、欠かさず課題を進めたことが理解につながったと感じています。3ヶ月間の集大成として良い結果を残せるように、約2週間集中して取り組もうと思います。 最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
2023-10
月次報告書10月分
【リトアニア留学】2ヶ月目
10月に入ってから厚手の上着が必要な気温になり、日が昇っている時間も短くなりました。今月は、リトアニアの友達のアドバイスを元に冬用のブーツとダウンを購入しました。そのため、生活費が高めです。 10月はテストが中心の月になりました。授業によって形態・日程・時間が異なります。私の場合はテストが5つあり、最初と最後のテストの間が18日空いていたため、モチベーションを保ち続けることに苦戦しました。一人で部屋で勉強することよりも、図書館や大学の施設など人目がある場所の方が集中できることをわかっているのにも関わらず、授業後帰ってしまうことが多かったなと反省しました。(テストのことは以下の授業欄で詳しく書きます。) 今月は日本語を勉強している学生にお会いする機会がいくつかありました。日本に留学したことのある方に手料理を振舞っていただいたり、大学と日本の企業が主催する日本語スピーチコンテストが行われ、少しお手伝いをする機会をいただきました。日本とリトアニアの遠く離れていますが、日本語を勉強している学生が多くいることを知れて、とても嬉しかったです。 写真①ー屋上に登れる教会に行き、街が見渡せる素敵なところでした。写真でわかるように、リトアニアは高い建物が少ないため、空が広く大きく感じられます。 写真②ーカウナスには強くて有名なZalgirisというバスケチームがあります。大学から無料でチケットをもらったので、見に行きました。バスケを見に行くのは初めてでしたが会場が大盛り上がりでとても楽しかったです。またゲームを見に行きたいなと思いました。 【失敗談】 ・リトアニアの銀行口座を使い始める時に、口座のPINコードを自分で決めたと勘違いしてしまい、デビットカードが使えなくなった。 ・携帯の契約を継続するために、アカウントにお金をチャージしておくのを忘れ、外でネットが使えなくなった。 この二つが大きな失敗で、同じ日に起こりました。どちらも私の確認不足で、周りに相談して助けてもらいました。事前に確認しておけば防げたことで、反省しました。。
2023-09
リトアニア留学が始まってから1ヶ月が経ちました。9月は授業が始まったため1週間が終わるのがあっという間に感じたり、朝夕は上着が必要なくらいの気温になりました。 授業6教科、11コマ履修しています。最初は、メモをとりながら授業の内容についていくことさえ大変だと感じました。わからないところはグループのメンバーや先生方は優しく教えてくださったり、授業後に感想を聞きに来てくれたりと、気にかけていただいています。授業の開始と同時に、クラブのアクティビティも開始しました。私は日本人の友達と一緒に週2回のピラティスを登録しました。 週末は、課題を終わらせたり、友達と一緒に買い出しに行ったり、とゆったり過ごすことが多いです。毎月最終日曜日は、いくつかの美術館や博物館が無料になるので、今月は3つ回ることができました。また、Autumn Festivalという秋分の日をお祝いするマーケットが9月22日から3日間開催されていました。(1枚目の写真)主にリトアニア料理やハンドメイドのものが多く出店されており、冬用の暖かそうな靴下と手袋を買うことができたので冬に使えるのが楽しみです。 リトアニアの友達には、リトアニアの伝統料理のお店に連れて行ってもらったり、おすすめのショッピングセンターに一緒に行ったり、授業後にカフェに行きました。大学では日本語のクラスが開講されており、ボランティアとして学生とお話しする機会をいただきました。日本の文化を知ってもらえていることも、リトアニアの学生が熱心に日本語を勉強していることもどれも嬉しく思いました。 10月は中間テストがあります。初めてのテストなので、計画的に勉強を行えるように頑張ります。 最後まで読んでくださりありがとうございます。 【リトアニアの新発見】 ・リトアニア料理にはサワークリームが多く使われている ・いちごが美味しい ・「ありがとう」と「どういたしまして」を表す言葉の順番は、どちらが先でもいい
2023-08
月次報告書8月分
リトアニア留学1ヶ月目
8月16日の夜の便で羽田を出発し、ヘルシンキで乗り換えをしました。約17時間のフライトで17日にリトアニアに到着しました。冬はとても寒い国ですが、到着してからの数日間はとても暑かったです。空港のある、首都のVilnusから寮のあるKaunasまでは100キロくらいあります。すぐに寮にも入ることができましたが、寮の部屋にはクーラーも扇風機もないため、とても暑かったです。。寮から学校は徒歩15分くらいですが、毎日見ても飽きないくらい綺麗な景色です。 翌週の月曜日21日から1週間オリエンテーションが始まり、毎日いろんな方と挨拶をして、知り合いがどんどん増えていく日々がとても充実していました。町中を歩きながらミッションをクリアしたり、留学生同士でそれぞれの国について話しているのがとても楽しかったです。とにかくなんでも参加してみることを心がけました。 オリエンテーションと並行して、Survival Lithuanianというリトアニア語を勉強できる科目を履修しました。挨拶や自己紹介、数字や身の回りのことについて勉強しました。初日から授業についていくのに必死で、特に発音に苦戦しました。 リトアニア留学が始まってまだ半月ですが、信号のない横断歩道は絶対に止まってくれたり、挨拶すると微笑んでくれる、とても落ち着いているところだなと感じています。交通系の料金は学生料金で、日本円にすると約60円くらいになります。私は海外に行くことも、一人で生活をするのも全てが初めてだったため、全てがサバイバルのようで毎日が新鮮です。同時に、今まで自分が置かれていた状況がいかに恵まれていたかを改めて実感しています。リトアニアに着いてから、よりこれからの10ヶ月間が楽しみになりました。 長くなりましたが、最後まで読んでくださりありがとうございます。
1~10件目 / 10件中