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検索
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2017-10
月次報告書10月分
10月
今月は大学の卒業式に参加しました。インドネシアでは9月入学なので多くの生徒はこの時期に卒業しますが、4月頃の卒業式もあります。その日は学校の周りに写真を撮れるスペースがたくさん作られていたり、花束などのプレゼントもたくさん売られていました。花束とお菓子がひとつになったものや、人形などが定番の贈り物のようでした。卒業式の後には食事も用意されていました。また、友だちについて行って他の大学の卒業式の様子も見てみましたが、私の大学よりも規模が大きく、より多くの人であふれていました。 友達に誘われて初めてインドネシアの映画を映画館で観ました。チケットと飲み物、ポップコーンを含めRp.50000でした。安い。英語のセリフにはインドネシア語字幕が付きますが、インドネシア語のセリフに字幕があるわけもなく。全てを理解するのはまだまだ難しかったです。 そして日本語パートナーズの方々に会いました。日本語パートナーズはインドネシア各地の高校で日本語を教える活動をしていて、マランにも同年代の学生のほかに主婦や教師といった私たちより上の年代の方もいました。インドネシア語ができる人だけが参加しているわけではないので、授業のない空いている時間を使って大学にインドネシア語の勉強に来ていました。 ※食費のみ Rp. 671.100
インドネシア共和国
STIE MALANGKUÇEÇWARA
学生6052
アジア言語学科 4年 交換
2017-09
月次報告書9月分
イベント続きの1ヶ月、そして初めての授業
最初の1週間はオリエンテーションが毎日あり、私は途中で体調を崩してコスの近くの診療所に行きました。毎朝7時8時に大学に行き夕方までイベントで、体が疲れて熱が出たんだろうと言われました。 他にもインドネシアでは9月から新年度なので、新入生と一緒に入学式に参加したと思えば、海外文化を学ぶサークルに参加して新入生の前でアチェの踊り(tari saman)とK-popを踊りました。 校外学習では車で行きは5時間、帰りは7時間かかったジャワ島中部近くの村Ngawiに行き、オリジナルバティックを作ったり村に一泊しそこに住む人々の暮らしを学びました。山奥の方なのでインターネットが使えない環境で最初は1泊でも無理かもしれないと思いましたが、そこに住む人々の時間を気にしないゆっくり且つ充実した生活に触れて、日本の田舎を感じさせる雰囲気でした。外国人がその村に来たのは初めてだったそうで、子供達から一緒に写真を撮りたいと沢山言われてその日は夜中まで寝れませんでした。 毎週土日は現地の学生とどこかに遊びに連れて行ってもらい、その中でも車でNgeliyepという海にKUIS生2人と現地の学生5人、計7人で行きました。車の中では若者言葉で現地の学生が会話していて2人でその会話をリスニングしてわからなかったら質問するというのを行きも帰りもしていました。 授業も内容は難しいものばかりですがとても興味のわくテーマを扱っていました。クラスも4人しかいないので、たくさん質問出来る雰囲気でした。
インドネシア共和国
STIE MALANGKUÇEÇWARA
Widati
アジア言語学科 4年 交換
月次報告書9月分
9月
到着して数日はまだ授業が始まらず、チューターにマランを案内してもらったり、入学式や新入生の行事に参加したりとあっという間に過ぎました。授業は9月3週目からでしたが、インドネシア語の授業は午前中だけなので、午後は友達とご飯を食べたり課題をしたりしていました。インドネシアの文化などが学べる大学のサークルに参加したので、新入生歓迎会などの発表に向けてtari samanとtari topengというふたつの踊りを練習しました。 2年前の短期研修でチューターだった子とたまたま同じkos(寮)だったので、休日はふたりで買い物に出かけたりご飯を食べたりしました。まだインドネシア人の会話を聞き取るのが難しかったり知らないことがあったりと不安でしたが、いろいろ教えてくれたのでとても安心しました。また他の寮に住む友だちのところに泊まりに行ったりもしました。ご飯を作ったりテレビを見たりして楽しかったです。 ※食費のみはRp.580.726
インドネシア共和国
STIE MALANGKUÇEÇWARA
学生6052
アジア言語学科 4年 交換
2017-08
月次報告書8月分
ジャカルタでのオリエンテーション、そしてマランへ!!
インドネシア留学組の中で一番最後、8月も数日で終わる頃に日本をリア外国語大学に行く子と出発しました。飛行機内ではCAさんの同期がKUISの卒業生だと知ったり、スカルノハッタ国際空港で同じダルマシスワ生(インドネシアからの奨学金をもらう人)の日本人たちと合流したりと嬉しいこともあれば、集合場所に行くのに重いスーツケースをみんなで小さいバスに乗せたり、そこに行くまでに1時間以上かかったり、ホテルに着くのも結局計3時間かかったりですごく大変なこともありました。 次の日のダルマシスワのオリエンテーションは1日かけて行われました。午前中はインドネシアについての説明やワークショップ、午後は留学先の担当者や仲間と顔合わせしたり、それぞれの国の衣装(日本人は浴衣か甚平)を着て参加しました。オリエンテーション後もみんなで沢山写真を撮ったりと、これから11ヶ月それぞれの場所で頑張ろうとお互い励まし合いました。 最終日はそれぞれ自分の留学先の担当者と一緒に向かうため、時間帯もバラバラでした。マラン組は朝6:30集合なのにも関わらず私は6:30に起きてしまい、他の人を待たせるような事にはなりませんでしたが、幸先が不安になった瞬間でした。スカルノハッタ空港からマラン空港まで飛行機に乗り、そこから車で大学に向かいました。同じマランクセスワラ大学は、KUISから私含め2人、ポーランド人1人、エジプト人2人です。5人のダルマシスワ生をKUISのスヨト先生や沢山の先生が迎えてくれて、短期研修の時お世話になった友達も歓迎の踊りを披露してくれました。 コス(下宿先?)では大家さんが1人と私1人の静かな生活が始まりました。
インドネシア共和国
STIE MALANGKUÇEÇWARA
Widati
アジア言語学科 4年 交換
月次報告書8月分
8月
8月30日にジャカルタでdarmasiswaのオリエンテーションがあったため、それにあわせて日本を出発しました。28日の夜に羽田空港を出てクアラルンプールを経由しジャカルタまで、乗り継ぎ含め約12時間ほどでした。 ジャカルタの空港では他のdarmasiswa生を待ってからホテルに向かいました。はじめは10人くらい待つと言われたのですぐ出発できると思っていたのですが、実際は20人程度?集まってからだったので待ち時間はかなり長かったです。ホテルに着いてオリエンテーションの説明を受けたりチェックインを済ませてからは自由時間でした。夕飯の後、日本からのdarmasiswa生が部屋に集まるとのことだったので参加して自己紹介等をしました。 翌日は朝からスケジュールがびっしりで疲れました。Darmasiswa生は世界各国からインドネシアに勉強するために来ていますが、語学だけでなく伝統芸能を学ぶ人も多いため、オリエンテーションは英語での説明も多くなんとなくしか理解できませんでした。夜はそれぞれ伝統衣装を着て参加しましたが、とにかくにぎやかで疲れました(笑) 31日は朝早くにマランへ向けて出発。大学に着いたら見知った顔も多く、安心しました。歓迎の踊りや先生方の話を聞いた後kosに案内してもらい、ibuへのあいさつ等をしました。短期研修の時も近くに住んでいたので道に迷うことはなかったです。
インドネシア共和国
STIE MALANGKUÇEÇWARA
学生6052
アジア言語学科 4年 交換
2017-06
月次報告書6月分
最後の一ヶ月
この一ヶ月は自分のいきたいところに行く1月間でした。スラウェシ島のタナトラジャ、カリマンタン島のバンジャルマシン、ジャワ島はソロとジョグジャカルタへ行きました。タナトラジャは住民の大多数がキリスト教徒で国民の9割がキリスト教徒のインドネシアではめずらしい町です。断食中でもお酒の看板が大胆に置かれているのは他の地域では絶対に考えられません。ジルバブをつけている女性も稀にしかみないので、他の国に来ているようでした。次の旅先であるバンジャルマシンの中心地は東洋のベニスと呼ばれている町で川の上に家が建っています。中心地から車で二時間のダイヤモンドの鉱山は最近になって地元の起業家が再注目し出しているけれど、採掘者の人々の健康問題は未だに解決されていません。かつてダイヤモンドの採掘をしていたおじいちゃんから直接話を直接伺うことができました。 一年間のインドネシア留学を通して気付いたことは、インドネシアという国は一言でまとめられないということです。圧倒的な多様性がこれを作り出しているのだなぁと様々な地域に行くことで直接考えることができました。最後の一ヶ月で出たこの結論は今後もっとインドネシアを近くで見ていく必要があると思わせてくれるものでした。
インドネシア共和国
STIE MALANGKUÇEÇWARA
学生5053
アジア言語学科 4年 交換
月次報告書6月分
最後の約2週間
いよいよ今月に帰国。 授業も4月で終了し、論文も5月に完成させ、やっと自分一人の時間が一日中確保できるようになりました。 先月末に卒業式も行われ、留学生活でお世話になった友人たちもお祝いに来てくれました。ホームステイ先のお母さんたちも、インドネシアのクバヤを着た私を見て、“本当に綺麗、おめでとう"と、ハグをしてくれて、涙が止まりませんでした。 私はこの留学生活の中で多くのことを学ぶことができました。辛いことも苦しいこともたくさんありました。自分なんて…って思う日なんてほぼ毎日。けれど、そんな日々があったからこそ、帰国した今、自分の人生における課題は何なのか、ゴールや目標は何なのかと考え、見つけ、行動することが以前よりできる人間になれたと思います。正直、大学を卒業してからが大変なのですが、今後どんなに辛いことが起きても、この約10ヵ月間の経験を思い出せば、必ず乗り越えられると思います。 日本の家族も友人もいないゼロからのスタートは初めてで不安だらけでしたが、本当にこの留学に来れてよかった。ありがとう!インドネシア☆春休みにまた遊びに行きます♡ Sampai jumpa lagi~( ;v;)╱
インドネシア共和国
STIE MALANGKUÇEÇWARA
Siska
アジア言語学科 4年 交換
月次報告書6月分
帰国
月初めは友人の中でも特に親しかった2人と何度か食事に行きこの10ヶ月を振り返りました。彼らとも出会った当初は片言でしか話せませでしたが、この頃には流暢な若者言葉で対話ができるようになり、自身の成長を感じました。出国日にはマランでの家族が総出で100キロ離れた空港まで見送りに来てくださり、最後の最後まで感謝でいっぱいでした。又、飛行機を待つ間スラバヤに勤めているインドネシア人の友人も見送りにきてくれてとても嬉しかったです。10ヶ月ぶりにインドネシア国内を離れ翌日からは姉のいるシンガポールに遊びに行きました。滞在中は姉の会社の方々と郊外の島へサイクリングへ出かけたり、現地で働いている日本人の友人と観光地を巡るなど、羽を伸ばすことができました。この10ヶ月を振り返り自立心と他者との協調性のバランスを上手く見出すことができ、ぶれることのない軸のある自信を培うことができました。今後はこの火種を絶やすことの無いようおごらずたゆまぬ努力を続けていきたいと思います。
インドネシア共和国
STIE MALANGKUÇEÇWARA
farel
アジア言語学科 4年 交換
2017-05
月次報告書5月分
感謝
授業が終わり時間に余裕が生まれました。家に閉じこもるのは勿体無いからという理由でいろんなところにインドネシア人の友人をさそって出かけました。ジャワ島の東部にあるプロボリンゴへ一泊二日の旅行。漁港とマングローブのあるこの町は規模が小さく1日で回るにはピッタリです。マングローブのある地域は観光地化しているものの隣の漁港からくるゴミが少し景観を汚しているところに課題を感じました。二日目はその漁港から船にのり小さな島へ移動し、シュノーケリングを満喫しました。雄大で綺麗な自然に心も洗われ、感謝です。友人への感謝も。外国人である自分に変に気をつかわないでいてくれて、いつも居心地のいい雰囲気を作ってくれています。異国の地で生活する中、いろいろなトラブルや難しさに出会うことがありますが、そうした中でも自分をサポートし楽しい時間にしてくれるよう考えて行動してくれる友人は非常に大きな存在です。そんな友人を見習い、自分自身も周りに良い影響を与えられるように考えて行動していきたいです。日々周りから刺激をもらえていることに感です。
インドネシア共和国
STIE MALANGKUÇEÇWARA
学生5053
アジア言語学科 4年 交換
月次報告書5月分
darmasiswa program 閉会式
今月は、ダルマシスワプログラムの閉会式に参加してきました! 授業も期末試験も終わりましたが、卒業論文の作業が本格的にスタートしていたため、つかの間の休息のような感じで、楽しむことができました。 開会式のときと同じくらいたくさんの留学生たちが参加しており、式後に発行された新聞の記事によると約500人の留学生が参加していたそうです。 そして、このプログラムの閉会式は毎年開催地が変わるのですが、今年はなんと、私の留学していたマランに決定したのです!つまり地元!移動がとにかく楽でした(笑) 閉会式は4日間行われたのですが、いずれもかなりハードスケジュールでかなり驚きました。セミナーはもちろん、お偉いさんのお話であったり、アクティビティーもかなり用意されていました。私は希望しませんでしたが、中にはブロモ山へ登山していた人もおり、私は正直無理だなと思いました(笑) マランに住んでいたのですが、ホテルが用意されていたので私は空き時間、レストランでお茶をしたり、スパを楽しんだりしました。本当、ただの優雅な休日ですね(笑) しかしさまざまな国から留学に来ている学生の方々とたくさん話すことができたので、とてもいい経験になりました。
インドネシア共和国
STIE MALANGKUÇEÇWARA
Siska
アジア言語学科 4年 交換
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