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ZA:南アフリカ共和国
ZM:ザンビア共和国
ZR:ザイール共和国
ZW:ジンバブエ共和国
留学先大学
留学種別
交換
推薦
私費
交換(ダブルディグリー)
推薦(ダブルディグリー)
報告書年月
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
年
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月
検索
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2025-03
月次報告書3月分
留学2ヶ月目
留学に来てから2か月が経ちました。授業はだいぶ慣れてきて、留学生向けの中国語の授業では自分から発言できることも増えました。聞き間違いがあったり聞き取れないことがあったりするので、友だちに聞いたり、先生に聞いたりしてわからないままにならないようにしています。書道とお茶の授業では、先生がプーアル茶と阿里山茶を淹れてくれました。日本にいるときに授業で習ったお茶を飲めて嬉しかったし、初めてお茶の作法を見て、もっとお茶について知りたくなりました。今月は風邪をひいてしまって、授業に参加できない日がありました。日本から風邪薬を持ってきていなかったのですが、授業で仲良くなった台湾の学生が「この薬よく効くからあげる」と言ってくれて、薬をもらいました。少し風邪が長引いてしまったので、薬局でも薬を買いました。たくさん気にかけてくれたので、とても感謝しています。 毎週金曜日のお昼の時間に行われている交流会に参加しました。他学科、他学年の学生と話すことができるので、いろいろな話が聞けて楽しいです。日本語学科の友だちと言語交換も始めました。これからも続けてお互いに高め合っていきたいです。 休日は友達と遊びにいったり、一人で出かけたりもしました。塩埕区というところは趣のある街並みやアート地区があり、歩いているだけでも楽しく過ごせます。 中国語が聞き取れないことや説明できないことが多くて、自信がないときがありました。でも、話してみないと何も始まらないので、間違えることを恐れずにたくさん中国語を使って、自分の中国語に自信が持てるようになりたいです。
台湾
文藻外語大学
Y
アジア言語学科 3年 交換
月次報告書3月分
台湾生活2か月目
台湾に来てから1か月以上が経過し、ようやく台湾生活に慣れてきました。今月は授業や行事、課題などで忙しく、とても充実した月でした。 授業では、先生の話を理解するだけでなく、先生に指名されてその場で問題に答えたり、例文を考えたりするので、予習と復習は必須です。集中しているため時間の流れは速く、自分の為になる授業だ思います。課題や小テストもあるため少し大変ですが、自分ができていないところを知れるので、非常に効果的であると感じます。 今月は、ウェルカムパーティや台湾の伝統的な祝日である清明節パーティに参加しました。グループで、台湾のお守りやお菓子を作ったり、ゲームをしました。そこで新しい友達も作れたし、とても楽しい思い出になりました。また、台湾日本学生交流会にも加入し、台湾の学生とも関わることができ、中国語で会話する機会が作れて嬉しかったです。これらの行事で知り合った友人においしいお店を教えてもらったので、今月は食にあまり困らなかったです。台湾はタピオカが安いので、よく学校帰りにタピオカを買ってしまいます。飲みすぎると太るので、気を付けたいと思います。最近は、学校のグランドで運動もはじめました。 台湾ではこの時期、気温差が激しく、外食続きで栄養バランスが乱れているせいか、風邪をひいてしまいました。来月はマスクをして、手洗いうがいを徹底して、体調管理も万全にしていきたいです。
台湾
国立台湾師範大学
寺西真子
アジア言語学科 3年 交換
月次報告書3月分
家族到来
MTCが今月よりスタートし、授業にも参加できている。今月は宿舎以外に『ヒルトン台北新板』に1週間滞在していた。というのも今月は台湾に家族がやってくる月、3/14に先にやってきた建築学科の姉と共にまずは3日間台北市、新北市、桃園市の建築物を巡り、その後3/17から3/20までは父、母、伯母、従兄弟と合流し、基隆市の九份、十份のツアーを含む台湾観光をした、その際1ヶ月滞在した己の語学力を活かし可能な限りのサポートをした。服装や気候の話をすると、沖縄より南に位置する台湾は相当温暖な気候かと思っていたものの、意外とそうでもないらしい。台湾中程の台中や南部の高雄や台南は温暖で晴れの日も多いらしいが、MTCの先生曰く台北だけはそうでもないとのこと。到着してから今日までは連日の寒さに震え、3月にも関わらずコートを羽織ることもあるほどだ。また台湾国内でなぜか台北だけは降水量も多く基本天気は悪い。雷を伴う冷たい大雨に見舞われるケースは多く気温が低いのはそのせいではないか。しばらくは半袖多めで持ってきたことを後悔しながら現地発のアパレルブランド『NET 』で冬物の洋服を買い漁る日々が続くことになりそうだ。加えて台湾の湿度は異常に極端で、寮に置いておいた服が1週間でカビだらけになることもあれば、信じられないほど全身ガッサガサに乾燥することもある。念の為に乳液などを持ってくることを強くお勧めする。
台湾
国立台湾師範大学
wadashi
アジア言語学科 2年 交換
2025-02
月次報告書2月分
留学開始
2月11日に桃園国際空港に着いた。SIMカードの受け取りをしようとしたところ、ハプニング発生。SIMカードが受け取れないという。中華電信の店員さんが翻訳機を使って対応してくれて、なんとかSIMカードを受け取ることができた。事前の申請をしていなかったのが原因だった。その後、MRT、高鉄、バスと乗り継ぎ、無事に寮につくことができた。 ルームメイトは台湾の学生2人と正規留学の日本人学生だ。ルームメイトにはたくさん助けられていて、とても感謝している。留学生向けの授業では、最初は先生の話していることが聞き取れなかったが、授業を重ねるごとに少しづつ聞き取れるようになった。学科の授業はほとんど中国語で行われていて、聞き取れないことが多いが、内容はとても興味深い。 食事は基本的に外でとっている。学校の周りには安くておいしいご飯屋さんが多く、おいしいご飯屋さんをみつけることが日々の楽しみの1つだ。 休日は買い物に出かけたり、観光地に行ったりした。初めて来た地域なので、散歩がとても楽しい。 2月の上旬はシャツで過ごすのがちょうどいい気温だったが、少しつずつ暑くなり半袖でも過ごせる気温になった。夜は少し冷える日もあったため、パーカーや薄手の長袖があるといい。 台湾に到着してからしばらくの期間は不安と寂しさが大きかった。留学生や台湾の学生との交流を通していくうちに少しずつ新しい生活にも慣れ、楽しく充実した日々に変わっていった。まだ慣れないことも多いが、挑戦することを恐れずに3月も楽しみながら頑張りたい。
台湾
文藻外語大学
Y
アジア言語学科 3年 交換
月次報告書2月分
ADHDが東京の実家から異国の地で寮生活を始めるまで
ついに始まった私の留学生活、今までになかったことだらけで不安だった。生まれて初めて住所と電話番号を変えた、それも海外に。正直ここまで振り返ると、色々やらかしている。入寮するまでの間ホテルに滞在する必要があったがその予約を出発日前日まで忘れるし、出発前にイヤホンは無くすし、預け入れ荷物の予約を忘れて空港で一万円近く支払うことになる。現地でも必要書類を間違えたうえに両親と国際戦略部からいただく必要があるサインを忘れるし、挙句鼻風邪も引いた。ホテルから台湾師範大学の学生寮に移る際も私のオーダーミスで、本来公館キャンパスに行ってもらうはずがメインキャンパスに行ってしまい、2月としては珍しく最高気温25度のとんでもない猛暑のなか約45分ほど巨大なスーツケース、カバン2つ、そしてニトリの布団と枕を持って歩いた。しかしそんな私の犯したミスにも現地の方は優しく対応してくれた。訳あって大学から近くのコピーショップにVISAをコピーすることになった時、現地の担当者さんは「荷物が重そうだから置いて行きなさい」と言って荷物をわざわざ預かってくれたし、ホテルから台湾師範大学までの交通手段に迷っていた時、ホテルマンのご好意でタクシーを読んでくれた。全体的にそのホテルはサービスが良く、チップ文化のない台湾だがあまりにも嬉しかったので50元のチップを渡した。その後も優しい現地の日本人にも知り合えたし、ルームメイトの台湾人も優しさで泣きそうになった。優しさは、共通語以上に世界を繋ぐ力があるんではないだろうかということをこの時期には学ぶことができた。それと未来の留学生のために報告しておきたいことがあります。それと履修段階で注意すべきことも分かった。未来の留学生へ、留学に行くなら『フル単』は期待しないでください。単位取得のために多くの選択科目を取ろうと考えるかもしれません。しかし考えてみてください。あなたは留学生です‼︎単位取得に必死になってる台湾師範大学の学生達のところにお邪魔させていただいてるご身分です。ならば選択科目では履修人数が定員に達すると、単位取得の面から当然、学部生が優先されます。そうなると必然的に定員オーバーの授業では、留学生から順番に追い出されます。フル単を狙って留学に行くのはやめましょう
台湾
国立台湾師範大学
wadashi
アジア言語学科 2年 交換
月次報告書2月分
台湾留学生活スタート!
[滞在先] 私は費用の事を考えて、一人暮らしではなく、寮を選びました。到着日の2月12日にはまだ宿泊できず、2月15日から宿泊できるとのことでしたが、その後連絡がきて希望者は2月12日から宿泊できました。また、2人部屋と4人部屋かも選べました。桃園空港に到着し、荷物が多かったのでタクシーで移動しました。約1時間ほどで宿舎に到着し、1階で手続きをしてから部屋に入ると、前期に住んでいた方がまだ住んでいました。その方は、2月15日に退寮予定で、そのベットは私が使用するものだったので、別のベットからの移動が少し面倒くさかったです。ルームメイトは全員日本人で、最初は語学力の低下が心配でしたが、日常会話や相談などを共有できたので、今では日本人でよかったと感じています。 [通学] 私の寮は、学校から少し離れていて、寮と学校にシャトルバスが出ていました。約15分ほどで到着します。しかし、寮に住んでいる学生皆が利用するので、少し混みます。時間ギリギリに乗ると、遅刻する可能性があるので、早めのバスに乗ることをお勧めします。 [食事] 私の寮には冷蔵庫がないので、ほとんど外食でした。1階に食堂とコンビニがあるためそんなに困りませんでした。食べ物に飽きたときは、寮から徒歩15分ほどのところにたくさんご飯屋さんがあったので、そこで食事をしました。また、夜市もあり楽しかったです。また日本の飲食店も多いので、そこはうれしかったです。学校の近くにも、さまざまなご飯屋がありました。寮は新しくて、きれいです。 [授業] 必修の科目は、最初のクラス分けテストで決められます。基本的には、必修が1科目でそれ以外は、自由にとっていいようでした。しかし、留学生向けの科目は少ないように感じました。1週目は、シラバスで他の学部の授業を調べて、自分の取りたい授業に出てみることをお勧めします。留学生の授業は、海外からの留学生がとても積極的に発言をしていて、驚きました。私も、間違いを恐れず話せるように頑張りたいです。 [気候] 日本より暖かいと聞いて薄着しか持っていきませんでしたが、日本と同じくらい寒い日がありました。逆に、夏日くらい暑くなる日もあったので、脱ぎ着しやすい上着が必要だと思いました。2月の台湾はまだ冬なので、夜は普通に冷えます。長袖や長ズボンを持っていくといいと思います。
台湾
国立台湾師範大学
寺西真子
アジア言語学科 3年 交換
2025-01
留学成果報告書1月分
総括
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1958年 ・学生数 11,875人 ・設置学部 ヒューマンエコロジー学部 デザイン学部 マネージメント学部 ビジネスおよびインフォメーション学部 (高雄キャンパス) カルチャー&クリエイティブ学部 (高雄キャンパス) ・その他 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) マネージメント学部 国際ビジネス学学士プログラム/國際企業英語學士學位學程/ English Taught Program in International Business (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など 学部内の全ての授業が履修可能。1学期間で最低9単位、最大25単位まで履修可能。 ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか できない ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) 元々中国語の授業が必修になっているが,それに加えて夜間の中国語の授業を有料で履修できるらしいが私は履修しなかったので詳しい概要はわからない。 ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 大学全体で見ると,デザイン学部の方達の作品が飾ってあったり,おしゃれな人が多くいた。大学の庭でちびっ子サッカークラブのようなものをやっていたり結構賑やかな印象。 私が所属していた学部はほとんどが留学生で1授業40人ほど。 (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) KUISと大きく異なるところは圧倒的にプレゼンを行う機会が多いところだ。ほとんどの授業がプレゼンを行い成績をつけている。テストを行うのは中国語の授業くらいだった。レポート作成することもほとんどなく,一回だけだったのでそこまで課題に対する負担はなかった。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 何か困ったことがあった場合は,留学生用のLINEグループがありそこで質問することができた。それ以外にも学部の窓口も大学内にあるためそこに行って聞くことができる。 特に相談するほど困ることがなかったのであまり活用はしなかった。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) あった。内容は主に学期のスケジュール、大学の校則や台湾の法律に関することなど。 (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 渡航後、授業が始まる前から授業が始まったあと一週間くらいの全部で二週間くらい履修登録期間が設けられている。授業開始最初の一週間は履修関係なく授業に出席でき,授業の雰囲気を見てから履修できる。履修登録は大学のウェブサイトからログインして行う。 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 大学在学中に必ず一回は留学すると決めてKUISに入学したので、その目標のためと海外で生活する経験をしてみたかったから。 (2) 留学先を選んだ理由 英語だけじゃなくて中国語も学ぶことができると思ったから。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 英語、中国語の検定の取得/実用的な英会話練習 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) 留学中に使うものの調達/冬用の洋服(思っていたより寒かった) (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) 寮の同じ部屋の子が最初の友達で、その子が友達作りが上手でそこからたくさん友達ができた。 ほとんど毎日一緒にご飯を食べていた。ほかには一緒にショッピングに行ったり、イベントに一緒に参加したりなど。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと ほとんどは講義型で聴いているだけという感じだったが、KUISでは学んでいることとは全く違うことを学んでいたのでどの授業も難しかったけど興味深かった。内容は主にマネジメント関係や国際的な企業の動向などを学んだ。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) 大学のイベントで行われたクリスマスパーティーに参加した。参加方法はLINEでgoogleフォームが送られてくるのでそれに回答するだけ。 (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと クリスマス以外にも定期的にイベントが開催されているらしく大学生活を楽しめるなと感じた。バレーやバスケなどのサークルはたくさんの人が参加しているのを見た。 (9) 留学で達成した最も大きなこと 学習面では圧倒的に英語力が上がったと感じる。授業だけではなく普段の生活も全て英語で過ごしてきたので特にリスニング、スピーキング力が上がったと思う。 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか せっかく身についた英語力を衰えさせないためにも、外国の人と繋がれるアプリ等を使って英語に常に触れていたい。他には検定試験も受ける予定だ。 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 期限さえ守れれば特にない。 (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) 申請から一週間ほどで家に郵送される (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) 代理店にて購入した (4) 渡航したルート 成田国際空港から桃園国際空港 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 出迎えサービスは特になく電車を使って1人で移動。荷物もあったので2時間くらいかかった。 (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 大学の寮に出願と同タイミングで申請。 (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 費用は大学内のお金を払う窓口で支払う。(現金のみ)それとは別に寮に到着してすぐ寮に保証金400元支払った。それは寮を退去する時に返金された。 寮自体そこまで綺麗ではない。シャワールーム、トイレ、洗濯機、ウォーターサーバーはある。キッチンやレンジは無い。 (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) シャワールームが虫などがいて特に汚いのでシャワー浴びる時に履けるスリッパは持って行った方が良い。コップとかお椀とかお箸を持って行っておくと部屋でなんか食べたり飲んだりする時楽。ルームメイトもいるのであまり外れた生活リズムだと迷惑になるかも。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) 主にクレジットカードと現金を使用していた。ショッピングモールやコンビニ、大きいレストランなどでは問題なくクレカが使える。夜市やローカルなご飯やさんなどではクレカが使えないので現金。日本円を十分に持っていってたので足りなくなったら隣の駅に空港があったのでそこで換金していた。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 街中にある携帯ショップでSIMカードを購入した。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) キャンパス内、寮どちらにもWIFIがある。インターネットの繋がりやすさは街中でも特に問題ない。 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) 特になし (5) 日本から持っていくべきもの ほとんど全て現地調達できるため特にない。日本食も簡単に手に入る。ただ、全体的に日本で買うよりだいぶ割高なのでレトルトのお味噌汁とか持っていってもいいと思う。 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) 治安が悪いとは感じなかった。交通は日本より少し荒いので轢かれないように気をつける。 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 毎食購入。大学の周りに飲食店が多いのでそこで買うか大学の学食。あとはコンビニ、たまに夜市など。街中のローカルなお店や学食なら一食100元から150元くらい。レストランなど行くともう少しする。 (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) スマホで検索 (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 台湾の外食文化を強く感じた。ご飯屋さんが本当にたくさんあってローカルフードはどれも安く美味しい。タピオカ屋さん多すぎ、安い、でかい、うまい。 気をつけるべき点は特にない。 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 未定 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) オンラインで企業説明会に参加した (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 留学で培った言語力を活用していきたい。 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 留学することのメリットが多すぎるので少しでも考えているのなら絶対にした方が良いと思う。出発前は1人で海外で生活することが怖くて不安だらけだったけど、現地に行っちゃうと意外とどうにかなる。楽しさが上回る。大丈夫。
台湾
實踐大學
学生13097
アジア言語学科 3年 交換
月次報告書1月分
充実の最終月
長いと思っていた留学もあっという間に最終月になってしまいました。 今月は授業がほとんどなく、課題が少しあるだけだったので最後の思い出作りにたくさん時間を割く事ができました。最後の旅行として台中と台南の旅行を考えていましたが、友達との予定が合わず断念、、その代わりに桃園にあるXparkという水族館に行きました。結構広くて1日楽しむことが出来ました。最後にとても楽しい思い出ができてよかったです!それだけではなく、西門町に行って仲の良い友達たちみんなでお揃いのストラップ作りをして、ずっと行ってみたかった台湾のカラオケにも行ってきました。ほかにも最後に友達達と夜市に行ったり、行きたかったところ詰め込んで全部行けて最後の月を最後まで凄く充実して過ごすことができました。 帰国までもう日にちも残っていなかったので少しずつパッキング等帰国の準備を始めると、もう帰るんだなあとしみじみ感じました。 帰国の日、私は朝9時くらいに寮を出て空港に向かいました。寮を出る時みんながお見送りをしてくれてすごく嬉しかったです。それと同時にバイバイするのが悲しすぎて、寂しすぎて大号泣しながら寮をあとにしました。
台湾
實踐大學
学生13097
アジア言語学科 3年 交換
2024-12
留学成果報告書12月分
1年間の台湾留学
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1946年 ・学生数 16082名 ・設置学部 教育学部、文学部、理学部、芸術学部、工学部、スポーツ学部、国際社会学部、音楽学部、マネージメント学部 ・その他 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳)→華語系 (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など→華語系のスケジュールカレンダーに載っている授業、制限はない気がする ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか→できる ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか→語学センターの授業を並行履修できる、メールで申し込み、無料、スケジュール(基本的に週2回) (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数→先生になるための勉強をしている生徒が多く真面目な印象、日本人もちらほらいる。留学生は各国から来ている(アジア多め) (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど)→kuisでの授業の方が大変だった、基礎が出来れば誰でもできる (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか→事務局に相談したりしたが対応が遅い。何度も足を運ばなければならない。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容)→新入生歓迎会のようなオリエンテーションが学期に1度ある、クイズやゲーム (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など)→渡航後新入生説明会のようなものに行き、その後レベル分けテストをオンラインで行いクラスを決める 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由→語学力を高めると共に様々な価値観の人と出会い視野を広げたかったから。 (2) 留学先を選んだ理由→GPA条件が1番高くやりがいを感じられそうだったのと、台北にあるため都会だったから。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面)→リスニングを勉強しておけば良かった。 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面)→だいたいは現地で調達出来るので大丈夫だが、日本にしかないものであったり愛用しているものは台湾で買うと高いので持っていくべき。 (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど)→バディが居るのでそのバディを通じて仲良くなった。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと→分かりやすいし簡単。先生も優しく寄り添ってくれる。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法)→kpopダンスサークルに申し込んだ(説明会に行きLINEオープンチャットから) (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと→日本ほど細かい連絡が無いので自ら聞きに行かなければならない。 (9) 留学で達成した最も大きなこと→様々な価値観に触れ視野を広げると共に、柔軟に対応していく力が磨かれた。 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか→繁体字で勉強していたので簡体字にシフトすることと、リスニングを勉強したいと思う 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など)→案内通りに進めば特に問題は無い (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など)→台湾の大学からの連絡が遅く、私は大阪でのビザ申請だったため期間や締切などで焦ることが多かった。何度も連絡することが必要。 (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど)→trip.com (4) 渡航したルート→ 成田空港→桃園國際機場(逆も然り) (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど)→迎えサービスはないのでMRTやバスで移動 (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) →一人暮らしの家(パパゴ不動産)、寮(学校の事務局で申し込み) (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) →一人暮らし(ATM支払い、家具は基本的全て付いている、地下だったのであまり綺麗ではなかった) →寮(コンビニ支払い、設備良し) (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) →寮では4人1部屋なのでアイマスクなど睡眠に必要なものは持っていくべき 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど)→クレジットカードは台湾の銀行のものでないとあまり使えない、現金40万ほど手持ち、足りない分はデビットカードで調達 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど)→空港や最寄りの携帯ショップでSiMを買う (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど)→正直あまり繋がりは良くないのでWiFiを切ることが多かった (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど)→行っていない (5) 日本から持っていくべきもの→デビットカード (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) →どの場所も同じだと思うが夜の街で遊び歩いたりするのは危険 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) →学食やお弁当を利用したり、帰り道で買って帰ることが多かった(日本より安い1食500円とかもよくある) (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) →SNSで情報を漁った (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 →日本より礼儀においてルーズなのであまり気にかけない方が良い 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) →就職 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) →留学に集中していたので特にしていなかった (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか →留学でしか培われないような経験は行ったそれぞれ個人が1番よく分かっていると思うのでそれを活かしていきたい。 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 →あまり重く捉えずに飛び込んでみたらなんとかなる、そして思った以上に大切な思い出が出来るので恐れずに進んで欲しい
台湾
国立台湾師範大学
学生13101
アジア言語学科 4年 交換
月次報告書12月分
新しい体験
あっという間にもうあと二週間くらいになってしまいました。今月もなかなか期末のプレゼンテーションやテストで忙しく過ごしていました。 クリスマスに留学生の友達とみんなでシークレットサンタをやりました。プレゼント交換的なやつです。初めてやりましたがすごく楽しかったです。私はもこもこ靴下とイヤーマフをもらいました!大切にします。 今月の一番の思い出は、年越しに台北101に行って花火を見に行ったことです。このイベントが行われていることは台湾に来る前から知っていて、来る時から年越しは必ず見に行くと決めていたので行けてよかったです。10月の国立記念日の時よりも人もたくさんいてお祭りのようでした。花火もすごく豪華で綺麗でした。日本ではこのような派手な年越しを体験することはないのですごく貴重な経験になったし良いタイミングで台湾に来れたなと思います。よかったです! 今月は生活面で色々新しい体験ができた月でした。残りの数週間も大切に過ごしていきたいと思います!
台湾
實踐大學
学生13097
アジア言語学科 3年 交換
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