報告書一覧
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2026-02
月次報告書2月分
ついに!!留学開始 2月
2月は私にとって留学生活がついに始まった月でした。 初めて長い期間海外で生活することになり最初の1週間は新しい環境に慣れることに精一杯でした。 授業や日常生活の中でベトナム語を聞く機会が増えましたが、日本で教科書を使って学んでいたベトナム語 とは少し違い、聞き取るのが難しいと感じることも多くありました。特に教科書にはあまり載っていない 単語やスラングが使われることもあり、理解するのに苦労しました。 そのため自分はまだまだ頑張らなければいけないと感じました😢 しかし、わからない言葉があったときに聞き返してみると意外と周りの人たち嫌な顔などせず 親切に教えてくれることが多く、改めてわからないことはそのままにせずにきちんと聞くことが大切だと気づきました。最初はもちろん勇気がいりました。しかし聞くことで少しずつ理解できることも増え、聞くことによってどこから来たの?と会話が弾むこともあったので聞いて良かったなと思います。 これから約10か月間の留学生活の中で、授業だけでなく日常生活の中でも積極的にベトナム語を使い 少しずつでも自分の語学力を伸ばしていきたいと思います。また、語学だけでなく現地での生活や文化からも多くのことを学びたいです。これからの留学生活を大切にしながら一日一日を大事にして自分がこの10ヶ月を振り返った時に後悔しないよう頑張っていきたいと思います!
・生活、食事 ついにベトナム留学生活が始まりました。滞在先の大家さんの家に着き大学が始まるまでの間は生活に慣れたり、好きなベトナム料理bánh canh cuaを食べたり周辺にあるお店やタクシーに乗せてもらってイオンモールに買い物へ行きました。大学で履修登録をして、明日から学校だ!と気合が入っていた夕食におばあちゃんから送ってもらった海鮮料理(ゆでたイカ、エビ、魚)を食べたのですが、その後酷い下痢、嘔吐、脱水症状による全身痙攣で意識が朦朧としてしまい、知り合いの人に病院に連れて行ってもらって4日間、病院で入院しました。こんな事態になるとは思ってもいなかったので、精神的にも辛かったです。病院では、おかゆしか食べれず日本食が恋しいなと思っていましたがおばさんとおじさん達が柔らかい食べやすいパンとバナナを持ってきてくれてそれを食べていました。お医者さんと看護師さんがベトナム語で話しかけてくれて、私が日本人ですというと、「あなたが大学に行けるように私たちも頑張るね」と言ってくれた時、感動しました。その時に「海外の病院で入院なんてなかなか経験できない!スタートで壁に当たったからこそもっとベトナム語を頑張りたい」と改めて決意しました。今は体調も安定し、大学に通っています。 ・滞在先 大家さんが1階にいて、洗濯物や掃除を家にいない時にやってくれます。場所は路地裏でバイクが1台通れるくらいですが、大通りから離れているので静かで安全な場所です。大家さんとベトナム語で話す時、間違ったベトナム語を直してくれるので、自分から積極的に話しかけるようにしています。上の階に日本の大学から同じ人文に留学している先輩もいて、近くのcity martやファミマに連れて行ってもらったり、ホーチミンのことについて色々教えてくれました。 ・気候 ベトナムホーチミンの気温は日中35度~くらいで、半袖で過ごしています。日差しがすごい強いので、サングラスと薄い長袖は必須です。夜になるとエアコンをつけなくても過ごせるくらい涼しいです。 ・週末の過ごし方 入院していて授業に2日遅れて入ったので、土日は休んだ分の勉強をしています。日曜日に大学で東日クラブがあると先輩に紹介してもらったので、来週参加する予定です。昨日ビンコムセンターにあるコーナンとニトリと無印良品でお皿やキッチンペーパー、傘を買いました。値段は日本よりも少し安いくらいで、あまり差は無いと思います。 ・通学 私が住んでいる大家さんの家から大学まで徒歩5分です。横断歩道でベトナムは、バイクと車は止まってくれません。最初は怖かったですが、今では慣れてきて渡れるようになりました。 ・気づいたこと ベトナムに着いて過ごして、髙島屋やコーナン、無印だけでなく日本料理が多いなって感じます。髙島屋に行くと、外国人が多くて日本人観光客も多くよく見かけます。2年前ベトナムへ行ったと比べて自分がベトナム語を学び少し話せるようになり今まで話せなかったのが少しでも聞けて伝わるのが本当に嬉しいです。ベトナムは若い世代が多く、商品も日本よりも数揃えが多い気がします。人口が多いのでその分消費力が多いのは、今のベトナムの強みだなと思いました。
2025-12
留学成果報告書12月分
留学成果報告 đại học nhân văn
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1957年 ・学生数 16,000人 ・設置学部 30学部 ・その他 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) khoa việt nam học ベトナム学科 (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など 外国人向けのコース、4年生の学部コース ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか ベトナム学科の授業しか受けていない ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか ある (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 いろいろな国や年齢の人がいた。日本人は多い (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 課題は特になし。試験は1か月に1回ほど (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか ベトナム学科の事務室がある (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) なし (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) ベトナム学科の事務室に行き、自分の受けたい授業を選択する 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 近年著しい成長を遂げているベトナムに行き、自身も成長することを決意した (2) 留学先を選んだ理由 ベトナムの中で一番栄えている場所であり、テキストがしっかりしているから (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 大学の授業で勉強した内容を復習したが、単語をもっとたくさん覚えたほうがよかった (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) 基本的にベトナムで必要なものがある (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) 日本語クラブに参加した。クラスの人と遊ぶ機会があった (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと わかりやすく、楽しく教えてもらい、ベトナムの社会を理解した (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) 日本語クラブ (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと 日本に興味のある人と話し合い、ベトナムと日本の違いについて理解した (9) 留学で達成した最も大きなこと ベトナム社会について理解できた (10) 今後どのような学習を継続していきたいか ゼミなどでベトナム社会の研究 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 提出物の確認 (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) ベトナム大使館に行き、当日に発行された (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) trip.com (4) 渡航したルート 羽田からタンソンニャット空港 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) grab (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 先輩から紹介してもらった (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 現金払い。ベット、タンス、ケトル、机 (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) キッチンは大家さんに許可を取らないといけないので、基本外で食事をとる 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) 日本円を持っていき換金した (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 家の近くにあるVittelを契約した (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) 家、学校、カフェいたるところにwifiがある (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) 英語で対応された (5) 日本から持っていくべきもの 特になし (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) 安全 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 家の近くにある200円以下の店によく行っていた。学食はあるが少し高い。 (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) 知り合いに聞いた (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 トイレットペーパーを流せない 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 毎日を楽しんでください
2025-11
月次報告書11月分
ベトナムの卒業式
2025-10
2025-09
2025-08
留学成果報告書8月分
派遣留学先について
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1957年 ・学生数 22000人 ・設置学部 28学部 ・その他 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) ベトナム語学科 (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など ベトナム語学科の授業を受けた。 ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか ベトナム語学科のコースしか受けられなかった ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 クラスは社会人の人が多く、13~4人で多国籍だった。レベルが上がるほどクラスの人数は少なくなっていた。 (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 特に課題はなかったが、個人的に予習は必要だと感じた。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか ベトナム語学科のオフィスがあり、何かあれば直接オフィスに行くかメールを通して連絡を取っていた。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) なし (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 大学にいきオフィスでコースの登録をした 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 現地でベトナム語を日常的に聞き、使う環境でベトナム語を学びたかった。日本から出て生活することで自分の価値観を広げたかった。 (2) 留学先を選んだ理由 南部の学校であることと、資料を見た時に毎年、人文大学に行っている人がいて、ベトナムの大学に行った際にいろいろ安心だと思った。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) リスニングにもっと力を入れておくべきだった。交換留学のための試験対策を行い。何かわからないことがあれば先輩や国際線錄部の方に聞いた。あとは、今まで学習したことを復習しなおしたりした。 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) 必要なものなど先輩に聞いた。 (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) 大学の日本語学部の日本語サークルに参加した。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと 教科書のレベルが上がるほど予習復習が必要になると感じた。先生に質問すれば理解できるまで教えてくれた。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) 日本語サークルクラブ:インスタグラムのDMを送った オンラインでのベトナム人との交流:友人の紹介 大使館での映画鑑賞:人文大学のベトナム人の友人の紹介 (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと 日本語サークルクラブでは様々年齢層の日本語を学んでいるベトナム人やベトナムで働いていたり留学に来ている日本人との交友を広げることができた。ベトナムにおける日本文化の広がりについて学ぶことができた。 (9) 留学で達成した最も大きなこと ベトナム語能力の向上、価値観を広げられた、自分に自信がついた (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 今まで学んだことを継続させることと、大学での学習を継続させる 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 必要書類をしっかり提出すること、わからないことがあればすぐに相談すること (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) 学校に必要書類提出後、自分で大使館に行き申請を行った。 (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) trip.com、航空会社のウェブサイト (4) 渡航したルート 成田空港からタンソンニャット空港の往復 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 大学の送迎はない。タクシーでいった。 (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 先輩から紹介してもらい、facebookで連絡を取り合っていた。 (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 大体月末に大家さんから費用の支払い額が送られてくるのでそのタイミングで現金で払っていた。 (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 鍵をなくさないように気を付ける。大家さんがいろいろ気にかけてくれていたので、何かあれば大家さんに言っていた。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) 現金とデビットカードを使用していた、カードの残金が少なくなってきたら送金してもらうようにしていた。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 家の近くにあった携帯屋さんでSIMカードを購入した。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) 現地の生活の中で特に困ったことはなかった。たまに、家のWiFiが弱いときがあった。 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) 現地で病院には行っていない。 (5) 日本から持っていくべきもの 薬系 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) 現地での生活中に特に危険を感じたことはなかった。夜遅くに一人で歩かないようにしていた。 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 家の近くのご飯屋さんで食べていた。大体200円から600円くらいだった。 (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) SNSや友人に聞いていた (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 特筆すべき点は特になかった。 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 未定 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) 企業について調べた、帰国後のインターンを探した (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか ベトナムなど外国と関わることができる自分に合った企業を見つけられるようにしたい。 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 ベトナム語は勿論、そのほかの部分においてもいろいろな頃を学べたので迷っている人は留学したほうがいいです。何かあってもどうにかなると思います。
月次報告書8月分
留学7か月目
いよいよ最終月となってしまいました。 まず、大学での授業に関しては、教科書のレベルが上がるごとに生徒数が少なくなり、今月参加した最後のクラスの生徒数は3,4人でした。少ない人数だからこそ、発言の機会が増えより充実した授業にできたと思います。 友人関係に関しては、帰国前にお世話になった人たちに会い、食事に行ったり、カフェに行くなどしました。ベトナム人の友人から、プレゼントや手紙などをもらうこともあり、改めて留学に来てよかったと思いました。これまでの留学生活を振り返りつつ、いい時間が過ごせたと思います。 残りの日数分のSIMカードを買いに行った際に、2月の時にも担当してくれた方で、自分のことを覚えてくれていたのがうれしかったです。 大家さんに手紙を書き、大家さんが留学生に書いてもらっている手紙ノートのようなものにもメッセージを書き、今までの感謝を伝えきりました。ホーチミンに来たときはまた連絡してねと言ってくれました。日本についた後も、ついたかどうかの確認メッセージを送ってくれました。 大学の証明書に関しては、8月の初めに申請し、大学側が指定した日に取りに行ったのですが、まだつくっていないなどということもあり、少し不安要素もありましたが最終的にはPDFで送ってもらうことになりました。 留学最終月、いい時間で締めくくれたと思います。
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