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AE:アラブ首長国連邦
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AW:アルバ
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BA:(ボスニア・ヘルツェゴビナ共和国)
BB:バルバドス
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DJ:ジブチ共和国
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DO:ドミニカ共和国
DZ:アルジェリア民主人民共和国
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EE:エストニア共和国
EG:エジプト・アラブ共和国
EH:西サハラ
ER:エリトリア
ES:スペイン
ET:エチオピア
FI:フィンランド共和国
FJ:フィジー共和国
FK:フォークランド(マルビナス)諸島
FM:ミクロネシア連邦
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FR:フランス共和国
FX:フランス本国
GA:ガボン共和国
GB:グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国(英国)
GD:グレナダ
GE:グルジア共和国
GF:仏領ギアナ
GH:ガーナ共和国
GI:ジブラルタル
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GM:ガンビア共和国
GN:ギニア共和国
GP:グアドループ島
GQ:赤道ギニア共和国
GR:ギリシア共和国
GS:南ジョージア島・南サンドイッチ諸島
GT:グアテマラ共和国
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GW:ギニアビサオ共和国
GY:ガイアナ協同共和国
HK:ホンコン (香港)
HM:ヘアド島・マクドナルド諸島
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HU:ハンガリー共和国
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IN:インド
IO:英領インド洋地域
IQ:イラク共和国
IR:イラン・イスラム共和国
IS:アイスランド共和国
IT:イタリア共和国
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JO:ヨルダン・ハシミテ王国
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KE:ケニア共和国
KG:キルギスタン共和国
KH:カンボディア王国
KI:キリバス共和国
KM:コモロ・イスラム連邦共和国
KN:セントクリストファー・ネイビス
KP:(北朝鮮=朝鮮民主主義人民共和国)
KR:大韓民国
KW:クウェート国
KY:ケイマン諸島
KZ:カザフスタン共和国
LA:ラオス人民民主共和国
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LI:リヒテンシュタイン公国
LK:スリランカ民主社会主義共和国
LR:リベリア共和国
LS:レソト王国
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LV:ラトビア共和国
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MC:モナコ公国
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MT:マルタ共和国
MU:モーリシャス共和国
MV:モルジブ共和国
MW:マラウイ共和国
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NC:ニューカレドニア
NE:ニジェール共和国
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NL:オランダ王国
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NP:ネパール王国
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NU:ニウエ
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PF:仏領ポリネシア
PG:パプアニューギニア
PH:フィリピン共和国
PK:パキスタン・イスラム共和国
PL:ポーランド共和国
PM:サンピエール島・ミクロン島
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PR:プエルトリコ
PT:ポルトガル共和国
PW:パラオ
PY:パラグアイ共和国
QA:カタール国
RE:レユニオン
RO:ルーマニア
RU:ロシア連邦
RW:ルワンダ共和国
SA:サウジアラビア王国
SB:ソロモン諸島
SC:セイシェル共和国
SD:スーダン共和国
SE:スウェーデン王国
SG:シンガポール共和国
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SI:スロベニア共和国
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SK:スロバキア共和国
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TP:東チモール
TR:トルコ共和国
TT:トリニダード・トバゴ共和国
TV:ツバル
TW:台湾
TZ:タンザニア連合共和国
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UG:ウガンダ共和国
UM:米領太平洋諸島
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VI:米領バージン諸島
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YU:(ユーゴスラビア連邦共和国)
ZA:南アフリカ共和国
ZM:ザンビア共和国
ZR:ザイール共和国
ZW:ジンバブエ共和国
留学先大学
留学種別
交換
推薦
私費
交換(ダブルディグリー)
推薦(ダブルディグリー)
報告書年月
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
年
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月
検索
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2019-07
月次報告書7月分
快適な夏
夏学期が始りました。授業も慣れていきクラスに馴染めるようになってきました。夏学期は他の学期よりも短いため、一度に出る課題の量が多かったり授業が早く進んでいってると思います。この学期に一時帰国する人などが多いため、学内は生徒が少なく落ち着いています。その分いろんな学生と関わりやすい気がします。日本の夏とは違い涼しく過ごしやすいです。良い天気も続いてるので、ホームパーティーや海に行ったりハイキングもしました。7月の1番大きなイベントはアメリカの独立記念日でした。エドモンズなどの様々な場所でパレードが開催され、夜には花火が打ち上がりました。私は、日中に友達とエドモンズダウンタウンのパレードにEDCCの学生として参加しました。子供達にお菓子を配りながらパレードの道を1時間歩きました。沢山の人が集まり盛り上がっていました。このような祝日を盛大にお祝いするのはとても素敵なアメリカの文化だと思いました。
アメリカ合衆国(米国)
EDMONDS COLLEGE
学生8255
国際コミュニケーション学科 3年 推薦
月次報告書7月分
ベリンハムの夏
ついにベリンハムに夏がやってきました。夏のベリンハムは雨や湿気がほとんどなく非常に快適です。今月の半ばは30度近くまで上がりましたが、それでも日本の夏に比べると過ごしやすいです。ここでの留学生活も残り1ヶ月ほどになりました。ベリンハムに来たのが昔のことのように感じられます。そのことについてホストと話していると、あと少ししかいられない私のために色々な場所に連れて行ってくれました。ベリンハムでおいしいと評判のハンバーガーショップ、シアトルアウトレットモール、そしてMt.ベイカーに行きました。冬は雪ですっぽりと覆われているMt.ベイカーも夏になるとうっすら雪化粧程度になっていました。ベリンハムから約1時間半のドライブです。その日の天気は快晴でポストカードのような写真が撮れました。その後短時間のハイキングをして、朝作ったサンドウィッチを綺麗な景色を眺めながら頬張りました。ベリンハムの自然を満喫することができました。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
学生7208
国際コミュニケーション学科 4年 推薦
月次報告書7月分
夏クオーターが始まって
夏クオーターが始まり、月から木のみになり、毎週3連休というに形になりました。週に4日しか無く、夏クオーター自体も2ヶ月弱しかないため、1回の授業の時間が3時間ある授業ばかりで毎日疲れていました… しかし、新しい中国人、17歳のルームメイトを迎え、奇遇にも英語のクラスが同じだったため、私の部屋で一緒に課題をやったりして、なんとか楽しく過ごせました。時には、夕飯を食べ過ぎた後に2人で筋トレなどもしています(笑) 今月のイベントはなんといってもアメリカの独立記念日でした。私と友達を私のホストファザー、マザーがイベントに連れて行っていくれました!ベリンハム全体で花火が上がるため、公園に行って見ました。会場自体が野外ライブのような感じでとても楽しかったです。衝撃的だったのが、会場で国歌斉唱の時間があり、会場のいる全員が大きな声で誇りを持って国歌を歌っていたのです。日本人は小さな声で口ずさむ程度でしか国歌を歌わないイメージなので、ここでの斉唱はまさに合唱という感じでした。自国愛を感じることのできた、素晴らしい一日でした。(写真参照)
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
学生7495
英米語学科 3年 推薦
月次報告書7月分
行動範囲がグッと広がりました
7月あたりから、自分の英語力に変化が出てきたと思っていて、自分に自信も出てきて、勉強も自分でルーティンを作って授業に追いつけるようになってきたので、授業以外にも挑戦することを増やしました。自分の家の近くの公園で、大きな学生ピクニックパーティをやると友達に聞いたので、知り合いは1人もいませんでしたが、一人で飛び込んでみました。ゲームがたくさんあって、面白かったし、何よりも自分がアメリカ人の中でなにを言っているのか理解できて、自分の気持ちを伝えられて、会話がスムーズに出来て、友達がたくさん出来たのが嬉しかったです。最初の3ヶ月は、英語力の自信なさだったり、人見知りを言い訳にしていましたが、毎月反省ノートを記録することを徹底していたのと、アメリカに来る前に自分がなにがしたいのかなにが必要なのか書いていたのでそれが支えになって、自分の行動範囲を広げられたと思います。授業で、仲良くなったアメリカ人と遊びに行ったり、授業外でリフレッシュできる場面は、助けてくれる人を見つけられたので、授業に集中でき、放課後も図書館で勉強したりしました。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
学生7543
英米語学科 3年 推薦
月次報告書7月分
忙しい日々
夏のクオーターは自分が人生で経験してもっとも辛い時期でした。毎日のように山のように課題が出て、成績を保つ為に必死に追いつこうとしましたが追いつけないほど大変でした。時には心が折れてしまうこともありました。自分の生活になんて余裕がないと思うほど必死に食らいつく日々でした。限りある許された時間の中で友達と趣味のバスケットボールをしたり、週末にはビーチバレーをやりに行ったりしました。7月の後半にはバンクーバにスクールトリップとしていく機会がありました。12月に彼女と行って以来でしたが、新たな発見の多くできました。なかでも日本の有名焼く肉チェーン店の牛角に行く機会がありました。そこで感じたことはいかに日本文化が他国に受け入れられてるかでした。日本の牛角と比べて値段は決してお手頃ではありませんでしたが、多くのお客さんに溢れていていかに日本文化が認められているかといことを改めて感じることができました。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
学生7714
英米語学科 3年 推薦
月次報告書7月分
夏学期の始まり
短い学期と学期の休みが終わり、いよいよ本格的な夏が新しい授業とともに始まりました。私がいるベリンハムは夏でもまだ肌寒く、いまだに長袖とフードが手放せないくらいです。それでもやはり夏なので暑いときは暑く、週末は湖で汗を流したり、ハイキングに行ったりとベリンハムならではの夏を満喫しています。新しく始まった授業は、少し難しいですが自分にとっては2クォーター目なので何とかついていくことができています。ESLAは今までよりもレベルの高い内容のエッセイに挑戦したりと求められるレベルが高くなりました。コミュニケーションの授業は夏クォーターということもあり、授業を取っている人数が少ないので、より一人一人が授業に参加できる感じのクラスの雰囲気なのでとてもためになります。しかし、この夏クォーターはとてもスケジュールがタイトで忙しいこともあり、日々予習、復習に追われています。しかし、この涼しい気候と豊かな自然、友人達のおかげで過ごせています。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
KAZU
国際コミュニケーション学科 3年 推薦
2019-06
月次報告書6月分
キャンプ
今月はクオーター明けに1週間ほど休みがあり、2泊3日でキャンプに行きました。キャンプの場所は、フェリーに乗って島へ行きましたが行くだけで3時間くらいかかったので、初日はそれで終了しました。2日目はキャンプ場でハイキングをしました。キャンプもハイキングも初めてでしたが、新しく同じエバレットコミュニティカレッジ以外の人とも出会えたのでとても楽しかったです。ハイキングの道は険しく沢山汗をかきましたが、キャンプという事でシャワーがなく辛かったです。キャンプが終わり、帰りにそこの島で有名なアイスクリーム屋さんに行ってアイスを食べました。6月の後半には、ルームメイトと友達とでカナダに行きました。ルームメイトは車を持っているのでバスを使わずに行けたので楽でした。2時間弱でバンクーバーに着くので、近かったです。ショッピングをしたり、牡蠣を食べたりしました。カナダに行って思ったことは、カナダ人の方がアメリカ人に比べ、はっきりとした英語を話すので分かりやすいと思いました。
アメリカ合衆国(米国)
EVERETT COMMUNITY COLLEGE
学生7299
国際コミュニケーション学科 4年 推薦
月次報告書6月分
テスト週間とブレイク
今月は留学に来てから初めてのテスト期間でした。どういうテストが行われるか心配だったのですが、普段行ってるクイズとさほど変わりませんでした。また、私が受けている授業は語学の授業なので中学や高校のテストのような感じでした。日本の大学とは異なり普段の授業と同じ時間にやるのではなく、先生が指定した授業時間とは異なる時間に行うシステムは面白いなと思いました。テスト終了後は夏学期が始まるまで1週間ほど学校が休みだったので、友人とロサンゼルスのほうに旅行に出かけました。学校があるワシントン州とはまた気候や雰囲気が違い充実した休みを過ごすことができました。夏学期の授業を決めるあたりから、私はもっとアメリカで勉強をし学部の授業をとりたいと考えるようになりました。そのため、もともと半年間の留学期間を両親と相談し9か月に伸ばすことにしました。これは自分自身すごく悩み考えたことなので後悔せず充実した留学生活を全うできるよう引き続き頑張ろうと思います。
アメリカ合衆国(米国)
EVERETT COMMUNITY COLLEGE
学生7423
英米語学科 3年 推薦
月次報告書6月分
1クォーター終わり
6月はテストなどがあり、忙しい月でもありました。課題の提出や、テスト勉強に追われて、初めてアメリカのファイナルウィークを体験しました。忙しさやプレッシャーなどで風邪をひいたり、体調を崩すことがありました。上手くいかないことこがあってストレスがたまることもあり、追い込まれながらもなんとかファイナルを乗り切って終えることができたのでよかったです。テストが終わってからは約1週間の休みがありました。Grad nightという受賞式に参加しました。ドレスなどを着て受賞者を祝いました。プロムではないけど、プロムに参加しているみたいで楽しく過ごせました。また、休みを利用してロサンゼルスに友達と旅行に行きました。色々な場所に行って充実した旅行になりました。帰ってきてからビーチにピクニックに行く機会があったのでお弁当を作って行きましたシアトルの海はまだ冷たくて入ってる人はいませんでした。でも、全部が充実していたので次のクォーターもがんばろうと思いました。
アメリカ合衆国(米国)
EVERETT COMMUNITY COLLEGE
学生7439
英米語学科 3年 推薦
月次報告書6月分
キャンピング、ボランティア
6月に入りこの学期の最後の月だった為、すごく忙しかった月になりました。最後の週は、次の学期の前の短いバケーション期間となっていました。しかし、この最後の週以外は、基本的に最後の課題やエッセイなどに追われる日々が続きました。特に一番きつかったのが今取っているクラスいくつかの課題提出日が被り一つの課題だけに集中することができなかったことです。その為、学校が休みの週末は基本的に課題に取り組む日が続きました。何度も辞めたいと思う気持ちもありましたが、同じ留学生として頑張っている友達の姿を見て日々自分も頑張ろうという気持ちを持って取り組んでいました。このきつい学期を終えて一週間の休みがあったので、TalkTimeを運営している方々が主催でやっているキャンピングに参加しました。実際にキャンプに行った場所は都会のシアトルダウンタウンとは木が多く携帯の電波も届かないところでした。ここでの三日間の生活は、いつもの生活とは違い自然と多く過ごすことができました。このキャンピングから戻った後は、エヴァレットコミュニティーカレッジの学生として次の学期からくる留学生のオリエンテーションにスタッフとして参加することができました。このオリエンテーションでは参加している半分の方が日本人ということもあり基本的には通訳者として貢献できました。
アメリカ合衆国(米国)
EVERETT COMMUNITY COLLEGE
学生7538
英米語学科 3年 推薦
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