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・報告書記載の情報の真偽および解釈についての保証はありません。また、過去の情報ですので、更新されている可能性があります。ご留意ください。
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MU:モーリシャス共和国
MV:モルジブ共和国
MW:マラウイ共和国
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NG:ナイジェリア連邦共和国
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NL:オランダ王国
NO:ノルウェー王国
NP:ネパール王国
NR:ナウル共和国
NU:ニウエ
NZ:ニュージーランド
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PA:パナマ共和国
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PF:仏領ポリネシア
PG:パプアニューギニア
PH:フィリピン共和国
PK:パキスタン・イスラム共和国
PL:ポーランド共和国
PM:サンピエール島・ミクロン島
PN:ピトケアン島
PR:プエルトリコ
PT:ポルトガル共和国
PW:パラオ
PY:パラグアイ共和国
QA:カタール国
RE:レユニオン
RO:ルーマニア
RU:ロシア連邦
RW:ルワンダ共和国
SA:サウジアラビア王国
SB:ソロモン諸島
SC:セイシェル共和国
SD:スーダン共和国
SE:スウェーデン王国
SG:シンガポール共和国
SH:セントヘレナ島
SI:スロベニア共和国
SJ:スバールバル諸島・ヤンマイエン島
SK:スロバキア共和国
SL:シエラレオネ共和国
SM:サンマリノ共和国
SN:セネガル共和国
SO:ソマリア民主共和国
SR:スリナム共和国
ST:サントメ・プリンシペ民主共和国
SV:エルサルバドル共和国
SY:シリア・アラブ共和国
SZ:スワジランド王国
TC:タークス諸島・カイコス諸島
TD:チャド共和国
TF:仏領極南諸島
TG:トーゴ共和国
TH:タイ王国
TJ:タジキスタン共和国
TK:トケラウ諸島
TM:トルクメニスタン
TN:チュニジア共和国
TO:トンガ王国
TP:東チモール
TR:トルコ共和国
TT:トリニダード・トバゴ共和国
TV:ツバル
TW:台湾
TZ:タンザニア連合共和国
UA:ウクライナ
UG:ウガンダ共和国
UM:米領太平洋諸島
US:アメリカ合衆国(米国)
UY:ウルグアイ東方共和国
UZ:ウズベキスタン共和国
VA:バチカン市国
VC:セントビンセント及びグレナディーン諸島
VE:ベネズエラ共和国
VG:英領バージン諸島
VI:米領バージン諸島
VN:ベトナム社会主義共和国
VU:バヌアツ共和国
WF:ワリス・フテュナ諸島
WS:西サモア
YE:イエメン共和国
YT:マイヨット島
YU:(ユーゴスラビア連邦共和国)
ZA:南アフリカ共和国
ZM:ザンビア共和国
ZR:ザイール共和国
ZW:ジンバブエ共和国
留学先大学
留学種別
交換
推薦
私費
交換(ダブルディグリー)
推薦(ダブルディグリー)
報告書年月
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
年
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月
検索
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2026-03
月次報告書3月分
最初の1ヶ月
中国に来て1ヶ月経過しましたが、1ヶ月を感じないほど充実した生活を送れています。始めての中国でしたか到着後すぐ東北師範大生と合流でき、安心しました。大学到着後、電話番号の取得、銀行関連、買い物などを日本人の先輩留学生と行いました。 数日後、韓国人や日本人と一緒に大学周辺を歩いたり、ご飯を食べに行きました。这有山というショッピングモールが特に印象深かったです。ショッピングモールなのに観光スポットのようで楽しかったです。 移動は基本的ににタクシーや地下鉄で移動しています。どちらも便利で安いです。地下鉄で20キロ走っても4元(約85円)です。 朝ごはんは大学のスーパーで買い、授業終わりにお昼を食堂で食べます。夜ご飯は食堂や外食をしています。大学の食堂は広く、様々なお店があります。毎日違う種類の料理を食べて、美味しい物を見つけるのが楽しいです。食堂だと1食 9〜15元 (約190円〜315円) でお腹いっぱい食べる事ができます。 天気は日本と比べてかなり寒いです。4月になってもたまに雪が降ります。寒さのせいか到着1週間で風邪をひきました。寮には布団やシーツが無いので、ショッピングモールやネットで早めに買うのが良いと思います。 2ヶ月目も有意義な時間を過ごせるようにします!
中華人民共和国
東北師範大学
ranran
アジア言語学科 3年 交換
月次報告書3月分
我的中国留学生活开始了!!
3月5日に長春に来てからはや1ヶ月が過ぎました。 この1ヶ月間は、大変なこともあり楽しいこともありのとても充実した時間でした。 今学期は新しく来た日本人留学生が私含め5人、合計で日本人留学生が16人と今までで1番多いそうです。 <中国到着後> 東京からの直行便で夕方頃、長春の空港に到着しました。空港で日本人ボランティアの方と合流し、事前に予約していた大学の送迎バスで1時間ほど揺られ、留学先である東北師範大学に到着しました。その後は、入寮手続き、SIMカードの契約、買い出し(寮にはシーツや枕等がない為)を行いました。全て日本人ボランティアの方が手伝ってくださり、問題なく終えました。別の新しく来た留学生が物理SIMが差し込めないスマホを使っていて、中国の電話番号が使えず中国で格安スマホを購入していたので、その点は注意が必要かと思います。 次の日に銀行口座の開設をしに行きました。開設もボランティアの方が手伝ってくれるので何も心配はなかったです。 <寮> 大学内にある留学生寮に住んでいます。1日32元で、私は入寮手続きの際に7月までの寮費をまとめて支払いました。部屋は一人部屋でWiFiや学習机、エアコンなど必要最低限の設備は揃っています。水周りは日本と大きく異なるので、なんとか適応して暮らしています。初日に私の部屋のドアが壊れていて鍵が閉まらない状態だったのですが、寮母さんに伝えたところすぐ治してくださいました。不便な点としては、お風呂のボイラーの配管からサビのようなものが垂れてきています。申し出れば気軽に部屋を変えてくれるそうですが、そこまでではないのでそのままにしています。 <授業> 長春に来てから1週間程でクラス分けのためのテストがありました。結果は翌日通達され、私は上から2番目のクラスである高級1班になりました。更にその1週間後に授業が始まり、ロシアやモンゴルの留学生と一緒に授業を受けています。リスニング(听力)やスピーキング(口语)が苦手な私にとっては、とてもレベルが高く慣れるまで大変でした。ただ授業内容はそこまで難しいものではないので、クラスは変えず、積極的に授業に参加して中国語の力を伸ばせるように日々努めています。 <生活> 長春は物価が日本と比べとても安いです。大学の食堂もとても安く、1食10元前後で色々な美味しい食事が楽しめます。なので、授業のある日は基本的に食堂を利用しています。授業ない時間や週末は、同じクラスのモンゴル人の子や初日に送迎バスで仲良くなった韓国人の子と出かけたりして、充実した時間を過ごしています。最初の月ということもあり、日本人同士で外食したり遊んだりする機会が多かったので、来月はもっと他の国の人と自主的に交流しようと思います。 <困ったこと> 中国留学開始から1週間くらいたった頃に急性扁桃炎になりました。熱が39度で1日経っても下がる気配がなかったため、やむを得ず病院に行きました。病院で点滴と薬の処方をしてもらい、次の日には無事熱が下がりました。ただ喉の痛みはその後も1週間治りませんでした。私は日本から風邪薬を持ってきていませんでしたが、大事をとって日本の薬を持って行くのをおすすめします。 <気候> 長春は中国の北の方に位置しています。なので3月になっても気温は零度前後で凄く寒いです。中旬頃には、キャンパス内に雪が降り積もった程です。日中は日差しもあってかまだ心地よいですが、夜は冷たい風が吹き凍える程の寒さです。私はダウン1着でなんとか頑張っていますが、ロングダウンを1着持っておくのをおすすめします。
中華人民共和国
東北師範大学
彩
アジア言語学科 3年 交換
月次報告書3月分
最初の月!
3月から私の留学生活が始まりました。 学校のオリエンテーションなどが3/6ごろから色々始まり、授業開始は3/9からでした。最初の1週間ほどは知り合いがいなく、1人だったため慣れない新しい環境ということもあり、毎日毎日不安を感じていました。しかし新入生用のWechatグループから話しかけてくれた子や、オリエンテーションで出会った人達とたくさん話したり、ご飯を食べたり、遊んだりしているうちに不安がなくなっていてとても安心しました。そのあとクラスの韓国人の方や友達の寮のインドネシア人の方、現地の本科生の中国人の方と仲良くなって、休日に遊びに行ったり食事をしたり、バトミントンをしたりしてとても充実しています。 授業は最初は全く慣れず、聞き取れないこともしばしばあり憂鬱な気持ちになったりもしましたが、4週間目に入った今では少しずつ積極的に発言もできるようになり、とても楽しいです。課題は神田外語大学の中国語専攻の課題に慣れている人であれば、全く問題なく終わる量だと思います。クラスの人を見たときや友達の寮におじゃまさせてもらったときも感じましたが、留学生の割合は韓国人の方とロシア人の方が多めかなという印象です。 上記にもある通り、留学開始前に新入生用のWechatグループに入るようにメールに案内が届くので、もし知り合いが大学にいないとしても気軽に分からないことに関して質問ができるのでとてもありがたいと思います。加えて先生方がとても丁寧に返答して下さいます。 食事は前から気になっていた中国料理が学食も外食にもありとても美味しいものばかりな上に、日本では見たことも聞いたこともない興味をそそるものが沢山でお腹の容量を食欲が超えてくるほどです。そのため食費が信じられないほど高くなっています。私がいるのは上海という都心であるためかあまり日本より安いなという実感はありませんが、飲み物に関しては日本より安いと感じる機会が多く、おいしいのでたくさん飲んでしまいます。 その他の物価もやはり都心ということもあってか、日本より劇的に安いというほどではないと思います。ですが若干安いので総合して見てみたら日本よりは費用がかかっていないのかなと感じています。 治安に関してはまだ調べられていないので私が感じたことになってしまいますが、日本で言う歩行者優先をあまり感じません。歩行者信号が赤でも青でもバイクが突っ込むように走ってくるので、道路を渡るときは少し気をつけながら渡った方が良いと思います。その他の治安も外国人が多い上海だからか、「どこの国の人?」と聞かれて「日本人です。」と答えても嫌な顔はされず、笑顔でゆっくりしていってね!という感じなのであまり警戒はする必要はないと思いますが、政治の話はやめておいた方が良いです。
中華人民共和国
華東師範大学
N
アジア言語学科 3年 私費
月次報告書3月分
〈3月〉あっという間
3月7日に渡航しいつのまにか1ヶ月が経ちそうです。 〈授業〉 3月16日から授業が始まりました。10日に新しく来た留学生は口頭のクラス分けテストをしました。私はB2のクラスに入りました。最初の1週間は授業のレベルを見て移動をしても良かったのでB2クラスでは半分以上の人が移動していたと思います。3週目の授業に入ると耳が中国語に慣れてきて授業はほぼ聞き取れるようになり日本人にとって簡体字読むことは簡単なので授業のレベル感が合わなくなってきたように感じます。最初の授業が多少聞き取れなくても上のクラスに行っておくべきだったかなと思いました。この学期はB2からはもう移動できないのでここで一生懸命頑張りたいと思います。クラスメイトはロシア、フランス、モンゴル、タイ、エクアドルなど様々です。日本人は一人でした。私のクラスは8時からの授業は週1回と少ないですが午後に思っていたよりも授業がありました。 〈寮〉 私は4人部屋を選択しましたが最初の2週間ほどでモンゴル人の子が引っ越してしまったので今は私とロシア人2人です。2人とは中国語で会話をするのでとてもいい練習になります。トイレ、シャワーは混むこともなく快適です。寮には男女100人以上が住んでいると思いますが洗濯機が4台、乾燥機が2台と少なめなので混んでいる時は待たなければなりません。洗濯は毎回お金を払わないといけません。洗濯時間によって値段は違いますが今は15元ほど払っています。授業の教室までは7分ほどです。 〈食事〉 最初は食堂の使い方が分からずずっと外食をしていましたが、最近はお昼は食堂で9元ほどでお米と好きなおかずを選んで食べています。夜は食堂で食べたり友達と外食したりしています。寮に電子レンジやコンロもありますがまだ勝手が分からないので自炊はできていません。ベトナムの子達が料理していたので味見させてもらいました。 〈気候・体調〉 思っていたよりも寒いです。3月末でも中は薄着ではありましたがダウンを着ていました。暑い日もあります。上海は雨の日が多いので傘は必須です。 中国に来て10日目から体調が崩れ始めました。周りでは誰も風邪を引いていないのに1人だけ喉が痛く鼻水が出てきました。元々体は強いので風邪自体も2年ぶりぐらいです。2日後からは腹痛が始まり人生で初めて夜中に腹痛で目が覚めました。薬は色々持っていくべきだと思いました。 〈手続き関係〉 手続きは3月9日と言われていましたが早めに着くと9日の混雑緩和のために7日に到着したその日から手続きに呼ばれました。私は9日に中国の通信会社の方が学校に来てくれると聞いていたのでその日に中国の電話番号を作ろうと思っていましたが早めに手続きが始まってしまい手続きには中国の電話番号が必要で学校の先生に近くの中国移动がおすすめだから作ってきてと言われ1人で作りにいきました。とても緊張しました。料金は1年間で600元でした。1ヶ月20Gしかないので学校のWi-Fiをなるべく使うようにしています。この手続きの途中私のAlipayでは600元が払えず持っていた現金400元を払い、残りの200元だけをAlipayで払いました。このことがあり寮費の4640元もこのままでは払えないと思い、次の日急いで銀行口座を作りにいきました。学校がおすすめの銀行を教えてくれます。私は中国銀行で作りました。寮費は着いた日に払うと書いてありましたが住んでから3日後に払いました。 私は2学期中国に滞在する予定なのでX1ビザを居留許可に変えなければなりませんでした。この手続きには中国の発行する健康診断の証明書が必要なので11日に健康診断にいきました。私は日本で健康診断を終わらせていたのでその結果を持って行き提出するだけで良かったのですぐに終わりました。9割の学生はその場で健康診断をしていて日本でしていくとでっかいレントゲン写真の原本を持っていかなければならないし値段も日本でするよりも3分の1ほどなので中国で健康診断するのもいいかもしれません。20日に全ての書類を持ってビザの手続きに行きました。手続き自体は5分ほどで終わりました。31日には居留許可の貼られたパスポートを受け取ることができました。やっと手続きが全て終わりホッとしています。 〈おまけ〉 手続きの前の二日間だけある上海大学の空港ピックアップサービスは使うべきです。使わずに来ると学校までは来れますが学校の門が顔認証で登録した人しか入れず留学生担当の人もずっと門にいてくれる訳ではないので苦労します。そもそも寮に行くにはどちらの門から入るのかも分からないと思います。 VPNは調べておいた方がいいです。 上海大学は他の大学に比べいろいろな情報提供が遅めですがちゃんと来ます。 入学許可証の原本は9日の手続きの日にもらえます。 家賃は4人部屋の4ヶ月の値段です。通信費は1年間分の値段です。水道光熱費は使いすぎると請求されます。教科書は各自タオバオで買いました。
中華人民共和国
上海大学
みかんとチャボ
アジア言語学科 3年 交換
月次報告書3月分
授業開始
留学が始まってから1か月が経ちました。 留学生のクラスメイトは基本的に私とアフリカの男の子、メキシコ人の女の子の3人だけです。 他の授業ではモンゴルからの団体留学生や日本人の男の子もいます。 授業は難しくなく、毎回宿題がありますが、量は多くなく予習復習がメインなのでちょうどよいです。 少人数のクラスなので、たくさん話す機会があるのも良い点だと思います。 留学生以外にも学部生の中国人と友達を作りたいと思い、数珠つなぎのように友達を作っていき、たくさんの中国人の友達ができました。 その中でも特に仲良くなったのは、日本語専攻の3年生の3人で、よく食堂で昼ごはんを一緒に食べています。 食堂のご飯はとても安く、味もなかなか良いので気に入っています。 大学にはたくさんの飲食店があり、毎日違うものを食べられるので飽きません。 個人的に一番美味しいと思ったのは、2階の麻辣香锅です。 自分で野菜などの具材を取って店員さんに渡すと、おいしい鍋を作ってくれます。 とても美味しい上に野菜もたくさん取れるので、健康にも良いです。 3月末になると、大連にも春がやってきて、上着なしでも過ごせるようになりました。 朝と夜の気温差が大きいので、風邪をひかないように気をつけたいです。 来月も引き続き頑張ります!
中華人民共和国
大連大学
まめっち
アジア言語学科 3年 交換
2026-02
月次報告書2月分
大連到着
2月27日から寮に入居できるため、事前に大連市内のホテルを予約して大連に行きました。 大連は思っていたよりも寒くなく、ある程度栄えている都市です。大学は中心部から離れたところにあります。 27日に初めて大学へ行き、入学手続きをしてから、中国の滞在届を出すために警察署のような所に行きました。 この日は大きな荷物を運びながら移動し、新しい部屋を片付けたりしたので、とても疲れました。 私が住んでいる留学生寮は、大学が経営しているホテルを留学生が長期で借りることができる仕組みになっています。そのため、一般的な4人部屋の寮ではなく、私は一人部屋にしたので、ホテルと同じで、とても環境がいいです。部屋には、シャワー、洗面台、トイレ、洗濯機が備え付けられています。キッチンはありません。 また、布団などは自分で用意しなければならないので、ショッピングモールに買いに行き、後日大学まで配送してもらうことにしました。 この寮の費用は入居前に一学期分を一括で払うので、来月からは毎月の家賃の欄が0円です。 新生活が順調に始まり、今は授業が始まるのを楽しみにしています。
中華人民共和国
大連大学
まめっち
アジア言語学科 3年 交換
2026-01
月次報告書1月分
最後の月
1月には正月と期末テストがあり、国内旅行もしました。現地では旧正月がメインのため、装飾やイベントはほとんど見ることができませんでしたが、年越しの際の花火など自らイベントを探しにいきました。1月の二週目になると、留学生活最後の試験の時期になりました。初見問題が多かったため、あまり試験勉強に時間を費やした実感はありませんでしたが、結果は満足のいくもので、最終成績もすべて90点以上を採ることができました。試験が終わったあとにはクラスメイトと食事会を開き最後に十分な交流ができました。1月の4週目には友人の帰国が集中したため、別れを惜しみながら見送りをしました。最後の週には大連と丹東への国内旅行をしました。どちらも高緯度地域であるため日本では体験できなかった気温と景色を鑑賞しました。そして一番の経験となったのは国境地点に足を踏み入れることができたことです。島国に住んでいるため、国境というものに強く憧れを持っていたため帰国前に素晴らしい経験を得られました。
中華人民共和国
上海外国語大学
ユート
アジア言語学科 4年 交換
留学成果報告書1月分
上海生活で得られたもの
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1949年12月創立 ・学生数 約6,557人 ・設置学部 英語学院 日本文化経済学院 東洋語学院 ロシア語学科 フランス語学科 ドイツ語学科 西洋語学院 国際金融貿易学院 国際工商管理学院 新聞伝播学院(メディア系) 法学院 高級翻訳学院 ・その他 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) 留学生プログラム (3) プログラムの概要、研修生コース ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など 必修科目(読み、書き、話す)+自由選択科目(映画、文化、検定試験、太極拳、)+自由英語選択科目 ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか ないです (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 外国人との交流がほとんどです。ロシア、韓国からの留学生が一番多いです。日本人は感覚だと50人前後です。 (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 課題:週3で提出ですが、1時間もかからないです。 試験:教科書の内容がそのまま出るので難易度は低く平均点も80点以上です。 (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 日本語対応可能な先生が一人いらっしゃいます。 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) 学校や寮の使い方の他にも、法律マナー講座が行われます。 (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 必修科目は自動的に時間割に組み込まれ、授業が始まって2週間後ぐらいに選択科目の登録をインターネットでします。 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 教科書とは違う、現地で使う表現を学びたかったからです。 (2) 留学先を選んだ理由 自分は歴史を感じることよりも現代技術方が好きで、上海は近代化が一番進んでいるためです。 (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 自分に合ったクラスに入れるので特に問題はないです。 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) 国際送金の手配 (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) クラスが他国籍なため色々な国の友達ができ、さらにその紹介でどんどん交友関係が広がります。運動場前や学校のバー、ジムにいると交流が多いです。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと 発言の回数が多いです。授業スピードは神田の授業に慣れてれば問題ありません。 ディベートの授業などでは様々な国の学生の意見を交換し文化交流がさかんです。 (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) サークル募集のポスターをみつけ、ダンスサークルに所属しました。 (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと (9) 留学で達成した最も大きなこと 日本人との交流も多く、色々な人間関係を通して自分の意見に根拠付けて自信をもって発言できるようになりました。 (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 在日中国人との交流、検定試験の勉強 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 寮の1人部屋がすぐ埋まってしまうので、希望があれば先生にメールなどで他の寮を紹介してもらうか、自分で部屋を探したほうがいいです。 (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) 国籍があるのでしてないです。 (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) trip.com (4) 渡航したルート 成田→上海浦東 直行便 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 電車かタクシーでいきます。客引きのタクシーにはくれぐれも気をつけてください。 (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 学校側が用意してくれますが、基本の寮が埋まっていたため、他の寮を紹介してもらいました。 (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) ウィーチャットペイかアリペイ支払いです。 (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 生活していくと足りないものに気づいていくと思いますが、配達で30分前後で安く届くので心配ないですし日本の商品も手に入ります。 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) 基本Alipay,wechatpayしか使えません。クレジットカードとも紐付けできますか、小さい店だと使えないので、国際送金や現金を現地に持っていくかするなどで、初期に開設する中国の銀行口座に預け入れてください。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 学校側が販売しています。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) キャンパス内と寮両方にあります。5g対応の通信なので速度は問題ありません。 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) 病院にはいってないです。 (5) 日本から持っていくべきもの 基本手にはいるので常備薬、インスタトの日本食ぐらいでした。 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) カメラが多いので基本的に安全です。感覚としては日本と変わらないです。 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 学食300円ぐらいで食べます。多くの学生が外食か出前が基本で、自炊は少数派です。 (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) 学校側がウィーチャットで配信しています。 (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 運転が少し荒いので道路を渡る際、自転車を漕ぐ際は安全確認を怠らないようにしてください。 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 未定 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 交流する機会は多いため友人関係についてはあまり心配することはないです。渡航前の準備をしっかりとしていれば特に大きな問題は起きないと思います。周り友人も大半が延長をしたいと言ってたほど楽しくて充実した留学生活になると思います。
中華人民共和国
上海外国語大学
ユート
アジア言語学科 4年 交換
留学成果報告書1月分
総括編
【派遣先大学について】 (1) 基本情報 ・設立年 1962年 ・学生数 48727人 ・設置学部 漢語国際教育学部、外国語学部、人文社会科学学部、情報科学学院、商学院、芸術学院 (2) 所属した学部、コース、プログラム等(原語および日本語訳) 中国国际学院 (3) プログラムの概要 ・履修可能な授業、所属学部選択の制限など ・学部留学の場合:選択した学部・学科以外の授業を履修できるか できない ・学部留学の場合:語学コースを並行履修できるか (できる場合、申し込み方法、有料か無料か、有料の場合費用・スケジュールなど) できない ・語学留学の場合:学部科目を履修できるオプションがあったか できない (4) 大学の雰囲気、留学生や日本からの学生の割合や人数 雰囲気は賑やか。他の大学と比べて小さめなので学生数は比較的少ないが学生が多く見える (5) 課題や試験 (KUISとの違いや負担の大きさなど) 課題の多さは少し多い時もあるが時間がKUISにいる時よりも多いので楽にこなせる (6) 困ったときに相談できたか、相談窓口はどこか、どのようなサポートを受けられたか 困った時は職員室があったのでそこに聞けば解決できた。ただし問題によって職員室が違うので少し複雑 (7) オリエンテーション (オリエンテーションがあったか、あった場合その内容) 日本語でのオリエンテーションがあったが行かなくても問題ない。内容は少し考えればわかる常識だった (8) 履修登録 (履修登録のタイミング(渡航前・渡航後)や、履修登録の方法など) 报道の2~3日の間に決める。職員室に自分で行き登録する 【自身の留学について】 (1) 留学を決意した理由 高校生の頃からの憧れだったから (2) 留学先を選んだ理由 1人北语に通っている中国人の友達がいたから (3) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(学習面) 道の聞きかたなど日常で使える言葉は覚えておくと便利 (4) 留学のためにした準備/しておけば良かったと思う準備(生活面) とくにない (5) 留学中の交友関係 (どのようなきっかけで交友関係が広がったか、どのような活動をしたかなど) 水泳部に所属していたので比較的簡単に友達ができた。運動を通して友達を作ると簡単。 (6) 授業についての全般的な感想、学んだこと 質問がある時はその時に聞いた方がいい (7) 授業外で参加した活動 (ボランティア、サークルなど:参加した場合申し込み方法) 中国人の友達を通して水泳部に参加した。学校の水泳大会、運動会、北京市の水泳大会。 (8) 授業外の活動についての全般的な感想、学んだこと 運動を通じると友達ができやすい (9) 留学で達成した最も大きなこと 中国語が上達した (10) 今後どのような学習を継続していきたいか 中国語のコンテンツを見たり、友達と積極的に中国語で交流したい 【渡航・滞在先住居について】 (1) 派遣先への出願 (気を付けるべき点など) 神田外語大学を通して出願したので気をつけるべきことはないが出来るだけ早く資料は提出した方がいい。 (2) ビザ申請 (気を付けるべき点や、申請から発行までにかかった時間など) 写真は背景が真っ白じゃないといけない。日本でのビザ発行は1週間が目処、中国でまた長期ビザを取るのであれば2週間ほどかかる。 (3) 航空券を予約した方法 (旅行代理店や利用したウェブサイトなど) 日本円を使うのであればtrip.com、人民元を使うのであれば携程旅行。 (4) 渡航したルート 羽田空港から北京首都国際空港。 (5) 最寄りの空港から大学または住居までの移動 (大学の出迎えサービスがあったか、どの交通機関を使用したかなど) 自分でタクシーに乗っていった。高德地图で打车した方が安い。普通のタクシーは100元くらい、打车は60元くらい。北京语言大学西门に行けば寮から近い。 (6) 滞在先住居を探した方法 (大学の寮に申し込めたか、寮に滞在した場合は申込みの方法やいつ頃申し込んだか、不動産業者や特定のウェブサイトを使用した場合はその名称やURLなど、住居を手配した方法を詳細に記入してください) 神田外語大学を通して寮を申し込んだ。寮の阿姨とは仲良くしておくといい。 (7) 滞在先住居についての詳細 (費用の支払い方法、設備や備品は何があったか、メンテンスの状態など) 基本的に現金払い、 支付宝,微信でもok (8) 滞在先についての感想、アドバイス (どのような生活をするべきか、何を持っていくべきかなど) 大胆に行動、いろいろなことに挑戦、相手の文化を尊重する 【滞在国・地域での生活について】 (1) 現地での支払方法や現金の調達 (どの支払い方法を主に使用していたか、現金をどうやって引き出したか、日本からどうやって送金したか、クレジットカードはどの程度使用できるかなど) 日本から現金を50万ほど持っていき現地で交換した。学校の中の銀行でカードを作って支付宝,微信につなげて支払っていた。学校にATMがあるのでそれを使って日本の銀行から引き落とすことも可能。現金は多すぎかなと思うほど持って行ってもいい。 (2) 携帯電話 (現地で携帯電話やSIMカードをどうやって購入したかなど) 日本の会社でSIMカードを買った。楽だが割高なので学校で現地のカードを買ったほうがいい。 (3) インターネット (キャンパス内や住居、街中でのインターネットの繋がりやすさなど) 学校のWIFIは30GBまで無料。レストランのWIFIパスワードは基本8が8個 (4) 医療 (現地で病院にかかったか、その際の対応はどうだったか、困ったことはあったかなど) かかってない (5) 日本から持っていくべきもの 淘宝で基本的に何でも買えるので特に何もいらない。 (6) 治安状況 (どのような危険があるか、どうやって情報を入手したか、どのような対策をしていたか) 安全 (7) 食事 (毎食どのように用意したか、大学の学食があったか、学食や外食はいくらくらいか) 大学の食堂で食べていた。種類も豊富でおいしい (8) 情報の入手 (書籍やウェブサイト、ガイドブックなど、現地の情報をどのように入手したか) 友達を通して知っていた (9) 特筆すべき文化や習慣の違い、気を付けるべき点 特にないが自分の常識は捨てていったほうがいい。 【進路について】 ※目標編(非公開)と重複しても構いませんが、公開することが差し支える内容は目標編に記載してください。 (1) 留学終了後の進路 (就職、進学、未定など、決まっておりかつ公開が差支えなければ就職先や進学先) 就職 (2) 現地での就職活動や進学準備 (現地から日本の企業に就職活動をしたか、日本企業のジョブフェアなど現地で就職活動をしたか、大学院の進学準備をどのように行ったかなど、した場合その方法) まだしていない (3) その進路に対して留学経験をどう活かすか 留学で培ったコミュニケーション力や語学力を活かす 【今後留学を目指す学生へのアドバイス】 興味があったら何でもトライ
中華人民共和国
北京語言大学
しょうたろう
アジア言語学科 3年 交換
月次報告書1月分
留学終了
12月末に授業はすべて終了したので友達と旅行に行ったりして成績がもらえるまで楽しく過ごした。成績は自分が思っていたほどよくはなかったが先生と最後しっかりとお別れができたので良かった。成績をもらった後徐々に友達が国に帰ってしまうのがすごく寂しかった。もう来学期がないので友達全員としっかりと別れの挨拶を済ませた。 一月の中旬にハルビンに仲のいい友達と三人で行った。マイナス25度は肌が刺されてるように空気が冷たく日本で経験できないであろう経験をした。この仲のいい三人で行ける旅行もこの先ほぼないと考えるとものすごく寂しい。 一月の後半は南の地域に旅行へ行った。北京の気候とは打って変わってすごく優しい風が吹いていた。一月なのにすごく心地が良かった。ご飯もすごくおいしくて種類も豊富だった。しかしもしもう一度中国留学する機会があってもまた北京で留学したいなと思う。 北京から帰ると飛行機代が少し高いので香港から帰ることにした。
中華人民共和国
北京語言大学
しょうたろう
アジア言語学科 3年 交換
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