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留学先大学
留学種別
交換
推薦
私費
交換(ダブルディグリー)
推薦(ダブルディグリー)
報告書年月
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
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検索
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2025-04
月次報告書4月分
留学1ヶ月目
寮の入寮日に合わせて、ドキドキの入国でした。アメリカの入国審査は厳しいと聞いていたので緊張しましたが無事通過し、学校から迎えにきてくださった人と合流しました。アメリカに到着してから寮まで6時間程度かかりました。初日はwelcome packに入っているものを食べたり、荷解きをして時差を治すためにたくさん寝ました。 ルームメートの子が買い物や使い方など優しく教えてくれて助かりました。何回かオリエンテーションをし、授業スタート。ESOLという語学授業は午前中はいろんな国、そしていろんな年代の人と一緒に授業を受けます。アクセントも強くその方達の英語は聞き取りづらいですが楽しいです。難点は年差が広く、友達になるのはすこし難しいと感じました。しかし、寮のルームメートの友達など仲良くする子もできました。 インターナショナルトリップにも参加し、チューリップ畑にも行きました。イースターハントにも参加しましたが、1つも見つけられませんでした。イベントも多く充実した一ヶ月だったと感じています。現在の天候は暑くなったり寒くなったりと体調を崩しやすい気候なので、毎日何を着ていいのか悩んでいます。一ヶ月経ち、生活にも慣れてきたのでこのまま頑張りたいと思います。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
しまうま
英米語学科 3年 推薦
2025-03
留学成果報告書3月分
留学総括
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1967 ・学生数 約7800人 ・設置学部 1. Arts & Communication Includes programs such as Art, Creative Writing, Drama, and Music. 2. Business Encompasses Accounting, Business Administration, Finance, Hospitality & Tourism Business Management, and Office Management. 3. Culture & Society Covers Anthropology, Sociology, and related disciplines. 4. Education & Public Services Features Early Childhood Education, Paralegal Studies, and Criminal Justice. 5. Exploration Designed for students who are undecided, allowing them to explore various fields before selecting a specific major. 6. Healthcare & Social Services Includes Nursing, Medical Assisting, Physical Therapist Assistant, Massage Therapy, and Substance Use Disorder Counseling. 7. Information Technology & Computer Science Offers programs in Cybersecurity, Software Development, Computer Information Systems, and Network Administration. 8. Science, Engineering & Math Encompasses disciplines such as Biology, Chemistry, Engineering (including Mechanical, Electrical, and Chemical Engineering), and Mathematics. 9. Transitional Learning Provides programs like Adult Basic Education, English as a Second Language (ESOL), and GED preparation. ・その他 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) ESOL (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など 要求されている基準を満たすことで、基本は履修可能。 ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか あった。 (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 施設はすべて綺麗で、様々な国からの留学生がいるがアジア圏の学生が多い印象だった。日本人は10人いかない程度だったと思うが、正確な人数は把握していない。 (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 量が多い。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 留学生を担当しているサポートデスクがある。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) 入国した翌日から数日間はオリエンテーションウィークのようなもので、大学と近隣施設内の案内、都心部でのツアー、銀行口座開設の説明等があった。 (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 最初の学期の履修登録は日本出発前に担当者と一緒に相談しながら決めて、それ以降の学期は自由に選択した。 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 日本国内、KUISだけではできない異文化での経験がしたかったため。 (2) 留学先を選んだ理由 費用が比較的安かったため。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 1年次からEnglish Loungeでいろんな人と交流していた。 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) パッキングをもっと計画的に取り組んでおくべきだった。 (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) 初日に目が合う人全員に話しかけに行った。学内と外部のボランティア活動も行っていた。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと 小規模な学校なので、授業形態はKUISの必修授業に近いと感じた。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) 学内ボランティアは懇意にしてもらっている教員に教えてもらった。学外の方は、友人からの誘いを受けた。 (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと Bellinghamだけでの暮らししか経験していないため、少し飛躍しすぎなのかもしれないが向こうでの暮らしの方が生活しやすく自分に合っていた。この地域の宗教的な考えや、根本的な価値観からの違いからか、個人個人が尊重し合い温かい空気観を常に感じながら生活していた。また、両親への感謝の気持ちを今まで以上に感じるようになった。 (9) 留学で達成した最も大きなこと 人脈。 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 周りを気にせずに自分らしく、自分に合ったやり方を確立して異文化への理解をもっと深めていきたい。 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 期限厳守。 (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) 計画的に行う。 (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) JAL (4) 渡航したルート 成田国際空港→多駒国際空港。 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 大学の出迎えサービスがある。 (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 寮の申し込みは、登録したメールアドレスに必要なフォーム等が送られてくるので期限厳守で取り組む。 (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) KUISでいうキャンパスwebのようなものからオンラインで支払うか(クレジット)キャンパス内のキャッシャーで直接支払う。寮の設備は、建て替えを3年ほど前にしたばかりなので施設全体が清潔で、共同キッチン、共同トイレ、スタディルーム、洗濯機乾燥機(有料で各1.5ドルずつかかるので実質1回3ドルかかる)が完備している。 (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 洗濯機乾燥機1回3ドルかかるので、使用頻度に留意する。部屋には食器や調理用具は基本的にはないので、近くの中古品を扱っているお店で買う人もちらほらいる。が、歴代のルームメイトたちが残してくれている可能性もあるので、ここに関しては運次第。また、定期的にパーティーを催してくれるため、食費を浮かしたいのであれば参加するべき。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) 基本的にクレジットカードを使っていたが、近所の一番安いスーパーはデビットカードもしくは現金のみで、デビットカードを持っていないわたしは出国前に成田空港で換金した200ドルの現金を使っていた。(留学期間を通して70ドルほど使った)そのため、クレジットカードとデビットカードの2種類と予備のクレジットカードもしくはデビットカードを持っていくぐらいができれば理想だと思う。現金の引き出しは、近くの銀行かスーパーやモールにATMがあるのでそこで引き出せる。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 毎月5GBで1000円のe-SIM(無制限に使える等のいくつかのプランあり)を使っていた。Ubigiというアプリで、おそらく他のe-SIMと比べても圧倒的に低額だと思うので、留学を考えている人にはもれなく全員に伝えていきたいと思っている。(ヨーロッパやオーストラリアなどの地域では利用できるプランがないので注意)大事なことなのでもう一度言うが、Ubigiというアプリだ。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) キャンパスと寮で共通のWi-Fiがあるが非常に使い勝手が悪く、一度つなげても目を離すとすぐに接続が切れてしまう。常時機内モードにすることで、接続が切れることがなくなったのでこの対策方法を勧めたい。 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) 行っていない。 (5) 日本から持っていくべきもの 好きなものをもっていってほしい。 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) 最近の海浜幕張の方が危険かもしれないと思うくらいには、治安は日本とそんなに変わらない。 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 自炊。 (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) インターネットを活用した。 (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 なし。 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 教員志望。 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) なし。 (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 教職課程を履修している中でも留学を含めて4年で教員になれることの説得性を増すためにしっかり教員になり、同じ境遇で悩んでいるKUIS生たちに貢献したい。 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 懸命に生きてほしい。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
逆張りニキ
英米語学科 3年 推薦
月次報告書3月分
ラストマンス!
アメリカ留学最後の月になってしまいました。とても楽しく忘れられない一年になりました。ベリンハムでは春になった時間が1時間早まり、日照時間も増えました。やっと春が来たのに帰国しなければいけないと思い嬉しい反面、寂しくもあります。最後の月は、友達とレストランに行ったり、ルームメイトとドライブにでかけたり、普段サンデーサービスでお世話になってる家族のおうちでご飯をたべたり、色んな人と最後の時間を楽しくすごすことができました。ファイルプロジェクトも3月の終わりにあり、それぞれの授業でレポートの提出や大型のプレゼンテーションなど忙しい週もありました。帰国準備とファイルプロジェクトのウィークは重なると思うので、帰国準備はフライトの2週間前くらいに行うのが良いと思います。クラスメイト達や先生達もも帰国してからも頑張ってねとみんな声をかけてくれてとても嬉しく、寂しさもありました。とても濃い時間をすごせた3月でした。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
いく
国際コミュニケーション学科 3年 推薦
月次報告書3月分
留学生活7ヶ月目
総括:若干7カ月の留学生活が終わった。今までの人生の中でも最も時間がたつのが早かった期間だったと思う。この報告書は日本に帰国してから書いているが、すでにべリンハムでの暮らしと人たちが恋しい。できることならすぐにでも戻りたい。そう感じることができている現状こそがこの留学がどれだけ自分の人生に影響を与えたのか、それがわかると思う。 学校:学期が終盤になるにつれて、スケジュールがハードになり期限内に課題を提出できないことがおおくなってしまった。コミュニケーションと幼児教育の授業は3月はほぼ期日内の提出はできなかったと思う。テストもいい準備ができなかったので点数も取れなかった。その分101とArtの方に力を入れられたが、全く満足していない。すごく悔しい。 生活:べリンハムで出会った人たちと最後に会ったり一緒にでかけて思い出を作れた。特に最後の3日間は怒涛の連続で忙しくなってしまったが、最高の経験ができたと思う。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
逆張りニキ
英米語学科 3年 推薦
留学成果報告書3月分
最高の留学!
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1967 ・学生数 7802 ・設置学部 1. Arts & Communication Includes programs such as Art, Creative Writing, Drama, and Music. 2. Business Encompasses Accounting, Business Administration, Finance, Hospitality & Tourism Business Management, and Office Management. 3. Culture & Society Covers Anthropology, Sociology, and related disciplines. 4. Education & Public Services Features Early Childhood Education, Paralegal Studies, and Criminal Justice. 5. Exploration Designed for students who are undecided, allowing them to explore various fields before selecting a specific major. 6. Healthcare & Social Services Includes Nursing, Medical Assisting, Physical Therapist Assistant, Massage Therapy, and Substance Use Disorder Counseling. 7. Information Technology & Computer Science Offers programs in Cybersecurity, Software Development, Computer Information Systems, and Network Administration. 8. Science, Engineering & Math Encompasses disciplines such as Biology, Chemistry, Engineering (including Mechanical, Electrical, and Chemical Engineering), and Mathematics. 9. Transitional Learning Provides programs like Adult Basic Education, English as a Second Language (ESOL), and GED preparation. ・その他 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) Arts and Communication (All English) (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など 基準を満たせば全部できる ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか どの授業でも履修できる ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) できる 語学コースも学部コースも担当のアドバイザーに相談して授業をきめるため、相談するとよい。 ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか ある、アドバイザーと相談する (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 日本人は10人程度いて、アジアからの留学生がとても多い。 大学は広く、ジム、図書館全てが綺麗である。 (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 課題は先生により、順次出される。 KUISよりもだいぶ時間のかかる課題が多い。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 図書館にスタディサポートセンターがあるのでそこに行くと良い。またそれぞれ担当の先生がとても生徒に真摯に対応してくれるので、オフィスにいき相談するとよい。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 履修登録は出発の1ヶ月前に、担当のアドバイザーからメールがきて、zoomにて行う。その形を在籍中も続ける。クラス登録はアドバイザーがしてくる。 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 アメリカの文化に興味があり、長期で住んでみたかったから。 (2) 留学先を選んだ理由 アメリカだったし、自分のTOEICの点数をつかって留学できるから。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) KUISの8号館でもっと外国人と話す機会をつくっておけばよかった。KUISの先生たちはとても優しい英語で短文で喋ってくれるので、ネィデイブの言葉を聞き取るのは難しかった。 スピーキングの練習に力を入れると良いと思う。 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) スピーキングの練習はもっとすれば良かった。 (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) ジムでの筋トレや、先生からの誘いでサンデーサービスに参加したこと。2週間に1度学校の近くの教会で行われるトークタイムへの参加。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) なし (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと 日本人はスピーキングがとても弱いと感じた。他のアジアの国の生徒たちは同じくらいの英語力でも、間違えを恐れることなく、たくさん話すので友達になりやすいし、私達もそうしたほうが友達が出来ると思う。 (9) 留学で達成した最も大きなこと 生活全般において自信がついた。語学力、生活習慣、体調や感情のコントロールなど日本での忙しい日々ではあまり気にするのことのない所に気づけて、それを習慣化することができ、帰国後も続けれるルーティンを手に入れたことは大きいと思う。 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 英語の勉強はもちろん、日本だけでなく、アメリカでも活躍できるような人材になるための勉強。 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 寮に出願する場合は、ルームメイトは日本人NGや退寮の1か月前に退寮するというフォームを提出しないと頭金がかえって来ないので注意してほしい。 (2) ビザ申請 KUISから貰うガイドラインに従えば良い。 (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) JAL (4) 渡航したルート 成田空港からタコマ空港 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 大学が迎えにきてくれる (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 寮に申し込む (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 学校のキャッシャーで払う。設備はお皿以外すべてある。 (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) インスタント味噌汁は持っていった方がいいと思う。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) 現地ではカードを使うことが多い。ソニー銀行を通じて仕送りをもらった。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 現地のTmobileで契約た。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) WiFiがある。 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) 病院には行ってない (5) 日本から持っていくべきもの 携帯用ウォシュレット (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) 治安はとてもよく、夜でもであるける。 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 学食はないのですべて自炊 (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) 現地で友達につくって友達に聞くのがいいと思う (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 常にオープンマインドでいた方がいいと思う。 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 身も心も成長する留学にする (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) まだ決まってないが、繊維商社に就職したい。 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) 何もしてない。 (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 商社なので海外事業部があり、英語をつかって会社に貢献したい。 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 シャドーイングを沢山して、ネィデイブの喋る日常会話などをたくさんみて、スピーキングに力を入れて欲しい。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
いく
国際コミュニケーション学科 3年 推薦
2025-02
月次報告書2月分
寒い!!
2月になり、ベリンハムでは雪が降りました。雪が降ることはめずらしく、それに加えて雪が積もり学校が2日くらい休みになりました。ベトナムやインドネシアからきた留学生達は雪を初めて見る人も多く、とても楽しそうに雪遊びしていました。気温はだいたい東京の冬と同じくらいか、それよりも低く、天気は曇りや雨の日が多いです。2月の中盤にはニューヨークに初めて行きました。1週間くらい滞在したのですが、ファッションや地下鉄の雰囲気、街並みもすべてが刺激的で忘れらない思い出になりました。日本からだと15時間のフライトなので、アメリカに留学した際はぜひ訪れてみてください。とてもいい経験になります。年明けから教会のサンデーサビスに行っているのですが、2ヶ月目で慣れてきて、スピーチの内容も少しずつ分かるようになってきました。サンデーサビスを受けていると、キリスト教がアメリカ文化にとても大きな影響を与えているなと色々な場面で思います。例えばアメリカ人は驚いたことや、嫌なことがあると「Jesus」と言います。日本語で言うとこの「マジか」みたいな使い方なのですが、日常の中にキリスト教の要素があるなと興味深く思った2月でした。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
いく
国際コミュニケーション学科 3年 推薦
月次報告書2月分
留学生活6ヶ月目
総括: ついこの間始まったと思っていた留学生活にも終わりが見えてきたと感じている。ルームメイトやクラスメイト、友人たちに「帰りの飛行機はもう取ったのか?」、「空港まではどうやって行くんだ?」、「日本に帰る前にどこか行きたい場所はある?」等の話をされるたびに、帰国が近づいているのだと悲しい気持ちになる。2月全体として課題、ボランティア活動、日々の生活のスケジュールがきついと感じるとともに、今送っているこの生活は二度と経験できないのだと改めて実感した1カ月だった。 学校:前述したように、課題やプレゼン、テスト等で毎日非常に忙しく送っており、授業外で机に向かう時間が多くなった。特に課題を夜遅くまで取り組み、生活習慣が崩れるということが多々あった。ルームメイトも同様のようで中だるみをしてしまっている。非常に悪い傾向だ。しかし、授業内容の復習も含めて教員のオフィスアワーや直接連絡をして個別授業をしてもらい学習時間は伸びている。 生活:相変わらずフードバンクに救われている。一時期、料理をするのが億劫になり正しい食生活を疎かになったため、体調を崩してしまった。 その他:来月は3×3のトーナメントがある。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
逆張りニキ
英米語学科 3年 推薦
2025-01
月次報告書1月分
2025!
アメリカで初めて年をこしました。私の友達やルームメイトはみな実家に帰ったり、母国に帰ったりしたのでとても静かな年越しになりました。アメリカ人のSNSを見ていると、シアトルやバンクーバーなどの都市部では花火が上がっていたらしく、行けばよかったなと少し思いましたが、幸い学校のジムが空いていたのでトレーニングしに行きました。新年初日からやる筋トレはとても気持ちよかったです。新しい学期も始まり、今回の授業ではグループワークが多く、クラスメイトと話す機会がどの学期よりも多かったです。 日本に興味を持っているクラスメイトもいて放課後一緒に遊んだりしました。留学にきて10ヶ月程がたち気づいたのですが、英語を聞き取るのはリスニング能力はもちろん大事なのですが、それと同じくらい緊張しないことが大事だと気づきました。アメリカ生活も慣れてきて、ようやく相手の言っていることがある程度理解出来るようになったなーと感じました。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
いく
国際コミュニケーション学科 3年 推薦
月次報告書1月分
留学生活5ヶ月目
総括:冬クオーターが始まった。自分にとってはここで過ごす最後の学期なので、ちょうどいい焦りも感じつつ限りある時間を楽しんでいる。今学期取っている授業は全てチャレンジなので、いい緊張感を持てている。 学校:まだ冬クオーターが始まって少ししか経ってないけれど、課題の量は秋とは比較にならないほど多いし時間もかかると感じている。後回しにせず、計画を立ててきつきつにならないようにこれからも取り組んでいきたい。また今学期は神田以来のプレゼンをする機会がいくつも控えているので楽しみ。 生活:先月まで大変お世話になった食材を無料でもらえるサービス、フードバンクの場所が徒歩5分だったのがバスで30分のダウンタウンに移動し、もらえる食材の種類も減ったので食生活が厳しくなっている。授業外での課題に向き合う時間が増えたのもあり、料理をするのがおっくうになっているのがここ最近の現状だ。ただここまできたら、食事代にかける費用は限りなく0にしたいという漢としてのプライドもあるので、残りの期間はこのまま突っ走って帰国してから食事を楽しむことにする。 その他:特になし。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
逆張りニキ
英米語学科 3年 推薦
2024-12
月次報告書12月分
クリスマスシーズン!!
12月になり、授業も初めの2週間で終わりました。秋のクォーターが終わると、寮に住んでいる学生は自分の国に帰省したり、アメリカ人であれば実家に戻って人はとても少なくなりました。クリスマスなどのイベントも知ってはいましたが、ほとんどのお店が締まり町はとても静かでした。私はシアトルに行ったのですが、大きなクリスマスツリーを見ることはありましたが、そんなにいつものシアトルと代わりはありませんでした。アメリカのクリスマスは家族で家で過ごすのだろうな〜と実感しました。また前のクォーターで授業を取っていた先生から誘われて教会に行く機会がクリスマスの直前にありました。教会内はクリスマスの飾り付けがされており、賛美歌をステージで歌っていました。賛美歌はとてもシンプルな歌詞とメロディーでどこかで聞いたことがあるような気がしました。きっとたくさんの洋楽が賛美歌からの影響を受けているのだろうなと、キリスト教の影響力とそのすごさを感じました。
アメリカ合衆国(米国)
WHATCOM COMMUNITY COLLEGE
いく
国際コミュニケーション学科 3年 推薦
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