報告書一覧
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地域
留学先大学
留学種別
1~10件目 / 88件中
2025-12
2025-11
月次報告書11月分
正念場
この1ヶ月は最初の半期の中で最もきつい正念場でした。期末テストが近くなり、学術イベントの準備など、やることが非常に多かったです。(就活も本格的に始めていたため、きつかったです) 滞在先:引越しも無事完了し、新しい家での生活にも慣れてきました。とても静かなアパートで、大家さんも悪い人ではないのでお勧めです。しかし、家の周辺に教会が多くあって、よく花火(綺麗じゃないやつ)をあげていて、深夜だろうがあげているのでうるさいなと感じることが多いです。また、キッチンが共有であり、人が使ってないタイミングを伺って使わなきゃいけなく、少し不便です。また、洗剤とかの日用品勝手に使われてることもあります。 食事:基本的には自炊をしていて、スーパーでお肉や玉ねぎを買い、TortilleríaでTortillaを1キロ買ってタコスを作って食べてます。飽きてきたら、チーズを買ってQuesadillaを作ったり、salsaで味変したり、色々楽しんでました。 クラス:オンラインで少しだらけつつも、期末に向けて忙しくなりました。また、今年は色々起こったこともあり、授業の進みが追いついていなかったので、駆け足で進みました。聞き取るのに必死だったし、成績を気にしながら授業に参加しなきゃいけなく、本当にこの1ヶ月は正念場でした。また、課題も増え、より時間を要し、苦労しました。例年はこんなこと起こらないらしいので、安心してください 友人関係:オンラインかつ忙しい時期でもあったので、特に誰とも遊ぶことはできませんでした。カフェで勉強しようってなって友人と会ったぐらいです。 通信:ほぼ家に引きこもりだったので、特に通信費はかかりませんでした。 気候:ほぼ10月と同じくらいです。日本に比べて日中は本当あったかくて、気温も23℃ぐらいまで上がってました。ただ、シティだけ特に寒なってたみたいで、朝と夜は本当に寒い日が何日かありました。ただ、日本より涼しくなく暑くなくなので、比較的住みやすいかなと思います イベント系:特に大きいイベントはないです。月初めはまだ死者の日ムードですが、終わってからはいつものメキシコって感じに戻ります。 割とこの1ヶ月は授業も本格的に終わりに近づいてきて、大変になるので、一番正念場になります。でも、授業とかも意外となんとかなるので、頑張ってください。
2025-10
月次報告書10月分
感情がぐちゃぐちゃな1ヶ月
ある程度留学に慣れてきて、一人暮らしにも慣れてきました。いろんな場所を旅行したり、メキシコ料理も堪能できました。しかし、大きく二つの問題が発生しました。 一つ目はまさかのストライキ 自分の留学してる、国際政治社会学部(通称ポラカス)のキャンパスで、学生による大規模なストライキが起きました。初めて学校が使えないと言われ、オンライン授業が始まりました。マジで「ただでさえ、対面授業ですらついて行くのに必死なのに、オンラインかよ」っていう不満がすごく湧いてきました。2週間ほどストライキはあり、また対面再開になると言われていました。が、ここでまさかの「被害が大きすぎたことにより、学部全封鎖とオンライン授業で今学期いっぱいやっていく」と言われました。ここで一回ほんとに「これメキシコにいる意味あるのか?」と感じてました。幸いなことに少人数クラスを取っていたこともあり、ペース配分とかに配慮をしてくれて、なんとか乗り越えられました。こんなことになるなんて想像もしていなかったので、少しメンタルやられかけました。 二つ目は引っ越しを強いられたこと 大家がいい人と勧められた家でしたが、大家の個人的な問題の発生を機に態度が最悪になり、しまいには私の態度に対して文句を言ったり、暴言を吐いたりと露骨に態度に出し始め、住むのが嫌になり引っ越しをしました。メキシコにいる学生は割とこのようなことに遭遇することもあるらしい(噂)ので、気をつけてください。 気候:比較的日本の秋に近い気温でした。日中は暖かく、朝夜は寒いという気温で、服の調整が難しいです。なんだかんだ過ごしやすくはあります。雨はほとんど降らず安心ですが、天気雨に注意。 死者の日:やはり本場なので、国全体でこのイベントを祝ってます。死者の日モチーフの置物やグッズ、オフレンダなどが置かれていて、街全体が可愛くなります。おすすめはグアナフアト州ですが、どの州にいても楽しめるので、ぜひ夜の死者の日を楽しんで欲しいです。自分はちなみにプエブラ州にいました。 本当にこの1ヶ月の感情はぐっちゃぐちゃでしたが、とても楽しかったです。
2025-09
月次報告書9月分
VIVA MÉXICO🇲🇽
〜学校・クラス〜 8月に比べ、クラスのみんなや先生と打ち解けてきて、毎日充実した生活が出来ました。ただ、8月は少し優しかった課題の量も少しずつ増えてきて、大変さが増しました。プレゼンやグループワークなど、今までの学習内容を応用したり復習を兼ねた活動が増え、日本と比べてとても早いスピードで進む授業に追いつくのが精一杯になってきました。ただ、この環境でやれてることやみんなと協力しながら勉強したり課題に取り組むのは結構楽しく、充実してるなと感じてます。 中間テストなどもあり、結果はまあ、うんっていう感じです。記述問題が多く大苦戦しました。 〜週末の過ごし方〜 同じ留学生の人達と共に色んな観光地に行ったり、ご飯を食べに行ったりと、交流の機会が増えてスペイン語のいい練習になりました。ただ、まだ来てそこまで経ってないということもあり、BARに行ったりする誘いが来ることもありますが断り続けてます 〜独立記念日〜 9/15はメキシコの独立記念日でした。軍事パレードや中心地のZócaloではお祝いパレードのようなものもあり、ものすごい人で溢れかえってました。実際に現地で夜のgritoには参加できませんでしたが、YouTubeの生放送で一緒に祝ったり、軍事パレードではしっかりと現地に行って自分の目で見ることが出来たので、とても良い記念になりました。 〜気候〜 比較的過ごしやすい気温です。最高気温は23℃ほどと、日本の秋ぐらいの気温帯で、そこまで暑くない感じですが、夜との寒暖差はすごいので、着る服の調整が難しいです。メキシコ人は、半袖の人もいればダウンを着てる人もいて、変な感覚になりますが、半袖にニットを着るぐらいがちょうどいいかなと思います 〜食事〜 8月に比べ、他のメキシコ料理に挑戦する機会が増えました。molletesやsopesといった日本にいた時には知らなかったメキシコ料理を試しましたが、どれも美味しいものが多く、メキシコに来たらぜひ食べて欲しいです
少しずつ周囲の環境にも慣れ、何時ごろから雨が降るから傘を持って行こう、上着を持って行こう、と考えるようになりました。 食べ物も初月より多く食べられるようになり、お気に入りのドリンクや調味料などもスーパーで見つけることができました。講義は毎回新しい内容、手法で学習をするので、まだまだ慣れないことが多いです。大学も広すぎて、なかなか全貌を知ることができません。講義は朝7時から始まり11時に終わる日が週2日、11時から始まり午後3時に終わるのが週1日あるので、終了後は図書館に行って勉強したり、ショッピングモールに行って買い物をしたりしています。地下鉄や配車アプリが思ったよりも便利で安価なので、週末はこれらを利用して友達とボーリングや美術館に行きました。 今月は日本で発行してもらった学生ビザをINM(移民局)で在留カードに交換もしました。ネット上にない情報があったり、公式ページや体験記で書いてあることが全く違ったりして、とても不安でしたがその日のうちにカードを受け取ることができました。渡航前から公式サイトでアカウントを作成して、訪問予約をとっておいたほ方が良いかもしれません。必要書類は印刷して持参しなければならなかったので、USBにデータを入れてoffice depotというチェーンの文房具屋で印刷してもらいました。しかし大学近くにはたくさんコピー屋さんがあるので、そちらで頼んでもいいかもしれません。 今月はメキシコ独立記念日があったので授業は数日無くなり、友達と一緒に軍事パレードを見に行きました。 また、月後半では学生によるストライキがあったため、また数日授業がなくなってしまいました。大学の在り方の違いも日々感じています。
イベロアメリカ言語学科 3年 交換
2025-08
7月下旬に入国し、ついに8月5日、7日のオリエンテーションを経て、8月11日から授業が始まりました。 前情報で、危ない国だということを言われていましたが、思っていたより安全で、みんな温かい人たちばかりで、Walmartや屋台などで困っていたらすぐに助けてくれました。とても安心感が強く、少し不安だった気持ちが晴れました。 〜学校〜 授業は講義系の授業だけを取ったため、先生がすごいスピードで説明をして、それに生徒が疑問をぶつけたり、自分の意見を述べて先生とミニ議論をしたりという感じでした。正直、この1ヶ月間、スペイン語に慣れていなかったこともあり、とても圧倒されました。先生が話してる途中からずっと手を上げている生徒もいるし、先生が質問を投げかけて5秒も経たずに答えを出したりしていて、日本とのギャップを受け、不安が大きかったです。学校の友人は、基本みんな優しく、どこかに一緒に遊びに行ったり、メキシコについてたくさん説明してくれたりととても頼りになる人が多い印象でした。 〜食べ物・レストラン〜 まず、辛い料理が多いです。レストランのテーブルにも辛いソースが置かれてます(ソースはかけ放題) tortas(サンドウィッチのようなもの)にもハラペーニョが入ってたりと、いろんな料理にchileが登場します。メキシコ人の間でも、辛さへの耐性が異なるため、「これそんなに辛くないよ」と勧められても安易にかけすぎないようにしてください レストランの料金は日本と変わらないか、なんなら高いです。チップ文化なので、基本10%ほど払うのが常識です。屋台の料理は基本安いです、ただ衛生面があんまり安全とは言えないので、食べる時は注意が必要。メキシコシティには日本食や中華料理なども多く、すき家などもあります。あとはマックなどのファストフードも多くあります。 〜交通〜 基本の移動は、Metro(地下鉄), Metrobus, Microbus, タクシーです 料金はそれぞれ左から5ペソ、6ペソ、5〜7ペソ、距離による(日本より安い)、っていう感じです 日本みたいに次の停車駅のアナウンスや急停車のアナウンスはないので、降りる駅を確認しながら乗らないと乗り過ごします。地下鉄はどこまで行っても5ペソなのでそこまでダメージはないです。 Microbusは気をつけてください。降りる場所を告げないといけないものばかりだし、バス停はあるものの、そこに必ず止まらないので。あとは日本のように交通ルールに沿って安全運転なんて概念は存在しません。 赤信号でも止まらないし、車間距離も近いし、クラクションが鳴り響いてます(タクシーもバスも容赦なく鳴らします) 歩道が青信号でも、ちゃんと確認しながら渡らないと轢かれます。 〜空港や移民局、大使館〜 正直に言います。ここに働いている人は絶対に信用しないでください。仕事はできない割に、他の人と話しながら仕事していたり、こっちの話に耳は傾けない人ばかりです。自分の場合なので絶対とは言えませんが、入国審査官に1つも質問されず、こっちから目的など全てを説明しました(ほとんどちゃんと聞いてるそぶりなし)おかげさまで、数分間に2回入国の記録を付けられ、在留カードを受け取れない事態になりました。また、それを移民局に訴えても、俺のせいにされ、責任転嫁しかしないので、入国の時から気をつけてください。何が起こってもポジティブで言える人にメキシコへ来ることをお勧めします。また、大使館の人たちも信用しないでください。ケースによっては聞く耳を持ちませんし、日本人に寄り添おうという姿勢は一切見せてこなかったので、何か困った場合は、UNAMの法学部にある相談室を頼ってください。無料で弁護士と対策を練れますし、親身になって対応してくれます! 〜気候〜 今年は去年に比べて涼しいらしいです。最高気温も25℃ほどなので過ごしやすいと思います。日差しがある時は暑く感じるかもしれないです。 〜休日〜 美術館や博物館が多く、そこに友達と行くのが基本的な楽しみです。
2024-12
留学成果報告書12月分
メキシコ留学 まとめ
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1910年 ・学生数 約25万人 ・設置学部 20の学部、220の学科 ・その他 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) Facultad de Ciencia Políticas y Sociales 政治社会学部 (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など 人類学、コミュニケーション学、国際関係、社会学、政治・公共政策 ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか できない ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) 有料でCEPE(UNAM付属の語学学校)にて、スペイン語の学習が可能。 ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 ほとんどが現地の学生で、留学生も中南米からの人の割合が高い。アジア人はほとんど見かけなかった。 (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) レポートを書く際に日本語からスペイン語へと翻訳していたが、文字数が圧倒的に足りず規定の枚数を超えることが難しかった。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか UNAMで働いている大家さんや現地の学生に相談をしていた。 学生証の発行についてはDGAEに、履修登録の確認は学部の留学生対応課に連絡をした。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) 履修登録から成績証明までの説明、学部めぐり (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 3月ごろに履修科目の選択・決定をし、渡航後のオリエンテーションが終わった後に正式な履修登録をサイトにて行った。 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 メキシコの歴史や文明、遺跡について興味があり、現地で学びたいと思ったから。 (2) 留学先を選んだ理由 遺跡がたくさんあるから。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 1・2年生で学んだスペイン語の復習 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) セキュリティポーチを用意する (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) UNAMigoと呼ばれる留学生支援の人たちが開催するイベントへの参加 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと 現地学生向けの授業であるから、ついていくことが難しかった。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) なし (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと メキシコ人は友達や家族をとても大切にしていること (9) 留学で達成した最も大きなこと コミュニケーション能力の向上 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか ネイティブ、友達との会話 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 期日を守る (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) 半年留学なので必要なし (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) ANAのウェブサイト (4) 渡航したルート 行き:成田〜メキシコシティ(ANA) 帰り:メキシコシティ〜サンフランシスコ(ユナイテッド)、サンフランシスコ〜成田(ANA) (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) Uber、メトロ (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) CEPEの不動産サイトで住居を探し、WhatsAppにて大家さんと連絡を取った。 ↓CEPEウェブサイト https://alojamiento.cepe.unam.mx/login.php (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 現金支払い、週に1回クリーニングサービス有り (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 日本人と一緒に行動をしすぎない 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) スーパーやレストランではクレジットカードを使用した。 屋台は基本現金支払いなので注意⚠️ 現金はSantanderのATMで引き出した。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) OXXOというコンビニでSIMを買い、毎月チャージをした。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) 住居や大学にはWi-Fiがあった。 場所によって3Gや圏外になることがあった。 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) 常に健康であった。 (5) 日本から持っていくべきもの セキュリティポーチ、スマホのショルダーストラップ、盗まれてもよい財布2〜3個 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) スリ、誘拐、強盗、発砲事件 貴重品をポケットに入れない、人気のない場所は避ける (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 自炊、学食(約25〜50ペソ) (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) るるぶ、YouTube、在メキシコ大使館からのお知らせ (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 チップを忘れずに払うこと 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 就職 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) オンライン説明会への参加、キャリアセンターとの面談 (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか コミュニケーション能力、語学力の向上 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 気をつけてさえいれば、被害に遭うことはなかったです。 頑張ってください
イベロアメリカ言語学科 3年 交換
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